毎週放送されている「明日へ つなげよう 証言記録 東日本大震災」
ものすごい記録だよなぁ…
今日のは「福島県 緊急被ばく医療の闘い」
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雪杯×すのう!のことを語る
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http://d.hatena.ne.jp/rose-pansy-tulip/
ひなたぼっこの猫さん
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猫圧が高まりを見せております
今、カリカリをあげたら、しばらくよいこに寝てくれるかしら
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博多天神コアのグルメ風月の「ビーフバター焼き」
茹でてから一晩寝かせたパスタっていうところでも不可思議なのに、何故パスタランチにライスかパンが付くのでしょうか
その上、ほとんどの人が白飯を選んでいる
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ブラタモリのあと、猫の合間にはまり込んで眠っていて、「精霊の守り人」も寝たまま音声だけ聞いて済ませていたのですが、「泳いで行く!」で目が覚めました
録画見直そうっと
ラウルが出来る悪王子らしいから
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福岡植物園を検索したらヒスイカヅラの開花予報が載っていた
ほほう…、けど、ちょっと離れているなぁ
お寿司食べて、大濠公園と福岡城趾に行って、まだ時間があったら行ってみようかなぁ
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近々博多日帰りをするので、親戚に挨拶に行くつもりだったのがアポ取れず
じゃあ、太宰府にと思ったけど、私は喪中だった
櫛田神社も筥崎宮もダメってことだと、大濠公園しか行けるところがないよ
能古島もお花がきれいみたいだけど、帰りのフェリーが14時でお終いって…
天神地下街がいくらおしゃれだっていってもなぁ…おしゃれシティ苦手だし
屋台が開くの待っていたら、うちに帰れないしなぁ
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また猫さんがそろって圧力をかけてきている
ニンゲンが帰宅恐怖症になっちゃってもしらないよ〜
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仕事と用事と終わって、一息…
結構ゴミも出したし、ロード第一章は8割済んだくらいかもしれん、希望的観測をすると
余ったお菓子をちょっと食べたら、仕事に行かなきゃなぁ
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あ!XXX再起動って、高いところから飛び降りたりするんじゃないの?
だめかも…っ…!!怖いかもしれん…
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写真で見るシジュウカラは白黒じゃなくて、黄緑色と青と灰色の濃淡が白と黒の間に美しい
近所にいるのは木の高いところで鳴いていて、繊細な色合いは見えないんだもん
昨日のメジロは人間に頓着せずに桜に群がっていたけれど、シジュウカラは高いところにいたし、性格なのかなぁ
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今、読み終わったものとばかりに「日本神判史」清水克行著の感想を書き始めていました
最終章を読んでいなかった、危ない危ない
それでも、今のところ特別に心に残っているのは
・川崎と横浜の境界が鉄火記請で決められた
・人が◯◯の原点を求める時というのは、現在の社会が変容、崩壊しかかっている時である。変わりつつある、失われつつある今の社会の「創業神話」を人々は求め、造り出してしまうのである。
の2点です
スペシャルに心に残っていることとしては
・「喧嘩両成敗の誕生」で説明しましたが、と書いている事柄を覚えていなかった
ことです
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猫さんのカリカリ要求圧力が限界まで高まっており、お布団に逃げ込んだのですが、ベッド脇にびたっ張り付いて赦してくれません
これまでも、PCの電源を落とす、モニターの明るさを0にする、環境設定をし直そうとする、などの嫌がらせを受けてきましたが、先ほどはブラウザーのホームページをおかしく設定されていました
これ以上のサイバー攻撃に耐える自信がありません
ほんの少しカリカリをあげてきます
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堺
太刀魚、ぴっかぴか!おいしそう
大阪湾で獲れるのかぁ
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プレミアムなおやつを食べてもいいんやでー
たとえば、プリン・ア・ラ・モード
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武蔵小山の商店街は有名で、30年前〜20年前に何度か来たことがあったんだけれど、あの時に入ったふぐ鍋のお店はもうどこだったのだか思い出せなかった
立ち食い、立ち飲みできる焼き鳥屋さんがあったから、椿のきれいな頃にまた公園に行って、帰りに寄りたいなぁ
路地もよかった
井戸もあった
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猫圧に耐える夕方
あなたたちの魂胆はわかっている
毎日少しずつ少しずつ早くカリカリを出させて、実質18時間とかで一日分のカリカリを食べるつもりでしょう
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(4)
ぼくののうみそと かのじょののうみそが まじってちった
ぼくはかのじょのきおくをみた
かのじょはぼくのきおくをみた
あいしているよ ハニー
ずっと ずっと
ぼくが にんげん だった ころから
=完=
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(3)
あたしたちは年をとった
柔らか過ぎるベッドの上で、あたしは天井を向いたまま、夫に聞いた
また、あの時のようにしてほしいかと
彼は静かに体を起こすと私を見つめて頷いた
そして言った
「その前に、僕もあの時できなかったことをしたいよ」と
あたしは黙って目を閉じた
あたしの腕は鈍ってはいない
一発で二匹仕留めるなどぞうさもないことだ
彼の唇が首筋に触れた
あたしは枕の下に手を滑り込ませた
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(2)
ミキサーを止めて、僕は振り返った
「ごめん、聞こえなかった」
僕は彼女にトマトジュースを渡し、彼女は何でもないと首を振った
愛しているよ、ハニー
僕は君とトマトジュースがあれば生きていける
僕はそっと彼女の頬に手を伸ばし、彼女は口づけを受け入れた
/雪杯×すのう!