むう。

そして桃(=仕事)が川上から流れてこないので、仮想桃みたいなのを自分でつくって自分でチェックしているのですが、やっぱり本物の桃じゃないから扱いが雑になる。早く本物流れてこないかな。
おやつは大根の煮物でした。
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私がネズミのことを受け付けなくなったきっかけを話したら、みんな凍り付くであろう。あの話を書かない私の理性をほめてほめてよほめまくりだよパラダイス。
うわあ、もう風呂とかわかして入っちゃおうかなあ。
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雪……下図のような状態までは受け入れられる。吹雪くと精神の動きが止まる。

りんご……火が通っていれば良い。生は見るだけで寒気がする。
ねずみ……トムとジェリーのあいつからすでにだめ。あいつほんと嫌い。うるせえしネズミだし。リスもちょっと嫌だけどしっぽに毛が生えているだけまし。例外的に Mice Parade というバンドのみ好き。

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【激白】雪とりんごとねずみが弱点。雪こわい。もうだめ。仕事まじでわくわくしない。こわいよ〜。
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【最近観たDVD】
「LOGAN ローガン」
・よかった。おすすめです。老人だけで話が進んで、後始末の方向にドラマが進んでいたところに、別のところで進行していたこれからの話が合流というか、ぶつかってきたときに自分のめがね投げ捨てそうになりました。ローガンのめがねは最高でした。
「TIME タイム」
・結構主人公がふらふらしつつ、生まれつきつまんない方に行けない性格みたいで、その、基本的にあんまりシャープな奴じゃないわりに思い切ったことしてしまうというのがおもしろかった。
「ターミナル」
・楽しかった。人間性を取り戻しました。あのハゲも悪い人じゃないんですよ。
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弟が「高校のときの部活がハードで痩せてた」っていう自慢話を45歳になってもするのが悲しい。そこまで遡らないと自慢のネタがないなんて……ま、あるだけいいんだがな。私の自慢は長年手をにぎにぎにぎにぎし続けたことによって生命線が手首近くまで伸びたことです。
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明日は「勝手にふるえてろ」と「カンフー・トラベラー」に参りますわ。決心しましたの。
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【TIME / タイム】
時間が通貨になっている世界で、みんな二五歳で見た目の成長が止まって老化しないんだけど、働いて時間を稼がないと生きられないの。ニール・キャフリーくんが「見た目は二五歳、実際は百五歳で余命がもう一世紀以上ある大富豪」として登場したよ。

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【家族との会話・ミニ】
雨子「『キャンディ・キャンディ』、アンソニーとテリュース・G・グランチェスターだったらどっちがいい?」
雨夫「(怒気を含んで)アンソニーに決まってんだろ!」
つうことでした。
そしてオフ会で話題になった、「キャンディ・キャンディ」の op 曲レコードの B 面がアンソニーが落馬する場面だったというお話。微に入り細に入り想像したせいでしょうか。見たこと、聞いたことがあるような気分になってきました。あと 10 年くらい経ったら「そのレコード、持ってた」という記憶ができあがっていそうです。
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今日の朝日朝刊「広辞苑第7版が映す社会」という記事で、「辞書好き仲間3人で……」としれっと紹介されてしれっとコメントしている見坊行徳さん。辞書で「見坊」……? 三国のケンボー先生のとこの人? と調べたらお孫さんだそう。記事の文体も含めて、これほど「しれっと」の例文にふさわしい状況もないでしょう。記念写真撮っといた。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13314667.html
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【悩】うーん、これ見たい。ああでもなあああ。これ見に平日の真っ昼間に渋谷に行くとか……

これと二本立てにすれば自分に言い訳が……

うーんうーん、これは、おもしろいかひどいかのどっちかだなあ。
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「SW 8 について思うさま語る会」
今日、「ラブ……じゃなくて、ライフ……じゃなくて……」と、どうしてもタイトルが思い出せなかったハックス将軍の映画は「アバウト・タイム」でした。タイトルもキャッチコピーもおもしろくなさそうだけど、これが見るとおもしろいのよ〜。ハックス将軍好きな人におすすめです!

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映画館。
ここあったかい。
いい椅子…腰が甘やかされる…
寝そうデス!
そこのちびっこよ、デススターの心配はいらないよ…
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そういやこないだ優雅にカフェでランチ♪ と昼間っから白ワインをかたむけつつうすらぼんやりしていたら、近くの席の30代か40代と思われる女性二人がずっと受験の話をしていてつらかったなあ。お子様の受験なのだと思われますが、なんか、ぼんやりした情報で延々、不安、私不安、そうよね不安だわ……って話をしていて。おかげでもう一組いた、「久しぶり〜」な感じで食事を始めた二人組が「無言……」となっていてつらかったなあ。
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「ゲームと私」
福満しげゆきっていう漫画家がいて、好きでよく読むのですが、彼がゲーム雑誌に連載していた『福満しげゆきのほのぼのゲームエッセイマンガ』は読んでいなかったのです。ゲームわかんないから、読んでもわかんないだろうと思って。でも一冊にまとまったのを読んでみたら、大体わかるのです。映画になっているゲームがたくさんあるんだね。映画の方を知っているので、大体わかりました。映画を見ながら「なんかよくわかんないけどゲームっぽい」って思ったりしたのは元がゲームだったからなのかな。それで福満しげゆきが、ゲームには、大体映画三、四本だか二、三本だかたの楽しさを期待しているって書いていて、へえ、そういう感じなんだ、じゃあおもしろいだろうなあと思いました。
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ももちの最後のライブDVD鑑賞中。横で夫が客席の様子を「男津波(おとこつなみ)……」と引いています。失礼ね! みんな限界までおしゃれしているというのに。
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「今日、冷蔵庫の中を整理して考えたこと」
・今後、旅先のテンションでジャムを買わないようにする。私はジャムを食べない。
・今、林檎酢が二本ある。たまに林檎酢を使ってみようという気持ちが高まるようだが、どうもあまり好きではないようだ。
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一年ほどかけて、ある雑誌のダイエット特集を読み終えました。いろんな人の食習慣に取材して、太らない食べ方を探る特集であった。方法はいろいろあった。これは無理だなというものには「肉は極力食べない。胃腸が疲れるから。食べる場合には鶏」とか、「ビールはソーダで代用」といったものがあり、もはや「ダイエット道」だなあというものには、「空腹を楽しむ暮らし」というものがあり、文言としてはどれも味わい深かったです。読んでも読んでも読み終わりませんでした。ほとぼりがさめたらまた読もうと思います。
参考になるものは特にありませんでしたが(なぜならそもそも痩せている人の話だから)、漠然と「今の食生活に新たな何かをプラスするのはよそう。現時点ですでに情報量として限界だから」という決心が生まれました。
/雨子

