もうさ、この際だから、あんまり関係無い話をするけど、
Bow Wowのデビューアルバムに「Rainbow of Sabbath」っていう、
「それ何てディオ」なタイトルの曲があるんだけど、
ロニーが入るずっと前の話だっていう。
終盤のオジーのハイトーンとエンディングが最高!
/第六天魔王
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もうさ、この際だから、あんまり関係無い話をするけど、
Bow Wowのデビューアルバムに「Rainbow of Sabbath」っていう、
「それ何てディオ」なタイトルの曲があるんだけど、
ロニーが入るずっと前の話だっていう。
終盤のオジーのハイトーンとエンディングが最高!
待ってました!!
この音のぶっとさはどうだろう!!
(やはりあれこれ語りたくないのだ)
「いいからとにかく聴いて」みたいなね。
もうね、ズルいよね、サバスは。
クワライはケヴィンの声で
有無を言わさず健全ワールドに持って行かれる。
クワイエット・ライオットは、ド健全なイメージ。
これって、ある薬物がテーマらしいですが、
曲そのものにも何らかの薬理作用がありそうな感じ。
( ´-`)。o 0(…生まれ変わったらメタルのレコードジャケットに出てくる化け物になりたい…)
な・つ・か・し・い!>ライオットのキャラクター
地味に不思議な展開なんだよなぁ、この曲。
※アイアン・メイデンに「エディー」という人はいません。
「エディー」というゾンビならいます。
メタル畑出身ではないトニー様が何だかんだで
メタルから離れられないのも、
やはりメタルの懐の深さゆえだと。
オジーだもの
改めてアイオミ先生の偉大さを実感するなど。
オジーみたいな人ともロニーみたいな人とも凄い仕事してるとかもうね。
この曲は個人的に懐かしいんだけど理由は忘れた。
特にプログレ的な曲で顕著なんだけど、
オジーの声が宇宙の全てを包み込むようなんだよね。
サバスが生理的にダメな人はあんまりいないような気がする。
なんか逆に感想が出てこない
中華料理談義。