あんまり関係ないけど「叫ぶ詩人の会」ってバンドがありましたね。
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第六天魔王のことを語る
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「ほっといて~!」と空耳
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静的のほうですね。スタティックのほうですね。
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太鼓乱れ打ち!というのと、急にゆっくりになるのの繰り返しで、
だんだんトランス状態になっていくような
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荒ぶる神に何かを必死に祈っているような感じもする
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ケルト民謡風味っていうのかな、こういうの
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なんか安らかな気持ちになってきたのですが
地味にバラエティーに富んだ曲構成ですね
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今、地面が割れたね、多分。
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「うんたらかんたら……」という語尾から、
そんなに真面目に語ってはいないということを
察して欲しいと思った私が甘かったですすいません。
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これは退廃的でいいですね
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まあ、「スーダラ節」は自虐ですからね。
ある人が「自信と余裕があってこその自虐」と言ってましたが、
自虐は己を客観視することから生まれるので、
自虐できるうちはまだ余裕がうんたらかんたら……
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廃墟を見た時の嫌な感じに近いかな?
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以前の職場に、それなりの収入があって、
家賃の安い部屋に住み、金遣いも荒くないのに、
給料日前になると「お金が無い」と言っていた、
どう考えても稼ぎの大半が
飲み代に消えているとしか思えない女性がおりました。
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何だろう?
「怖くないおどろおどろしさ」とでも言いましょうか。
貶しているのではありません。念のため。
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>素直にウォッカ買ってきて好みの物で割ったほうがいい
私が買うのやめる理由も大体そんな感じです。
ギルビージンのボトルがまだ残ってますしおすし。
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AK-47(1947年式カラシニコフ自動小銃)をもじったのかな?
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グランジが流行ってた頃は激務だったのもあって、
音楽から遠ざかり気味だったんですよね。
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それ、いつも買おうかどうか迷って、買うのやめてるお酒だ(笑)
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グランジに関しては疎いんで、その辺はいまいちピンと来なかったりします。
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これはちょっとスラッシュっぽいかな~
/第六天魔王