昨日初めて℃-uteを生で見た。あれっと思ったのは矢島舞美の歌のうまさ。テレビで聞くのからは想像できない、どこまでもどこまでしっかりした歌だった。「愛してる」って言われた。今まで矢島舞美と言えば「海に向かって高く投げたボールが空に消えた」とか、「天使」とか、「腹筋割れ部」とかそういう周辺のことしか知らなかった。「えっ、そんな声だったの?」って思った。テレビっていうか、録音に向かない声ってあるのかなあ。
お話しするにはログインしてください。
雨子のことを語る
雨子のことを語る
爆発したの。その炎の向こうで涼やかな表情で決める嗣永桃子がもうかっこよくて。そして初めて至近距離でオタ芸見た。きりっとしていて素敵だったわ。地蔵というのも見ました。地蔵、最後泣いてた。くわしくは家帰ってからPCで…
雨子のことを語る
ライヴ、涙あり、笑いあり、爆発ありでみっしりと盛り上がって、今、移動中。通ったことのないところを通っております(行きとルートを変えたため)。聞いたことのない駅から聞いたことのない駅へと。
嗣永桃子、あんなに素晴らしいとは。神の気合いを感じます。
雨子のことを語る
立ち見席、過酷な状況を想定してたけど快適素敵近い!
雨子のことを語る
急に解決した! 非常に原始的なつくりでした。つめを使ってネジ的なところをぐるぐる回すという……説明書きが「プラスチックネジを使って、取り付けやすいし、安全です」となっており、生まれて初めて「英語で言ってみてくださらんか」と思いました。
雨子のことを語る
これはハンドクラッピングミュージックに書いたらはじかれたのよ〜。
ところで、サイリウムを買ったはいいが電池の入れ方がわかりません。明日までにできるかな?
雨子のことを語る
雨子のことを語る
夫、第二部「遷ろうメタファー編」なかなか読み終わらず。
夫「……メタファー出た〜!」
「……メタファーが? メタファーたんとか?」
夫「それは聞かない方がいい」
「ちょっと、イデアは五億歩譲って現れることがあるとしても、メタファーは無理でしょ。だって、構造…」
夫「私にもまだよくわからないの」
「あっそう……」
夫「その答えはイエスでもあり、ノーでもあるわ」
「へえ……」
雨子のことを語る
「◯◯について学校でもっと勉強しておけばよかったなあ」って時々聞くんだけど、そういう風に後で思うこと自体が成果なんじゃないかなあ。自分なりに勉強した結果が今になって花開いているんじゃないのかなあ。
雨子のことを語る
ふ〜「トンネル」、おもしろかった〜。は〜。
帰ろうっと。
雨子のことを語る
まあまあの椅子に座って映画開演待ちよ。
韓国ノワールフェスティバルとかあるらしい。
雨子のことを語る
ビリー・ミリガン子ちゃん? 宇宙アライグマ? それともアフレック兄弟?
いいえ。
今夜はもう、ペ・ドゥナとハ・ジョンウとオ・ダルス(あだ名は天使)の「トンネル」! あーん、もうスクリーンが二番。小さい方。通称視聴覚教室。急いで行ってきます!
雨子のことを語る
「ケシミンクリームと私」
何日塗ってるかもはやわからないけど、しみなんか消えるわけないよ。でも、未然に防いだしみがあるかもしれないと思うとやめられない。ところでさっき「毛穴のシミ」という衝撃的なフレーズを目にした。「毛穴に長い間角栓が詰まっていたせいで活性酸素が発生してシミができることもあります。こうなってしまったら、いくら……」。こわくてその先は読んでいません。今考えているのは「そばかす」と強弁する道です。
雨子のことを語る
夫はサブタイトルに「第1部 顕れるイデア編」とある長編小説の前半をやっとこさ読み終わったところです。
夫「……悪くはない。ほんとにイデアが現れてびっくりした」
「イデアが現れた?(寝言を言っている人に話しかけるテンションで)」
夫「比喩でなく」
「……イデアっつう人なの?」
夫「いや〜そういうわけじゃなく〜」
「じゃあ、ネタバレしてもいいから教えて。何のイデア?」
夫「それがなんだかわからないんだよ」
「へえ……」
いつかは私も読まなくちゃいけないその本……迷うなあ。読めるかなあ。ねよっと。おやすみなさい。
雨子のことを語る
「◯ッキー問題と私」
特定のカタカナを書くとID頁に飛ばされるのね。ずっとなのかなあ。
私、半角カタカナは嫌いなので、『残像に口紅を』方式で行きます。
雨子のことを語る
・雨が降って洗濯物取り込んだり窓閉めたりしてるうちに仕事部屋に戻るのが嫌になり、つい、午後ローでやってた「ダニー・ザ・ドッグ」の終わりの方を見てしまった。変わった映画よのう。ジェット・リーが18歳くらいの体でやっていて、それくらい香港映画で馴らされている(始まって30分くらいはジャッキー・チェンが何歳の設定か見た目から判断できないので油断できない)から「ジェット・リー、この映画では少年なんだな」と思おうと思えば全然できるし、なんせ子犬のようなジェット・リーだからへっちゃらぷーではあるが、まあ、不思議なお話。
・『アオイホノオ』の最新巻を手に入れて、今夜風呂で読もうと楽しみにしていたが、どうも気になってちらっと見てみて、前巻を読んでないことが判明。本屋に最新巻しかないのだもの〜。紀伊國屋に注文した。『アオイホノオ』ひとつだけ注文するのも気が引けるので、他の本も頼んだ。
雨子のことを語る
5月末は「おじいちゃんはデブゴン」を見なきゃいけないんですよ。
雨子のことを語る
どうして「アンタッチャブル」→「スプリット」→「ギャラクシー」って三回転させてくれないのよう。どうして映画館の時間割は私に都合よくないのよう。
心を奮い立たせるために映画館に時間割をしげしげと眺めていたら、ああ、時間がない! いかにゃー! にゃー♡
雨子のことを語る
たとえばですよ、世界のどこの誰が嗣永桃子や鞘師里保に水着を求めただろうか。いや、気まずいだけでしょ。やめてよ。水着じゃない、ジャージだよ! 練習着なんだ!! わかってない、彼ら彼女らはほんとうにわかってない。
雨子のことを語る
ぱいぱいでか美さんが撮ったももちの寝顔写真見た。きれいだった。ももちの写真集は二冊持ってる。一番最近の、つまり最後の写真集がとっても素敵。それで、ハロプロのスタッフにできれば直接申し上げたいのは「歌ったり踊ったりしたくてハロプロに入った子の水着写真はいらない」ということだ。水着に逃げず、凝った写真で凝ったコンセプトの写真集を作り上げてほしい。名著、恩田陸✕多部未華子のように。というか、いっそ、ダンスレッスンやリハーサル写真などで作ってほしい。
/雨子