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穴の塞がったえむぞうのことを語る

木原君が五輪開会式に…感慨深い
成美は絶対誰かの陰に隠れて見えなくなってるw

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ウズベクミーシャは入場行進でも目立ち屋さん。
フランスはヴァネッサ発見。ジュベールいたらしいけど見逃した。

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トルコの旗手ウチャルさんじゃないか

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アッメーリカカーディガンの柄チカチカして見難いよう。
ベイツさんは見つけた気がする。

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ああやっぱリトアニアの旗手スタグなんとかさんか。
イケメンだけど影薄いから突然出てこられるとよー分からんわ。
FDで007やるのは「僕がハンサムガイだから」なんだってさ。

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あれ?リトアニアの旗手、スタグなんとかさん…だった?

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中国はトン兄旗手!!

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イタリアマルケイいた気がしたけどよくわかんない。
カナダはミッチ・イスラム見つけた。

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イスラエル、ビチェンコさんはしゃいでた。

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ドイツあんな派手なユニフォームじゃペーター見つけられん。

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グルジア、ゲデが旗手って噂聞いてたけど違った。

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イギリス、ケンプさんは前回に引き続き見つけやすい位置にいるな。

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ベルギー、ヨリヘン発見

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ズロシトー!

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脳内『裏切りのサーカス』のあのシーンとかいつかの五輪のブリザード表彰台とか

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タラソワコーチいるー!

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フィギュアスケート的には、トリノでパバロッティがトゥーランドットを歌った→トゥーランドットをFSで使う予定の荒川静香「運命を感じた」→金メダル
という逸話がある。
『イーゴリ公』を使う女子フィギュアスケート選手?いますよ!

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ゴースト騒動の事書いてた音楽畑の人の文章の中に、あの曲に関する嘘の物語が採点に影響して金メダルなんて事になったら云々・・・(だから今明らかになってよかった)なんて事言っているのもあって、それは流石にフィギュアスケートのジャッジングシステム(知らないだろうけど)舐めすぎではないかと思ったね。
そもそもフィギュアスケート業界古今東西ドラマクイーンだらけだから、そこにサムラゴウチ投入したところで何も起こらんと思うのよ。

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ロシアの同性愛プロパガンダ禁止法の問題に絡んで、ソチオリンピックのボイコットをするべきだという意見があちこちで出たとき、同性愛者である事を公表している俳優が「スポーツに政治を絡めるなというが五輪が政治利用されているのは事実だ」と言ったというのを見た。
残念ながら事実だよね、と思った。

一方で、同性愛者でオリンピアンであるジョニー・ウィアーは「選手や家族はオリンピックのために何年も多大な犠牲を払って(五輪出場という)夢を叶えた。ボイコットはするべきじゃない」と言っていた。
競技と選手を日頃から応援している立場としては、ジョニーの意見に…[全文を見る]

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元ロックミュージシャンとゴーストライターの件について、音楽業界の人が書いている文章をいくつか読んで、それはそれで非常に興味深かったし、現代音楽畑の人とクラシック畑の人が同じ問題を論じて、違う方向から概ね同じところに着地しているという現象を観測できたりしたのも読者的に面白い体験ではあった。
どの角度から見ても、今日的な問題が浮き彫りにされるところがあって、単純にどっちが善でどっちが悪とか(しかし元ロックミュージシャンの所業の中にはなんらかの罪に問われる可能性のあるものもありそうなので、そうなればそこはきちんとされるべきではある)全部…[全文を見る]