「The 大人のお花見 墨堤さくら祭と回向院、電気ブランの夕べ」は外せないので、その前後にママーヌプレゼンツ、春の甥っ子祭を開催すると、ちょい旅 富士塚登山は後回しだなぁ。きっと都心より桜は遅いよね。二週目でちょうどいいくらいだよね。
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ママーヌの野望
・小さい方にパンダを見せたい。大きい方がパンダを見たがるか不明。(そもそも小さい方も見たがるかは不明だけど…。)なので、大きい方が何をしたがってもいいようにワタクシがお伴する。
「パンダは見ないと言われたら博物館にでも連れて行って。」と言われて、今調べたところ、その頃国立科学博物館で開催しているのは、特別展「医は仁術」。五臓六腑生き人形を大きい方が見たがるでしょうか。いいえ。前回はボートを漕ぎたがっていたから、ボート漕いでたっていいんだけどな、ワタクシは。
・大小取り揃えて、水上バスに乗せたい。「あとは両国国技館にでも行けばいいでしょ。」というので、国技館はないなーと思い、はなやしきを提案。母は三宅裕司がおめざで紹介した雷門ドックにも興味があるらしい。こちらも浅草に着いてしまえばなんとかなりそう。
問題はどちらも行き帰りの移動、特に帰り道なんだよねぇ。
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齢10才程度でも、松本零士プロデュースの水上バスの方が嬉しかったりするのかなぁ?「かっちょいー☆」とか思うのかな?
今、熱心にあれこれ検索しているけれど、そもそもやつらが何日くらいこちらにいて、上野浅草に行きたがるか、その日が私の休みと重なるか、不明なんですけどね。浮かれたおばちゃん、がっかり!の事態に備えて、平常心を保たなければ。
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あー!29日だとハナヤシキプロレスの興行があるんだって。土曜日かぁ…。
(http://www.hanayashiki.net/hana-pro/)
アトラクションも結構あるし、宝探しとかイベントもあるし、夜桜ビアガーデンなんかもあるし、甥っ子たち半日は遊べるかしら。
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ママーヌが春休みの甥っ子を上野動物園と浅草(水上バスで)に連れて行こうと計画している。春休みだったら花やしきも何かやってるかなぁ。忍者とかが敷地の外でもショーをしていたりするもんね。桜と重なっちゃいそうで、人出が心配だなぁ。
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桜って前線が到達してから咲き始めて、一週間くらいで散るんでしたっけ。29日くらいにここいら辺に来るとしたら、4月の第一週くらいが満開なのかしら。東京の上の方(武蔵村山とか)は、少し遅いのかしら。
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世界の終末を描いたSF小説(古典、海外)のタイトルと作者が思い出せません。内容もラストしか覚えていません。以下、ラストシーンを書きますが、どなたかご存知の方いらっしゃらないでしょうか。有名な作品だったと思います。
「人類は繁殖能力を失い、子供が生まれなくなる。やがて人類は滅亡に至るのだが、最後にたった1人の子供が生まれる。その子供は、世界の全てを知っているようだった。」
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「ペコロスの母に会いにいく」お薦めです。
内容から言って、映画館で観なくてもいいかなとも思っていたのですが、映画館で観てよかったです。美しい映像とか迫力のある音ではなく、自分もそこにいるみたいなありふれた風景と音が、このお話には大切だったと思います。
ユーモアもあり、泣かしどころもあり、どれもわかりやすく提供されるのですが、その構えのなさがよかったです。劇場内でも笑い声や鼻をすする音が聞こえていました。
これは海外に配給しないのかなぁ。いい作品だと思うんだけどな。
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「少女は自転車に乗って」お薦めです。
これまでも中近東の映画は少し観ていますが、少女がこういうふうに社会(小さいけれども)に立ち向かう話は初めて観ました。子供と大人の間で、いろいろなことを感じている姿が凛々しくてステキでした。宗教や土地、風習、服装、言葉などの異国情緒だけではない、違和感を伝えてくれる映画でした。
ネタバレしないように、ここまでで。
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「家路」と「旅人は夢を奏でる」が観たいなぁ。
松ケンが、もうよかったものー。
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「万獣こわい」追加公演も外れた…
もうばかばかばか…うわぁぁん!
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吾が輩シリーズをいっぱい思いついたけど、上げる場所がない…。
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あまり着る機会がない革ジャンを着てみんとて着てきた。気に入っているんだけど、似合わないっていうかなんていうか。
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ごまふくが「ああ、ちっともいいシワになりゃしない!」と言って、お布団を揉みまくっています。これから寝るんだそうです。
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ソン・ガンホになれたら、首のクタクタの黄色いTシャツの上に、やはり首のクタクタの灰色のスエットのトレーナーを着て、灰色のスエットパンツに健康サンダル履いて、鶴見川眺めながらコンビニのお弁当食べて、ポッケからタバコを出そうとして「あ、禁煙してるんだった。」と思い出して、それでも小銭を数えて、諦めて、代わりに買った棒アイス食べ食べ、1人のアパートに帰ったりしたい。
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まだ、おこたから靴下が発掘される季節の終わりが見えません
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私信
弥生美術館の「降臨!神業絵師 伊藤彦造という男」
(http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/exhibition/yayoi/now.html)
三菱一号館美術館の「THE BEAUTIFUL」
(http://mimt.jp/beautiful/)
こっちはご招待券もってるのよ
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炭焼き本ズワイかにの甲羅盛り 900円
焼きつぶ 300円
蝦夷鹿肉のステーキ 800円
海のフォアグラあんこう肝鍋 600円
近海真鱈 白子丼 1,050円
渓流 あゆの塩焼き 500円
東北産のぷりぷり「蒸し牡蠣」 500円
極上ステーキ串 700円
久慈まめぶ汁 500円
流氷ドラフト 500円
オリオンビール 600円
ゆずリキュール 300円
宮古島地ビール 650円
無理無理無理…
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地元めしフェス“クオーゼイ” in 日比谷公園
http://kuohzei.jp/
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よっしゃ、いってまいります
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