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「沼と私」
過去に映画で見た「いい感じの上司」が記憶の中で「トンネル」のオ・ダルスに変わってしまう病気にかかっています。

(参考「いい感じの上司」例)

(参考「トンネル」ポスター。オ・ダルスは向かって右。ペ・ドゥナかわいい。ペ・ドゥナを貼りたい)

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「ナイス・スローモーションを紹介しよう」とか考えている場合ではなかった。「ラブ・アゲイン」のゴズやんしか思い浮かばないよ。寝よう。相当眠い。ところで窓を開け放して寝ていると鳥のぎゃーぎゃー言う声に起こされる季節が近づいた参りました。ここは亜熱帯なのでしょうか。今鳴いているこの鳥は何だ……うわあ、ばさばさやっている。こわい。寝よう。いい夢見よっと。おやすみなさーい。

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「SHERLOCK」season3 初回おもしろいね。メアリー大好き〜。
「だまれよ」
「でないと?」
「結婚しちゃうぞ」
だってサ。

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モリアーティ、あったまくるなあ!
速水真澄に対するものをはるかに超えるむかむかが、まるで初めて見たかのような勢いで押し寄せる……

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たまねぎソフトクリームっておいしそうだけどそうでもないのかあ。味噌ソフトはいけそうだけど醤油ソフトはそうでもない。不思議だわ。……たっぷりだらだらして諦めがつきました。働いてきます!

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今日はYMOのヒホンライブを聴いているの。2008年の今頃にスペインはヒホンでやったライブよ。これが大変な傑作で、一度聞き出すと一日止まらない、ヒホン地獄。ヒホン、とても良いところらしく、憧れ〜。

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昨日、能年玲奈とベネディクト・カンバーバッチを見ているときに「アイドルとは何か」ということに関して重要な直観を得たのに一晩経って忘れてしまった。

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諏訪は飲み歩きに行ったときもそうなのですが、5軒並んでいる酒蔵のうち、宮坂醸造が一番駅から離れているため、辿り着いたときはいつもべろべろに。でも確か、敷地内にお稲荷さんが……うーん、はっきりしない。

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「『メッセージ』の宇宙人」
「SHERLOCK」の録画見てたら「(回収した宇宙人の名前は)アボットとコステロ」っていうセリフがあったんで、あっ、アボットとコステロっていう二人組がいたのかあと。30年代末〜50年代にかけて活躍した漫才師だったのね。

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溜まっていた「サイタマノラッパー」中。
・山田真歩キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! あっという間に退場したー!
・宇多丸キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 一瞬だった。
音楽は楽しいな。ハバネロコンニャクはアヒージョみたいにしたらおいしいのでは。

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「映画館コーヒー」
こないだものすごい久しぶりにTOHOシネマズ新宿に行ったら、あの「工場味」「多少、命に危険を感じる」と大評判だったアイスコーヒーのまずさが普通になっていたよ。「うすい焦げ味」という感じで、「工場味」から「潰れそうな喫茶店味」へランクアップ! たまたまかな?

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久しぶりの映画館。いい椅子とアイスコーヒー。ふう。では、始まるまで一眠り(-.-)

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ネトウヨの弟とか、ハードにスピリチュアルでスピリチュアルなのはいいのだがなぜかそれと愛国がセットになっている友人が今は怪物に見えていて、とにかく会いたくない。一線引きたい。せめて部屋の中でくらい安心したい。

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「お願いしたいお仕事があるので、7月の予定を教えてください」と仕事相手に言われた。それで「はて……」と思いました。なぜなら彼女から依頼された仕事で、7月はすでに埋まっているからです。つまり私は彼女から送られてきた予定表から7月の予定を抜き出して送り返した……「そんなわけで追加の仕事は無理です。なぜなら他ならぬあなたが、今日私宛にどんぶらこ〜と桃を送り出しているはずなのだから……」と書き添えて。
彼女からの返信には「じゃあじゃあ、締め切り、二ヶ月伸ばします! どうです?」と驚くようなことが書いてあった。二ヶ月……? 締め切りって……締め切りって……そんなに伸びるもの? 交渉したら、伸  び 〜 る の……?
ふうむ。久々に碇ゲンドウスタイルで考え込んでしまった。
ねよっと。おやすみなさい。

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「最近夫に対して『…へえ』と言った事」
1.郵便受けがダイヤル式で、例えば「右に(回して)1(に合わせる、以下同じ)左に9、左に8、右に4」てな感じでダイヤルを回して鍵を開けるのですが、中から郵便物を取り出した後、扉を閉めて最初の番号に合わせておくと次に開ける時手間がひとつ少なくて済むから、そうするのよ、雨ちゃんもそうしてね〜とか言い出した。
2.缶ビールを飲む時、小さなグラスで飲むと何度も注ぐことになるのでたくさん飲んだ気持ちになれる! とか言い出した。

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「考察」
私の「うまいんだか下手なんだかわからないけど、プロの歌」が好きという性向と、アイドル歌謡好きとは糾える縄もしくは罠、あるいは沼のように渾然一体になったいると思う。下手な歌が好きというのではありません。下手な歌を「聞け」という体で聞かされると人並みにむかっとする。そうではなく、「おや、これは売り物としてアウト? セーフ? ……ぎりぎりセーフ!」くらいの歌がたまらなく好き。聞き入っちゃう。激白するが、持田香織も好きである。

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「『美術館には“おじさん”好きな知的女子や不思議ちゃん系女子が訪れていることが多いので、特に狙い目です』という文言を読んで考えたこと、悲しみ以外に」
美術館に行くと「この人たち、なんらかの『プロ』だな」っていう人たちがおもしろい話をしているところに出くわしたり、せっせとメモする学生さんを見かけたりすることがあるので、そういうのがおもしろい。いろんな水準でばらばらに楽しんでいる感じが。自分が受けている感じとして、見知らぬ人にちょこっと話しかけたい場合の話しかけやすさは、ライブ会場>>>>>CD屋>>>映画館>>>>>>>美術館。映画館の方が美術館よりまだまし。美術館は自分のペースで皆見たいから、同じ空間にはいるけど、時間の流れが違う。映画館は一応二時間を共有するから目と目で「おもしろかったですね」くらいのコミュニケーションは生じる。

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村上春樹の小説って読み終わった直後は「……うむうむ。読み終わったぞよ」くらいの気持ちなんだけど、しばらく経つと「あの人(村上春樹本人ではなく、小説が擬人的に見えている)、頭おかしいんじゃないかしら」という気がしてきて、読み終わった人どうしで「あの、最初に出てきた人妻どうなったの?」とか「主人公が年よりくさくなかった?」とか「年寄りくさいわりに……」とか話し合うことになるのだが、結局「……むむう」という感じは残ってしまうので、真剣な話、シャマランに映画にしてもらったらいいと思う。そうすればノーベル賞とかなんとかそういうあれでは絶対にないということが明らかになってみんな幸せになれる。

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もうちょっと、ハロプロは落語みたいにやってくれないかなあ。最低限、了見とか約束とかそういうのは大事にしてくれないと。時々強烈にビジネスビジネスしてくるんだもんなあ。

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『キネマ旬報』6月下旬特別
号( No.1748)に治安維持法特集だって。よもっと。今日本屋で気づくべきだった。ももちの雑誌買ってうきうきと帰ってきちゃった。