省略してみる
省略前:ベネディクト・ティモシー・カールトン・カンバーバッチ(中央)

うん、ただ貼りたいだけだったんだ。
キーワードでやろうと思ったんだけど流石にアレかなと思ってさ…
ちなみにこのサイズの合ってないタキシードはパパに借りたんだってさ。
/穴の塞がったえむぞう
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省略してみる
省略前:ベネディクト・ティモシー・カールトン・カンバーバッチ(中央)

うん、ただ貼りたいだけだったんだ。
キーワードでやろうと思ったんだけど流石にアレかなと思ってさ…
ちなみにこのサイズの合ってないタキシードはパパに借りたんだってさ。
でもあれだよな。もうちょっと議論を避けないようにしたほうが無駄な喧嘩しないで済むのかもな。我慢して喧嘩になっちゃうより前に議論で片付けるとかさ。
そんなんできるかねー。無理っぽーい。
ヒッチコックはそうだなー『裏窓』が結構好きかな。
【白状する】
『鳥』実は最後まで見た事ない。最初からすら見てない。
子供の頃親がTVで見てたのが目に入ってひいいいってなったの。その後暫く本気で身辺の鳥が怖くなったの。
あれはさー身近にいるものがああなるってやつだから怖さが尾を引くんじゃないかな。怪談の現場に学校のトイレが設定されやすいのと近いんじゃない。
とにかく今日の午後ローのキーワード見て、今後もやはり最初から最後まで観る事はないだろうと思ったよ。
き…今日は絶対テレ東はつけない…
【idページで解き放つ】
『ブラックスキャンダル』

貫録出すために口とか服の中とかに詰め物して老けメイクしてモミアゲつけていてもかわいく見えちゃったから俺はもうだめかもしれないね。
今回見る前に他人の感想を見ていると、とりたててファンというわけではない人はベネディクトさんの出番少ないねって言ってたけど、撮影時期から情報を追っていたファンの人は「思ったより出てた」って言ってるのが面白かった。そもそも代役だし撮影期間も短かったからねー。ジョニデともそんな絡まないんじゃないかと思ってて、確かに兄弟一緒のシーンはそんなに多くなかったけど、…[全文を見る]
【猫の日】
スケオタ的猫といえば今季のあざとかわいいPG番付西の横綱、アリサ・フェディチキナの「CATS」

猫耳付いてるの!手袋も爪とかついてるよ!
パトリックさんは「4回転とか僕には必要ないし―」とかうそぶきながら次のシーズンには超きれいな4回転装備してきたりする人。「氷のコンディションがよくナイヨー。初心者気分」とか言っておきながら超ガンバって調整してすんばらしい演技するのがパトリックさん。分かりにくいツンデレなのだ。
ジンソキスクラで日本語ペラッペラ喋ってたけど映らなかったねー
【どうでもいい】【いやよくないか】
「四大陸」というのはヨーロッパ以外という意味で、実際は4つ以上の大陸から選手がエントリーしている。ていうか大陸に本当に限定しちゃったら日本はどうなるんだろ(笑)いつぞや某番組のスポーツコーナーで某元野球選手?が「4か国しか出てないんでしょ」とか言ってたけど、それは日本語の理解からおかしい。
「三大陸」は、ワトソン医師は軍医時代三大陸に女性がいたとかいう記述由来の、つまるところ女好きのジョン・ワトソン的な事を意味する。らしい。
【偶然聞こえて云々】
昨日映画館の物販のレジで『忌まわしき花嫁』のパンフレットの有無を尋ねたお客さんがいて、スタッフが「当館では扱っておりません」とこたえたやり取りの後で、多分現場のちょっと偉い人が
「SHERLOCKのパンフレットは作ってないんだよ」
と。
ス「じゃあ今後は聞かれたら作ってませんて答えた方がいいですか?」
偉「そう、配給会社の都合により、今回は作ってませんって」
ス「あれば売りますよねー」
偉「そりゃそうだよ!あれば売りたいよこっちだって!」
ちょっと偉い人の言い方が本当に感情がこもっていて、そうかそんなにSHERLOCK関連は反応…[全文を見る]
4大陸を見つつも、ふと気を抜くとヴィクトリアンシャーロックの顔が浮かんでくる一日であった。
あの話の構成は、後から色々「あれはどういう事だろう?」と考えてしまうね。今後のシリーズの展開のヒントになる描写があるんじゃないかとか。
何より単純にディアストーカー被ったシャーロックがかわいくて、次いつ見に行こう?とか考えてしまう。
【SHERLOCK】
シリーズ3でシャーロックのヒーロー像解体みたいな流れになって、実はそれちょっとショックだった(笑)
でも『忌まわしき花嫁』でもその流れ続いてたけど、なんか慣れたのか今回は平気というかむしろ面白かった。
制作陣はビリー・ワイルダーのシャーロック・ホームズの映画がお気に入りだってよく言っていて『忌まわしき花嫁』にその映画のオマージュだなってシーンもあるのだけど、あの映画も若干ホームズが弱いというか、ワトソンの描くシャーロック・ホームズより実際のホームズはもう少し人間的(頭脳明晰な変人であるのは確かだけど)で失敗もするみたいなところがあったから、SHERLOCKもそうなるのは必然なのかなと思ったり。
『忌まわしき花嫁』
賛否あるのは前から知っていたので、どうかな?と思いつつ観に行ったけど、まあそれも分かる。作りが●●版●●●●●●●みたいだしな。脚本もちょっと詰めの甘いところがあったのは否めない。しかしモリアーティーに共感しつつシャーロックを愛する私としては面白がらずにいられなかった。モリアーティーとシャーロックが対峙する場面はとてもセクシーであった。(でも最後はジョンが持ってくんだな)
あと今回の萌えポイントとして出番は少ないけどモリーは外せない。
そんなモリーに相対するワトソン先生まじ三大陸。
そしてお兄ちゃん何か切なかった…大変だねあんな弟…かわいいけど…;;
シャーロックのジムモリへの深ーーい愛を感じたw
そしてワトソン先生かっこよかったw超かっこよかった。
この設定があーだって事はクライマックスのアレはつまりそういう事で、そうなのかシャーロック…みたいな。
【最近直面している問題】
猫(長女)さん、17歳にして遂に人の寝ている布団にもぐりこむ心地よさを知る。これまでずっと、布団が被さると息苦しいと、布団潜りを拒否して生きてきた。
ただし、布団潜りには条件があり、それは一緒に布団に入る人間が横向きになり、更に肘を立てて布団を支えるなどして、布団の中に空間を作り、その空間に収まること。人間が寝入って布団を支えられなくなるといつの間にやら脱出している。
つまるところ猫(長女)さんの要望に合わせ、人間は毎日布団支え業務をしなければならないわけで。毎日横向きの姿勢で寝ているため、最近常に下にしている右の腰が痛くなってきて…それでも多分この業務は暑い季節になるまで続くんじゃないかな…