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雪杯×すのう!のことを語る

歯医者さんが思いのほか早く終わったので、ちゃちゃっと支度をして早めに出ようかなぁ
おなかもすいたなぁ

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ニンゲンのくっついて寝る時間帯と、猫のそれがずれていることが問題
いってまいりまーす

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シャコガイも、やたら庭にあったような気がする

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今日の英雄たちの選択、元三重県知事北川さん?
そっくりだけど

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アイス、買った覚えはないけれど、けど、お昼寝したから忘れているだけかもしれないし、もしかしたら…
と思ってのぞいた冷凍庫にアイスはありませんでした

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ハイクの読了 、本当に役に立つなぁ
「たとえ世界が終わっても- その先の日本を生きる君たちへ」図書館に予約しました
もう13人待ちでした

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図書館でばつが悪そうに本を返して、子供のコーナーで宮沢賢治の絵本を物色
「注文の多い料理店」の版画絵本は絵本のままじゃなくて、保存版の小さく白黒になって他の作品と一緒になったものの中にありました
扉絵から、おう…丸尾末広?っていう…これは…
版画作家さんは佐藤国男さんとおっしゃるようで、調べたら縄文の本も出されているそうで
(http://www.nhakodate.com/jomon.html#)


すっごく気になる!

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どうぶつ病院で保護シェルターも運営しているのですが、そこに一部寄付するイベントとして、なんでもバザールと刺繍教室を開いています
バザールは猫グッズ以外にもアクセサリー、雑貨類、グリーンなど、いろいろあります
刺繍教室の先生は、河杉えり子先生です

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育英のクマちゃんは以前からいるらしい
検索してみたら、昨年のプロ野球新人の入寮の際の持ち込みぬいぐるみ記事が見つかって、ベイスターズの子がアニメファンだとか、佐藤世那君のぬいぐるみだけなんだか本気っぽかったりとか
ぬいぐるみはいいよねぇ

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ソフトクリームが食べたいのぅ
イタリアンジェラートなんかでもよいし
外は暖かいのだろうか

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福井vs仙台育英、終わったら、図書館と猫のカリカリ買いに行かないと
昨日が返却期限だったの…

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黒っぽい制服が並んでいると、寺堂院高校を思い出す

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28日火曜日は黒天使沼澤邪鬼選手が一日店長だって
プロレス酒場

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それと、美という未知なる概念、新しい思想にガーン!となる沙先生の感受性
観たこともないゴダールを語り、フェスティバルを開催しようとする少年のような瑞々しさと思う
よかった
ブラインド・マッサージ

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それでもやはり、あれは恋の映画なんだなぁ
反芻するともなしに思い起こされるのは、それぞれの思慕の念というか
ブラインド・マッサージの話

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クーリンチェ観るなら、椅子がしっかりしたところがいいんだけどなぁ

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もう、すっかり身支度をして、用事が終わった足で出かけるつもりだったのが、想定よりも時間がかかって、身体も冷え冷えでいったん帰宅することになって、バナナ食べて、おこたで温もったりして、猫にのしあげられたり、邪険に足を押しやられたりしていたら、どんどん外出する気が失せていく
30分になったら、立ち上がろう

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× 押さえる
○ 抑える

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「流」
本題から離れたぶつぶつ
・雷威とか、ネーミングといい、キャラ設定といい、もう絵面が見えそうなくらい。あ、そっか!あのサービス過剰な演出っていうか構成っていうかは…アニメ化ができるんじゃないか…
・あーあーあー…、実写映画化で考えると、ストーリーは取り出して、人物の魅力はそのままに、しっちゃかめっちゃか部分を押さえないといけない、結果、純文学系映画になりそう。この作品そのままに映画にしようと思ったら、アニメなんじゃないか?
・あぁー…あぁぁ!?そうか…

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雪杯×すのう!のことを語る

昨日、ハイクから読みに行った記事のまた別の記事で
「作品と作者は別もの/作者は作品に責任を持たない」っていうのを読んで、ふむふむ…って読み進めようとしたんだけど、出てくる言葉がいちいち難しくて止めた
のだけども、本を読んだ後とかって、あれこれ想像とか検証とかとめどなく溢れると思うんだけどなぁ
そこで、作者の来歴とか、登場人物の描かれていない過去とか未来の想像とか、そういうことをあれこれ思うのって、古いっていうことなのかなぁ
自然な思考の流れではなくて、教養主義(?)に固まった思考回路だとかっていうかんじなのかなぁ
いや、読めばいいんだけど、その記事を、ちゃんとね
ただ、なんというか、完成した作品に手仕事の痕があるでしょう?そうすると、その手とか道具とか考えちゃうよなぁ
みんな、いろいろな読み方をするんだろうなぁ、人の思考を追体験できたら面白いのになぁ