うーん、茶々は悲劇の女性ではなくて、天然妖婦っていうか、女性の業とか念で生きているかんじになるのかなぁ?
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真田丸のことを語る
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茶々、こわい…
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あー、さっきのお酒の升で…
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おこうさんより見ていてハラハラする人物が登場するなんて、思いもしなかったなぁ。
景勝様…。
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もう秀吉さんの手管がえぐくてえぐくて
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きりちゃんは大物よのうw
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景勝のメンタルをやってしまおうという秀吉
怖い…
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あらあら新婚(?)さん勢揃い
こんな時にみる加藤清正
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またきた清正w
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お母様もちゃんと見ている。お父ちゃんも見てる。
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それを言ってあげてほしいけどねぇ…
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お兄ちゃんの寿命がどんどん削られていく…
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あ!サスケ、しゃべった
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羽柴さんちはみんな、仲良しな感じだなw
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(とりあえず一言)
ホワイトとブラックのマーブルケーキ秀吉。
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・今回のベスト台詞「人を不快にさせる何かを持っている」
・理不尽至極に続き、恐悦至極。次は何至極が来るのかなー
・石川一正に春日さまを思い出させる。裏切ったのは他ならぬ自分なんだよね、理由はどうあろうと。どれだけ後悔しても。
・またしても聞かされる「俺のようにはなるな」信繁には話したくなる何かがあるんだろうな。自分の子どものように思えてしまう。
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・前回の感想で主人公に前に進む事を勧めた自分の予言凄いわ(自画自賛)。第十四話。
・叔父さんグッジョブ!グッジョブ!やっぱり父が主人公に求める役割ってこういうことじゃないのかなー。
・今回もいい仕事した北条氏政が霞むほどの詰め込みっぷり。
・故人の思い出は生者に語らせ、回想シーンで既存の映像を使いまわさない姿勢はある意味立派。
・「あーもーまた人質に帰っていいとか言ってるしー。」な直江の視線にも主君への愛しか感じないわ。ええもう転がされてますとも。
・木にしがみついた家康に「猿はアンタだ!」と総ツッコミが・・・あれ、無い・・・(私だけ…[全文を見る]
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観直し中
・秀吉待機の景勝さまの虚ろな感じと、ぴしーっと似合っちゃっている兼続さまのコントラストもいいなぁ
・あぁー、真田の息子だから警戒されて、景勝さまと別にされて、自分ちに連れて行かれたんだなぁ
・清正のいうおふくろって、ねねさまのこと?
・今回は、主従様々だったなぁ。いつもの真田、徳川、上杉だけじゃなく、徳川と叔父上、徳川と石川。相思相愛ばかりじゃないし、徳川と叔父上なんて、なんか割り切った大人の関係だよねぇ。
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観直し中
・お兄ちゃんのおこうさんとの仲のよいことがさらりと知れて、あのシーンはいいなぁ
・景勝さまが信繁に見栄を張るシーンも、信繁の「秀吉に“下る”のですか?」で、つい景勝さまができっこないことを言い出した時の兼続さまの様子とか、言っちゃった後に兼続さまの方をそっとうかがう景勝さまとか、いい、上杉いい
・人見知り爆発の景勝さまが会食の席を立って、信繁に声をかけたところで、三成の目が動くのもいいなぁ。あのちび、使える…っていうかんじ?
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そもそも賢いから、予言めいたことや、核心を突く言葉が出てくるのだろうけど、なんか巫女っていうか、よりわらっていうかなぁ…
/真田丸