ふふふ、名作「フッテージ」を日曜の夜に見ている人がいるな……

右のイーサン、「フッテージ」のイーサンだよね。このカーディガン、そうだった気がする。
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魔窟片付け中
ついにCDのプラケースを捨てて、ソフトなやつに納めることを決心した。「いや、それだとアクセスしづらくて死蔵するよ」とか言わないで。もうソフトなやつ、500 枚注文しちゃったから。これで嵩が三分の一に減るそうです。夢が広がるなあ(☆。☆)。
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外面がよくて、一人だけターゲット決めて孤立させて追い込んでいくような人は、これまでに余罪があるだろうなあ。親戚にそういう人がいるから何となくリアルに想像してしまう。
でもね、そういう人のすることって、時間はかかるんだけど、なんとなくばれていくんだよ。なんか変だなってそのうち言い出す人が現れる。
もちろんそれまでに距離をとれる体制なら言うことないんだけど。そういう人って反省とか撤回とかしないから。
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魔窟その一 片付け中
片付け前。「あそこがたいへんなことになっているな」と一ヶ月前くらいから気になりつつも目をそらしてきて、今朝、明るい日差しの中しげしげと眺めて「えらいこっちゃー!」と片付け始めました。

途中で業を煮やしてホームセンターに行って棚板一枚買ってきました。今日はここまで。あと一日かかる見込み。

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魔窟手強い。
・紙が多い。
・引き出しが多くて開けたくない。
・私の宝物♡かわいい缶入りのかわいい紙♡が切っても切っても出てくる。
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家の中に魔窟 13 個ある。扉の向こうは必ず魔窟化する……
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はてなブログでは引用スターできたよ?
そういうもんなの?
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「行楽と雨予報と晴れ女伝説」
(前回までのあらすじ)雨夫さんは、雨子を晴れ女認定しており、旅行などの際に雨予報が出ると「晴れにしてよ! 法力で晴れにして!」とプレッシャーをかけるのでした。
〜祝日一週間くらい前〜
雨夫「雨子ちゃん! 来週のお休み、雨予報になってるよ! なんとかしてよ〜」
雨子「無理」
雨夫「だめだよ、無根拠にそんなこと言っちゃ。がんばって!」
〜二、三日前〜
雨夫「天気予報、少し良くなってきたよ! あと少しがんばって〜」
雨子「無理」
雨夫「やる気だしてよ〜(くねくね)」
〜そして当日、行楽地に向かう電車に乗って〜
雨夫…[全文を見る]
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あっ、ほんとだ。引用スターつけられない。なんだよケチー。
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岩井志麻子の『現代百物語』、毎年初夏にさわやかに出るこのシリーズ、最新版の『不実』は大人のいじめとか、ぼ〜んやりとしているうちに我知らず加害者になってしまう話がちりばめられていて、こわかったな。見開き二頁で一話完結のスタイルも美しいし、いい本だと思う。
http://shoten.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=321701000341
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【ホラー】
「フッテージ」ならDVD持ってる。ご覧になりたい方、お貸ししますわ。イーサン・ホーク、謎のむきむき時代よ。にもかかわらず「きゃっ」とか言う。「purge」も持っているの。どっちもイーサン・ホークがパパ。それだけではらはらするわ。
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都会は匿名の人々の無言の親切によって(かろうじて)成り立っていると言ったのは誰だったかしら。確かに。
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「都会に住めるか」「田舎に住めるか」と尋ねられても、な〜〜〜〜んにも思い浮かばない。多分「都会」と「田舎」の塩梅がわからないのだと思う。ちなみに今自分が住んでいるところは、私の認識では「大都会」、夫の認識では「片田舎」。
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『激流』報告。今、ケヴィン・ベーコンがもてております。昔からもてるそうです。そんなわけあるか。あらやだ、口が過ぎたわ。私この映画はもう何度も見ておりますのでそろそろ撤収して仕事にもどります。
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『激流』って午後ローですのうさんと一緒に見たような気がするんだけど、どうだったかなあ。
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フィギュアスケート GPS フランス杯(正式名称を覚える気がない)、今日のBS放送を録画して、今やっている仕事が終わったら見るんだ。楽しみだな。ところで話は変わるのですが、私の最も身近なフランスといえば、一回だけ行った(また行きたい。できれば足繁く行きたいのです、そういえば)フランスごはん屋さんで、入り口近くの席でそこんちのお子様が泣きながら宿題していたのも印象的だが、フランス人と思われる店のご主人がしてくれたショコラの説明が「おじいちゃんショコラ」「おばあちゃんショコラ」と、なんだかよくわからなかったことと、帰りがけに我々にウィンクをしたこと……が印象的。
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だめ男とばかりつきあって「恋愛=苦労」になってしまっている女友達が「今度の恋人は(大丈夫だから)、ぜひみんなに紹介したい」とかいってつれてきたのがこの人だったら泣くよね大賞のカイロ・レン。そんなカイロ・レンのイメージをぎゅっと凝縮したような映画が "While We're Young" です。跳び蹴りしそうになったよ。

でも「パターソン」や「インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」ではなかなかいい人なんです。「フランシス・ハ」もまあまあ。カイロ・レンも悪い人じゃないしね。
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美容師さん「今日はどうします?」
私「(ウェンジン・スイちゃんみたいにしてくださいとは言いたいところをがまんして)短めに、そんで、こう、前髪がこう(腕で示して)なる感じにしてください」
美容師さん「それ、かなりじゃまになりますよ」
私「(スケートのときにじゃまになるのは)知ってます(キリッ)」
美容師さん「(客の髪への取り組みを知り尽くしているので)じゃまですよ〜」
私「だいじょうぶです(意味不明)」
というわけで切ってもらった髪はそんなに邪魔にならず、そしてウェンジン・スイちゃんとはあまり似ていない髪型で、美容師さんはプロだなと思いました。

(参考:スイちゃんは手前の女性)
/雨子
