あ!サスケ、しゃべった
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真田丸のことを語る
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観直し中
・秀吉待機の景勝さまの虚ろな感じと、ぴしーっと似合っちゃっている兼続さまのコントラストもいいなぁ
・あぁー、真田の息子だから警戒されて、景勝さまと別にされて、自分ちに連れて行かれたんだなぁ
・清正のいうおふくろって、ねねさまのこと?
・今回は、主従様々だったなぁ。いつもの真田、徳川、上杉だけじゃなく、徳川と叔父上、徳川と石川。相思相愛ばかりじゃないし、徳川と叔父上なんて、なんか割り切った大人の関係だよねぇ。
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観直し中
・お兄ちゃんのおこうさんとの仲のよいことがさらりと知れて、あのシーンはいいなぁ
・景勝さまが信繁に見栄を張るシーンも、信繁の「秀吉に“下る”のですか?」で、つい景勝さまができっこないことを言い出した時の兼続さまの様子とか、言っちゃった後に兼続さまの方をそっとうかがう景勝さまとか、いい、上杉いい
・人見知り爆発の景勝さまが会食の席を立って、信繁に声をかけたところで、三成の目が動くのもいいなぁ。あのちび、使える…っていうかんじ?
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そもそも賢いから、予言めいたことや、核心を突く言葉が出てくるのだろうけど、なんか巫女っていうか、よりわらっていうかなぁ…
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「紀行」と番宣が入るせいで、高瀬アナの大河受けが見られないじゃん!
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三谷さんは聡明な女性は出さない予定なのかなぁ?
主要な女性キャラは、感性で生きていて、周りを引っ掻き回すことで、何かきらっと光るものを意図せず露にしてしまう…っていう役割?
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乱世が終わる予感に、みんな、どことなく心に綻びが表れているような回でした
明日も知れぬ戦の日々に、生き残ることだけを考えているのとは違う世の中を前に、それが見えている人たちが足踏みしているようなかんじ
信繁君はそういう大人を見て、何を感じたのかなぁ
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わざと待たせたり、特別扱いしたり、差をつけたり、内密ぶったり
すごい手練手管ですねぇ
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茶々、裏表がある?
天然で頭が切れるのか?
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仲いいじゃん!
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殿様愛、様々
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何故、一緒に泊まりたがるっw
きりちゃん
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信繁君、心が折れた状態だから、人の愚痴を聞いてあげられるのか
って
「うん!」
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伯父さんのクレームを受付中
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あぁ、自分で打ち明けた
景勝さま
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今回はみんな、心のうちが顔や言葉や態度に表れる回なんだなぁ
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おっかしいっw
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きりちゃん、子育て経験ないし…
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っぷw
おにいちゃん!
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ここまでの家康を見ているからこそ「不安のどん底」っていう説明がきくねぇ
/真田丸