ももち引退にふさわしい良い曲ができるといいなあ。安藤美姫の「マイウェイ」&「火の鳥」級、ヴィクトリア・ヘルゲソンの「サンセット大通り」級の。完成度の高い、聴き応えのある、凝ったつくりの曲がほしい。
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フィギュア男子のチョッキは女子のポニテに相当するかな。最終グループに最低一人はいてほしい……ユリア・リプニツカヤやアシュリー・ワグナーのポニテぶんまわしは圧巻ですもの。
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「ロステレコムカップ中」
・陸で宇野昌磨といっしょにクリムキンイーグルのポジション取って遊んでた女の子誰だろ。
・ハビー、そこはかとなくうまくなった気がする。
・ビシェンコもチョッキ。チョッキ二人目?
かえるさん、田中刑事だよ!
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ラジオノワの「ポーギーとベス」、おもしろかった!
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そしてポゴたんの不思議だけどすばらしいSP。どうしても終盤のズンドコが何か、事故に聞こえるのですが、シーズン終盤にはこれをナチュラルに聴けるようになっていることでしょう。
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ユリア様*:;,。・★キタヾ( ゚д)ノ゛ヾ(゚д゚)ノ゛ヾ(д゚ )ノ゛キタ☆・:.,;*
うおううおううおう
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「ふう。リキャプチャ脱出した。この間にたまった言いたいこと」
・『バーナード嬢曰く。』の三巻、おもしろかった。待ちわびていたのだけど、期待を上回るおもしろさでした。アンナ・カヴァンのエピソードが印象的でした。
・高校の先生から伺った「『論語』を教えていると、口調が偉そうになっちゃうんだよおおいやだよおお」が大変印象的。
……あれっ、私の 24 時間ってこんなものか? そうかもしれません。
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毎日誰かがはまっているリキャプチャ(ロボットによる投稿をさけるための認証システム)、今日は私がはまっているよ! 「これ、リキャプチャ出るんじゃないかな」と思うような投稿をしたら出ました。

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ふ……
延々納期から遅れてきた方に「もう貴様は手を出さずとも良い」みたいなことを懇切丁寧に書いて送ったら、「やればいいんでショ、むきーーーーー!」みたいな返事が来た。私が脅してやらせたみたいな展開になっているがもはやそれがどうでも良いくらい、事態が動いたことにほっとしている。
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ベイツさんたちのこれ。スケートで久々に意味わからない。全体としても「どういう発想でこれつくった」っていう感じなんだけど、細部の動きも、「何……?」って感じで、その「何…?」を足すと全体の不思議さになるというわけじゃなくて、部分部分は部分部分で不思議で、それとは別に見てるあいだじゅうずっと、ぶーーーーーーんと不思議な低音(=「どういう発想でこれつくった」)が鳴っている感じなのよ。さうでもない? 私不思議だわあ。今季はベイツさんたちを特別な気持ちで応援するわあ。

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「今日はいっぱいテレビを見ました」
平野レミのだじゃれしぴを見た後スケートに合わせると、ベイツさんたちがとっても不思議なプロを滑っていたり、小雨ちゃんがほんとにハオ・ジャンと滑っていたり、アンナちゃんがかわいかったり、パトリックがほんとに楽しそうだったり、テッサたちがますますテッサたちだったり、大変なことになっていました。ベイツさんたちのはじっくり見ていかなければなりません……。今、レミのだじゃれとベイツさんたちの不思議さが脳内でいい勝負で、今夜は不思議な夢を見そうです。
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自分の能力を冷徹に判断して組んだ仕事のスケジュールによりちょっと余裕が発生した。こんなときは前に進むのが正しいのでしょうが目がしょぼしょぼしているから休もうっと。いたずらに辞書のおまけでも熟読しようかなあ。「漢字について」とかいうそもそもなことが書いてあるよ。
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perfume の曲の全部ではないのだけど、イントロ冒頭でぱーーーーーっと広がって、数小節ですううううううとひっこむあの感じは何なのかしら。
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今日は予定では4時までに仕事を終わらせ、そこからポアロ→フィギュアスケートのゴールデンコースを行くはずだった。でもポアロに間に合わなくてねえ。洗濯物入れるときにちらっと見たら、きれいな女の人が刑事さんに質問されて「一切……ないです」「絶対に……ないです」と、どう見ても嘘ついている言葉遣いだったので、ああ、この人は何か悲しいことになっているのだなあと思いました。あの人は何の何だったんだろう。謎がまた増えてしまった。スケートはアナウンサーの人がちゃんと事前にスケーターに取材して得た事実を話してくれたので、興味深く実況を聞きました。ケイトリン・オズモンドが元気いっぱいなのも嬉しかったです。明日も仕事を予定のところまでやって、夜はスケートと行けたらいいな。おやすみなさい。
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フィギュアスケートのプログラムでたまに、部分部分は良いのだけど「あっ、これはばらばらに作って切り貼りしたな」という感じが色濃く感じられるものがあって、つまり曲の構成がちょっと不自然だったり余裕のないとこと間延びしてるとことがあったりして、でも選手はとても一所懸命がんばっているので見終わると「うむ、おつかれさま……!」としか反応できない……「プリースト 悪魔を葬る者」はちょっとそんな感じだったなあ。やっぱり組織の隠蔽と、キム・ユンソクの暴行疑惑がいらなかったなあ。隠蔽とかえらいひとの責任のがれは現実あるんだろうけど、映画でやると一気にあほくさくなるのよなあ。
虚構内人物の人権を保護する会会員としては、「組織ぐるみの隠蔽」「トップの責任のがれ」「終盤で主人公側の誰かが誘拐される」「師弟が恋愛関係になる」あたりは禁止にしたい。
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『インファナル・アフェア 無間序曲』
ものすごく今更気づいたのだがエディソン・チャン、アンディ・ラウに似てるねえ。いやあ、今までそんなこと思ったことなかったのになあ。
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ブログに、ものすごく久しぶりにしたためました。
自分の iTunes に「Ghost」ってタイトルについている曲はどれくらい入っているのかしらん、と数えたら 11 曲あり、他に phantom とか specter あるいは grave ですとか、そういった文字も見えます。秋だから、そういうのについて書くのもいいかなとベックの「Ghost Range」(タイトルはリミックスしたHomelife による)を取り上げてみました。「モスマン」もおすすめしておきました。*新情報と呼べるものは何もないので注意。
http://poolame.hatenablog.com/entry/2016/10/27/100153
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ドラマ『名探偵ポアロ 杉の棺』
ミステリの肝が「イギリス人の味覚のダメさ」とは驚きました。ふーーーー。あのサンドイッチ、まずそう。でも紅茶はおいしそうだな。
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蛾人間モスマンは見どころが多いのでうっかりテレビをつけたら見てしまうのだ。見てる場合ではないのだ。とにかく、宅急便を出して、そこから始まる私のおやすみなのだ。ポトフなどもつくるのだ。
/雨子

