お松との再会は、コント風味ではあるけれど、昌幸、信幸、信繁が戦乱の終わりに“失ったもの”と“取り返したもの”の対比だったのではないかなぁと思いました
秀吉に次元の違い、時代の違いを思い知らされて、家康の前で頭を下げる屈辱を味わったとしても、次の時代を生きていくための何か、プライドでも爪でも牙でもなく、家族を再確認したのかなぁと
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真田丸のことを語る
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・父上の毛皮は戦闘態勢の現れ?威を借るようなかんじなのかなぁ。それにしても今回は最初から背中が小さくて切なかった…。
・大阪で再会したお兄ちゃんが頼もしくなっていて、兄弟離れていた間に、それぞれ成長していたんだよなぁと思いました。
・おこうさん、コントなしか!どうしたの?具合悪いの?
・両想いになった(と思い込んでいる)きりちゃんが、ラブラブしたり、甘えるでもなく、いきなり古女房になっている辺り、信繁の抵抗の余地はなさそう…。
・秀吉、恐ろしい。怪物。相手の気持ちを思うままに動かして、最終的に目の前に突きつけるのは水も漏らさぬ正論で。とても人間が自分の望みのために考えてできることじゃないんじゃないか…。なんかもう人じゃないもの。
・話の上げ下げが激しくて、目眩&頭痛….次週が恐ろしいです。
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ごめんなさい、姉上話の結末というか着地点で、三谷幸喜が苦手な人の気持ちがわかってしまいました…。
本筋の話じゃないにしても、ちょっと雑な扱いじゃないかという印象です。
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(ところで幸村に吉野太夫に支払うほどの貯えあるのか)
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秀吉、やっと上洛した昌幸に徳川の下に付けと。
なんという仕打ち。
それだけ徳川が気になってるってこと?
あ~あ、家康の高笑い。
ムカつくやろなぁ昌幸…
松さま、記憶が戻ったぁ。
きりちゃん、お手柄!
しかし皆の松さまとの思い出の酷いことw
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「人の世はわからぬものよ」と嘆いていた父上が
「世の中はうまくできとる」と…
秀吉の家来になっても
徳川に頭を下げても
亡くしたと思っていた娘を取り戻した
黙っておいていった薫への何よりの土産ですね
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・秀吉の飴と鞭の真骨頂を見ました・・・怖え・・・。第十八話。
・ばばさま、そのアドバイス前回に欲しかったです(涙)。
・長男夫妻がじわじわと存在価値を上げております。
・本来周囲を巻き込む役割のはずの主人公が調整役で駆け回るという・・・(哀)。
・でも利休と個人的に会える地位まで行ってるって事か。てか利休は占い師でもカウンセラーでも無いってば。
・でもレベルアップきりちゃんに救われつつある主人公。干し柿半分ことか素直に受け取ってるし。
・でもお父さんとお兄ちゃんに顔ぺしぺしされてた時の笑顔は昔のままでさあ。やっぱり緊張してたんだよね(涙)。
・姉上、人格変…[全文を見る]
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次回も相当風雲急を告げている感じがします
怖い怖い
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この時点では、狸ぶりは秀吉の方が格段に上だねぇ
家康、爽快に大笑いしちゃって
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まさかかかとカサカサ女子トークがここで繋がるとは!
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えっ………
(これでいいのか)
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よかった、よかったよ…
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突然のうめ
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匂い袋は? あれ、ちょう手がかりじゃん。
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三谷幸喜パートですねw
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これで記憶が蘇っても蘇ったってカミングアウトできないw
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信之「源三郎でございます」
[大事なことだから二度言いました]
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理に適ってるもんなぁ…
秀吉には得しかないし
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お父ちゃんの寿命が物凄い勢いで削られていった…。
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と、手を取っておいて、これだよ
すごいよ秀吉…
/真田丸