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猫うちの猫のことを語る
猫のことを語る
まだ携帯から。
にゃごは狩りも上手。
今朝も玄関前で待っている。
ネコ缶開けて餌入れに入れてあげると一人でモクモクと食べている。
昨日にゃんにゃんと子猫がにらみ合い。その場にいなかったにゃごが大慌てで子猫の前に立ちはだかった。にゃんにゃんを捕まえようとした私より動作が速かった。流石親だな〜と実感。
人間も見習うべきと感心した。
そんな訳があって子猫は姿を見せてくれない。
その前の日は2匹の子猫にさわれた。雨上がりの後なのでおなかが空いていたのですぐそばでネコ缶を餌入れに移しているのにも気がつかなかったのかもしれない。
にゃごも何も気に…[全文を見る]
猫のことを語る
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猫うちの猫のことを語る
姫様、天然のアイラインが描くカーブの美しいこと。
猫うちの猫のことを語る
ご機嫌な音を立てて、オカカのせカリカリを食べていたくせに、私がどうぶつ病院への電話を終えて立ち上がったら、慌てず騒がず気取られず速やかに洋室に避難した。今日は連れて行かないのに、あほうやね。
開け放した洋室のドアの前を通過するように、廊下にカクレモモジリを投げたら、どごごごごごっと飛び出してきて、モモジリとくんずほぐれつしながら玄関に殺到していた。あほうやね。
猫うちの猫のことを語る
娘様ぁ、玄関そばでフテ寝しても父ちゃまはまだ仕事ですよ
/にゃんでーーー?帰るまで、ここで待つでしゅ?\
ハイク的におやすみなさいませ

猫うちの猫のことを語る
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猫には猫の社会があるのだからあんまり干渉するの、良くないよ、って母に言われるのですが、
ここの所、あずきが頻繁にきなこの首の付け根を噛んで倒れたきなこをがっしり抱えたまま ふーぐるふーぐる言いながら噛むのを辞めない事があるのでついつい「あず、やめなさい!」ってゆってきなこをあずきから取り上げてしまいます…(。´Д⊂)
あずきは ぼくのきなこおねいさんもってかないでよー! みたいに浮かび行くきなこに手を伸ばします。こーいう時はきなこは決して怒らず、あずきの好きにさせているのですが…結構な感じで噛んでいるから可哀想で…(´Д`)
きょせーしてても発情期みたいな感じになるのかな?
基本ふたりできゃっきゃうふふとコロコロ転がって遊んでいますが。
あんまり手を出さない方がいいのかな…(。´Д⊂)

猫うちの猫のことを語る
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たたんだタオルケットの上で寝ていたので、じゃあ私は肌掛け布団を掛けて昼寝しようかと思ったら、布団の方まで押さえられていた。

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姫様の癖、右手折り。
あのー、痺れませんか?
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娘様ぁ…そこは父ちゃまの寝る場所ですよ~
\父ちゃま、まだ帰って来ないから、今日はここで寝んねして待ってるでしゅよー/
どうして、ベッドで寝る時いつも同じ体勢に…案外器用?
それではハイク的に
おやすみなさいませ

猫うちの猫のことを語る
膝に乗ってぎゅうぎゅうしてくるので「いいこ、いいこ」と言ってナデナデ。猫の方もゴロゴロ言って気持ち良さそうにしてる…と思ったら突然ガブッと私の手を噛みやがる!
だからこの猫キライやねん。シャーっと言ってやったら逃げて行った。
猫うちの猫のことを語る
お気に入りの台所の椅子を父上大臣に取られてしまい
仕方なくちゃぶ台下でくつろぐ姫様。
一緒にテレビをご覧になればいいじゃないですか、姫様?
年頃の女の子は難しいのです。
猫うちの猫のことを語る
はぁ~無事に整体も終了して9時過ぎに帰宅!
/遅いでしゅよー!いろいろ大変だったでしゅよ(-"-;)\
今日もここでおやすみなさいませZzz
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マタタビ鯨さんをこれでもかこれでもかとやっつけ荒ぶっていたかと思ったら電池が切れたようにマタタビ鯨さんを抱えてすーすー眠りだすあずき。
赤ちゃんみたいだなあ。
体はもうずいぶん大きいけれど、いつまでたっても甘えん坊で人見知りで小さなきなこの背中に隠れているようなあずき。
いつまでも赤ちゃんでいいの。
私が何でもしたげるから。何もできない君でいいの。

/猫













