うちの猫(次女)の名前は、とあるスケーターからつけた。
そのスケーターは、実力がありながらも、大きな大会で思いがけないところでミスをしたりとかで、なかなか金メダルに手が届かないという事で「シルバーコレクター」と言われていた(それでも好きなの。かわいいじゃん)。
(次女)の名前が、そのスケーターの名前に決まったのとほぼ時を同じくして、(次女)の生家にいる(次女)の兄猫の名前が「銀次郎」になった。
「お兄ちゃんの名前を銀にしちゃったよ!なんというシルバーコレクター!!」と我が家では今でも語り草となっている。
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穴の塞がったえむぞうのことを語る
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tetsu曲だけを抽出して聴きながらつらつら思う事を書く一人遊びこれにて終了。
結構やってて楽しかった。
ソロのあたりに突入してあれこれ書いていて気づいた。
私の中でのtetsuさんに対する認識と、フ××ク・ザ・世界Tシャツ着ていた世界一美しい男子スケーター(byテレ朝)に対する認識って結構被っているんだなという事に。
ひねくれた理想主義者。かわいいけど面倒な子。みたいな。
でも本当にひねくれているのは、勝手に彼らをそんな風に認識している私自身なのだと思いますよ。
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アルバムに変なシークレットトラックが入っていたせいか、WMP固まった。
アルバムのタイトルが『Suite November』だったり、ブックレットの写真では女装してたり、なんか色々と、12年ばかりお互い他人のフリしてて、今は仲良しなあの人とかぶるなー。
やっぱりあの二人は同ジ 水デ デキテル・・・ のでしょうね。多分琵琶湖の。
【今聴いている音楽】
TETSU69『REVERSE』
これがTETSU69最後の曲?
NANAトリビュートアルバムなる不可解なアルバムのために書き下ろされた曲。TRAPNESTが歌っているイメージなんだそう。
叶うのならば全て捨てて君にささげよう たとえ灰になっても
微笑む君が傍にいれば迷いはないさ この手離さない
音楽と相まってロマンティックですな。
やはりこういうのがこの人の恋愛の理想なのだろうか。
お嫁さん、頑張ってね。
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【今聴いている音楽】
TETSU69『15 1/2(フィフティーンハーフ)』
いい曲だな。
しかしtetsuさん。青い!青いよ!
透明なこの想い 何処までも行こう
眩しくて見えないよ 大人には何も
って、アンタ三十路や!!!!
でもかわいいよ(笑)困った人だ。
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【今聴いている音楽】
TETSU69『empty tears』
聴いたとき、何故かグニュウツールズとかあと某Tとかの雰囲気が頭をよぎった。
きれいに作ってるのに不気味なんだよなー。
悲しすぎて微笑んでいるような曲。
でもSuite Decemberで聴いたときは雰囲気も相まって普通にきれいだと思った。
どうでもいいけど(いやよくないけど)あのイベントで流れた、シエスタの続編の短編映画みたいなの、あれっきりなんですかねー。なんでしょうね。もったいないなー。あれよかったのに。tetsuさんも演技うまかった。喋らなければ。
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【今聴いている音楽】
TETSU69『SCARECROW』
名曲キタコレ。一時期アホみたいにリピートしてた。
曲も歌詞もアレンジも、何もかもが良すぎるだけに、こればかりはもうちょっと歌のうまい人に歌って欲しかった。
でも、ライブで聴けて嬉しかったなー。
この歌詞は本人曰くアンチ○○らしい。伏字の部分は言ったら問題になるから言えないらしい。なんとなく分かる気もするけど、まあ色々な意味に取れますね。
私は、これを聴いていたのと同じくらいの時期に小野不由美の『屍鬼』を読んでいたので、あれにちょっとハマるなーと思っていた。あまりにもやるせない雰囲気が。
灰になった夢の上に雨が降る
愛になった過ちには気づかない
この歌詞好きだなあ。
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【今聴いている音楽】
TETSU69『蜃気楼』
こっちがシングルだ。トゥレトゥレトゥレ~だ。
これ結構音がかっこいい。PVもかっこよかった。そんな仲で、歌っている人だけ女顔でかわいらしかったww
この曲は嬉しかったなー。かっこよくて。
歌詞も、書くようになった頃はどうにもメロディに対して字余り感があったのが、きれいにハマるようになって、こんな歌詞が書けるようになったんだなと思ったものでした。
行きはよいよい帰りは怖い
はちょっと笑ったけど。
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【今聴いている音楽】
TETSU69『TIGHTROE』
これもシングル曲・・・だった気がする。カップリングだっけ?
サビのメロディの展開がらしくてとても好き。
君を連れ去ってもいいの?離れられない
の辺り、ちょっとへにゃっとした甘い声で歌われると、不覚ながらちょっと萌えるw
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【今聴いている音楽】
TETSU69『Pretender』
貴教さんと気が合うわけだよ、と思う。この歌詞。
「出る杭は打たれるけど出過ぎた杭は打たれない」的な事は、某バンドLの某Jさん(某にならないw)も言ってたなあ。あの頃のあの辺のバンドの標語だったのだろうか。
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【今聴いている音楽】
TETSU69『wonderful world』
ソロデビュー曲。
最初ラジオで聴いたときがっくりきたなー(笑)
でもCDでよく聴いてみると、アレンジは結構凝っていて、ただキャッチーなだけの曲ではないというか、その辺流石tetsuさんだなと思った。色々な意味で。
分かりやすくいえば、流石あらゆる方向にひねくれていらっしゃる・・・という。そこが面白いのですが。
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結局はいどさんの誕生日までなだれ込んでしまった。
【今聴いている音楽】
TETSU69『WHITE OUT』
tetsuさんの曲は高音はまだしも、低音部分はちょっとキツイなー。
曲調は明るめで、歌詞は悲しい。tetsuさんのお好きなパターン。
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『Dune2008』
普通にアリ。オリジナルがそもそもインディーズ時代という事もあってか、オリジナルよりアレンジよくね?とか、うっかり思ったり思わなかったり。
こうして改めて聴いてみると、意外にパンク面白かった。
私はtetsuファンだけど、当たり前ですがボーカリストとしては断然はいどさんのほうが好きなので、購入当時はパンクとか、音源では1度か2度くらいしか聴いていなかったのですが。偏見にとらわれちゃいけませんねー。面白かった。
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『I Wish 2007』
そういえば、パンクの話のときはtetsuさんじゃなくてTETSU P'UNKとかしないといけないのか?めんどくさいw
なんかすっかり爽やかでいい人な感じ。別に最初からそうだったけど、すっかりパンク関係ないwwと思ったら、tetsuアレンジなのか。やっぱりね。
『I Wish』は、元々はゆっくりしたテンポの曲だったのだとか。冒頭は、その雰囲気意識しているのだろうか、とか考えすぎか。
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『夏の憂鬱[SEA IN BLOOD 2007]』
血の海とかwwwwwwはいどさん遊びすぎ。元の曲の歌詞とか世界とか気持ちいいくらい無視。そこに淡々とあのはいどさん曰く「この人ヤバイよね」な歌詞がのってるのがシュールでいいですww
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『Feeling Fine 2007』
やっぱ2007はライブ前提のアレンジですね。実際この辺はライブで結構楽しいし。
この曲は、tetsuボーカルでもあまり違和感ないな。元々、アイドル歌手に曲提供してもよさそうな曲調だと思ってたし。tetsuさんアイドル声だしね。
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『HONEY2007』
ライブでの予定調和を楽しむバカ騒ぎが強烈に蘇る(笑)
これは、2005年のパンクより音が薄いのね。LIVE演奏を意識して作っているのかな?
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『Promised land 2005』
花が咲いているよ~が、ほんとにお花畑でぼんやり響いてきそうな感じだw
終始優しい雰囲気の歌い方なのね。でも言ってる事が怖いwwいいバランス感覚のアレンジだ。
時期的に、先日のヨーロッパ選手権男子シングル@Jスポでの樋口&本田のほんわか辛口解説を思い出す。あれ結構メンタルに来た(笑)
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『HEAVEN'S DRIVE2005』
最初のエントリー綴り間違えてる。ハズカシー。
パンクとか1回くらいしか聴かないよーとか、買った当初思っていたものですが、改めて聴いてみると結構面白い。
この辺まで来ると、もうtetsuさんの声の扱い方をアレンジする人が心得てきている感じが流石です。
ああ、叙情詩はインストでもいい曲だな~。
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【今聴いている音楽】
P'UNK~EN~CIEL『花葬 平成十七年』
平成とか。ちなみに平成最初の日って私の誕生日でしたよ。いくつのとは言わない。
妙にアレンジ凝ってるなあ。
でもこのアレンジだと、tetsuさんの声でもあまり違和感がない。本来のver.とは違う、なんか百鬼夜行的な雰囲気があって、これはこれでいいかも。
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【今聴いている音楽】
P'ANK-EN-CIEL feat.P'UNK青木『Round and Round2005』
パンク青木かーそういえばこんなのあったなあ。
ここからパンクゾーンですが、レーベルゲートCDの分はウザイのですっ飛ばし。
しかし聴いてみて改めて思ったけど、パンク・・・何も書く事がないww
そーだねー。ベースの音がジャリジャリしてていいねー。
しかし曲に反して、tetsuさんの歌い方の微妙な拙さがなんとかわいい事よ。あまり怒った感じしないです。
/穴の塞がったえむぞう