海の向こうのファッション雑誌(多分)に載る?らしい?ベネディクトさんの画像。

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ぼくはファッション雑誌ってやつの発想がわからないよママン。
何がどうなったらホワイトタイ姿の人がごつい犬連れて森に迷い込む事態になるのさ。
この雑誌(Vanity Fair)Hollywood Issueなる特集だからなのか何なのか、この不可解な写真に合わせた映像まで用意してる(イギリス人によるハリウッド侵略みたいなテーマ)んだけど、やっぱりベネディクトさんのやってること謎っていう。
Episode3まである(あるのか)動画で直立姿勢で池に落ちたり(2)服脱いだり(3)とかしててな。ほんとオサレな人の考える事は分からん。

これは直立姿勢で池に落ちるEpisode2
いいとこの坊ちゃんとか貴族の役が多いから、なかなかエプロン姿ってないのよねー(だったら無理に探さなくても)
ハイクの一部でドッペるゲンガーとか双子の話が出た日の『相棒』が双子ネタだったので、きっと今日は双子の日なのだろう。
なので、最近驚いた双子姉妹アンネ・リネ&カミラのヤシェム姉妹貼っておく。

アンネ・リネの方はソチ五輪にも出ていたし、NHK杯にも出ていたので、お馴染みの選手と認識していたのだけど、先日ヨーロッパ選手権をぼんやり見ていて「あ、彼女ね」と思っていたら実況で「初出場」って言われていてあれっ、そうだっけ?と思ったら双子のカミラの方だったという。
並べてみれば違いも目につくけど、別々に見たら「同じ人じゃん!」って感じで、久しぶりにこんな双子らしい双子を見た!と謎の爽快感を感じた出来事だったよ。
【母】【ダウントン・アビー】
私は過去にネタバレを踏んでしまい、ある程度先の展開を知っているため「今回の予告は前回ほどひどいネタバレはしてないね」と口を滑らしてしまい、母が次回何が起きるかを聞き出そうとアプローチしてくる。困ったものだ。
母に言わせると、メアリーは『高慢と偏見』のリジーにキャラクターが近いとの事で、何故マシューがラビニアよりメアリーに惹かれるかという点について、イギリスの男性は伝統的にメアリーやリジーみたいな気の強いタイプが好きなんじゃないかと。
えー、でもそれはフィクションの中だけの話では…と思いつつ(まあフィク…[全文を見る]
【家族との会話を晒す】
え「というわけで、豆が苦手な私は鬼なのかもしれない」
母「イワシの頭見て逃げる?」
え「…う…ニシンの頭がパイから出てたら逃げるかもしれない」
母「まあそれは逃げたくなるかもね」
気になる人はStargazy pieで画像検索するといいと思うよ。
【ああ、私、鬼なんだな、と、感じる、時】
節分の日に豆に打ちのめされる。
【知らんがな】
『ゼロ・ダーク・サーティ』って映画を観ていたら、登場人物の一人のちょっとした表情を見て「なんかイギリス人ぽい表情するな」と思ったらマーク・ストロングだった。イギリス人だった。
その「イギリス人ぽい表情」というのは、やや上目使いで口の端だけくいっと上げる表情なんだけど、一体どうして自分がこれをイギリス人ぽいと思ったのか自分でよく分からない。
こういうの↓

マシューのこれとか

マシューのこの表情を見たときは、ベネディクトさんもこんな表情するな、中の人と仲良いらしいから似るのかなとか思った。
そういや私髭そんな嫌いじゃないとか言ってたけど、マーティンが役の都合で髭ぼーぼーにしてたときは「早く剃ってー!」って思ってたw

幸いにも舞台が終わったらとっとと剃っていたので、ご本人もあまり髭はお好きでないのではないかとw
そしてその舞台の客席にいたという情報が流れた数日後、公の場に現れたベネディクトさんが髭面になっていた件。
次の役のために髭を伸ばしているのかと思ったら、撮影が始まる前に剃ってしまったので、あれは何だったのかと。
マーティンの舞台見て、自分も髭面やってみたくなったんじゃない?という推測を見て、いやまさかと思いつつもいまだに密かに疑っている。
コルピさんフリー棄権ですって…
胃腸の症状と熱…バックランド兄弟と同じ病気?
そういえば高校の頃今で言う髭フェチの同級生がいた。
勝新太郎の本を持ち歩き、その本について尋ねると「ラブリー♡」と本を抱きしめる。
日本史のテスト範囲の話をしていて「伊藤博文が」と名前が出ると「かっこいいよね!」と目を輝かせる。
『BANANA FISH』で好きなキャラは伊部さん(髭があるから)。
何かしょんぼりしているなと理由を尋ねたら「お父さんが髭剃っちゃって…」という。
この件について驚いたのは「髭ならなんでもいいのか」という点だった。
だって伊部さんの髭と勝新の髭って全然違うじゃない。
我が麗人さん達はあまり髭ぼーぼーにならないなー。
日本のミュージシャンの方はジャンル的にそういう傾向には行かない感じで。
ジョニーはジョニーだし。
スケーターはシングル選手はあんまりぼーぼーにならないイメージ。なんでだろう。若いから?髭ぼーぼーだとジャンプやスピンの邪魔になるとか?
ベネディクトさんは、時々無精髭っぽくやってるけど、基本剃る方向ねー。あと多分元々髭が薄いタイプで、相当がんばらないとぼーぼーにできない気がする。ぼーぼーにしたければ付け髭にしないと。
西川ちゃんは1ヶ月くらい髭剃らなくても生えないんだって。
というわけで髭…[全文を見る]
スウェーデンのCMに相撲取りが出てる…!
しかも日本語喋ってる…!
CM商品は頑丈な家具でした。
相撲取りが3人乗ってもダイジョーブ!な2段ベッドw
急に体温が下がるようなことがあると神経痛が出るようだと把握した。
風邪で高熱出すと、熱が下がった直後に毎回大変な事になるからな。
【昨夜の悲劇】
左足に軽い神経痛があったのだけど、布団に入ってあったまったら治るだろうと楽観して、実際そのとおりであった。
しかし猫(長女)がやって来て状況は一変。いそいそと「またねこ」体勢になり、彼女が左足に寄りかかると、それにより血行が阻害されたのか、てきめん神経痛再来。痛みに苛まれつつ、幸せそうに寝息をたてる猫(長女)を起こさないよう身動きせずに苦しむ、ラヴと地獄の一夜であった。
【仮面・覆面にまつわるエトセトラ】
ちなみに解答2は「腹に描く」だったけど覆面にはなってないからね。腹面?
仮面の男

オペラ座の怪人

塩梅を間違えるとカオナシっぽくなったりもするので気を付けようねえ。

ダウントン・アビー
今回のシリーズは折に触れては、当時の社会で公然となされている女性差別についてつっこんでるな。今後への布石なのか、女性参政権運動なんかも盛んだったらしい時代だからこうなったという理屈なのか。
個人的には、1であれほど人格者として描かれたベイツさんが、女性の不貞は男性からの離婚理由になるが、男性の不貞は女性からの離婚理由にならないという制度について「不公平だ」とアンナが言ってもあまり意に介していなかったあたりで、当時はそういう社会だったんだというのが強く印象付けられた。
今日の、子供を抱えていて、子供の父親は戦死と…[全文を見る]
私のパイポーはカナダ選手権2位

これで多分世界選手権も、本人たちの希望があれば四大陸も出られる。これは喜ばしい!けどまあ、2位になるか3位になるかはともかく、その辺は固いだろうととは思っていた。より良い結果が出せれば更に嬉しいと思っていた、そのより良いと言える結果だったので嬉しさもひとしおだけど。
で、次の大会に繋がったという点でひたすら嬉しいと言えばペア2位のイリュシュチキナ/モスコヴィッチですねー。

イリュシェチキナがね!ようやくまた彼女が国際大会に出られると思うと嬉しくて嬉しくて。
前のペアもかなり好きだったから解散は悲しかっ…[全文を見る]