呉服屋さんへ行った結果
・今あるのは紬とウールと小紋なので、金糸の使ってある名古屋帯はいらない(売った)
・喪服と汚れのひどいものと着ないなぁ…っていうのは処分(引き取ってくれた)
・残った小紋、紬、ウールは手持ちの帯でなんとかなる
・コートと羽織りは着よう(ちょっと汚れているけど気にしないでいい)
というわけで、結構着物が残りました
帯は半幅なら締められるので、とりあえず着てみる
でも、作り帯があったら助かるなぁ(ネットでちらちらしている)
残る問題は色柄合わせ…
草履もバッグもないと思っていたけれど、もう普段着だ!って思えば、いらないもん
着てみて、出かける範囲が広がったり、楽しかったりしたら考えよう
あと、貝の口っていう締め方を覚えよう
銀行も混んでいるのかー
んぎゃん…
帰りにいいおやつでも食べて来ようっと!
呉服屋さんに電話したら、相談に乗ってくれるということなので、行ってこようっと
持っていくとなると量があるけれど、訪問だと年明けになるんだ
年末年始、積んだままだと気になるしなぁ
森見登美彦さんの「夜行」読み終わりました
今、言えることは「森見登美彦だからって、かわいいイラストの装丁にするのやめろやごるぁぁぁ!」です
だってさぁ、うんと大人だったよ?装丁が作品の足を引っ張っているように思うのだけどなぁ
こういうのがよい人と、読者層が重なっているということなのかなぁ…
感想は明日
あ、明日のさくせん
・出来ている分だけ年賀状を投函
・仕事
・通帳記帳
・仕事
・電話して、リサイクルもしている呉服屋さんへ
・もやしを買うか、無料招待券でラーメン食べるか悩むところ
・実家のゴミを持ってくる(火曜日の回収が、何故か早いのだ)
かなぁ
ふーゆの う みーまで く るーまを と ばーしてー
にっじゅっうっよっじっかっんすっなっをっかっんっでっいったっい
さっき、一度は「安くなったケーキでも買ってきましょうかねぇ」と立ち上がったのですが、上着を取りに行った先で、ベッドでかわいくしている王様を見つけてしまい、抱え込んで、おなかをくんくんして「かわいいねぇかわいねぇ」と語りかけていたら、すっかり外に出る気が失せました
けれども、ハイクを見ればケーキだチキンだビールだワインだ…
日曜美術館観終わったら、買いに行こうかなぁ…
ごまふくにはクリスマス休戦という意識がないようで、何回抱っこして講和会議を開いて停戦合意に持ち込んでも、すぐに破棄されて、年賀状が蹂躙されます
そのたびに抱っこして、もしゃもしゃして「かわいいねぇ」「おりこうだねぇ」と褒めそやし、ご機嫌をとっているのですが…
もう無法者猫認定してもいいでしょうか
あぁ…!今、また完全に年賀状のことを忘れていた
このまま忘れたい
ウールの半幅帯は何本かあって色も縞も好きなのだけど、ちゃんとした帯があった方がいいのかなぁと近所の着物リサイクルショップを検索
手持ちの着物を持ち込んで、自分に合う、合わないを見てもらって、どこに着て行けるかとか相談して、処分するものはして、それで帯を買おうかなぁ
よいお店も見つかったから、明日行ってこよう
動画で教えていただいた切らない造り帯も、頼めるところを見つけたんだ
願わくば
手持ちの着物を何枚かは活かせる/残りは処分できる/着回しできる帯を手に入れる/造り帯を依頼する
染みについても、とれるか、場面に寄るが隠せばいい/気にしないでいい がわかるといいなぁ
実家にお供えと風通しに
着物を眺めて考える
あちこち染みがあって、帯も名古屋帯は二本だけ
なので、本当に“古着カジュアルです”っていう場面で着るかんじかなぁ
まずは、ライブに着て行くことにはしているけれど
“お着物がふさわしいでございますよ”みたいなところには難しいよなぁ
「3回引けるように9枚」とMIYATAのおっちゃんに渡された福引き券は10枚あり、受付のおっちゃんに「おまけだ。4回引いていいよ」と言われ、商店街買い物券を500円×3枚、100円×1枚もらいました
おっちゃんら、サンキュー
昨日、振込もしたし、電球も入浴剤(詰め替え)も年賀状も買って来たから、あとはそれらを適切の処理すればよいのだ
でも、その前に福引きに行って、クリスマス和菓子を買って、実家にお供えして、夜は家でもクリスマスっぽい何かを食べよう
「夜行」読み始めました
ぞわぞわして眠れません
すぐ読み終われる量なのだけど、ふぅ…ってなるから
今日のさくせん
・仕事
・ちょっと実家のゴミ出し
・振込
・電球を買う(切れっぱなしで早数ヶ月)、入浴剤を買う、水切りネットを買う
・仕事
夜はテレビと一緒に謎解きをするんだ!
久しぶりに知らない方々との飲み会で緊張したけれど楽しかったです
帰宅して、仕入れた情報を検索して確認したりしています
すごい大人数の句会で驚いたなぁ
今日の俳句
添削前
没年のまた遠のくか年惜しむ
年惜しむは、そのままでもう惜しんでいるので、詠嘆の切れは不要
自分でも中七をいろいろ置き換えたけど座りが悪くて、最終的に「もう、うんと強く切ろう!」と思った
座りが悪いまでの感覚はよかったんだな
で、季語の理解が足りなくて、判断を誤った
初めてお邪魔する句会+そこの忘年会+その二次会からの帰途
よく入選者欄でお名前を拝見する方の隣になったので、根ほり葉ほり根ほり葉ほり根ほり葉ほりお話を伺いました
ふぅ…、めっちゃ収穫…
同じことは出来ないにしても、すごくためになりました
王様とごまふくは、どうしているかなぁ