腕枕でこたつにゴロン。
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猫うちの猫のことを語る
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みい太が意気揚々といった感じで何かをくわえて、とてとてとてとやって来た。何を持ってるんだ?と思ったら、母のところから持って帰ってトートバッグに入れたまま別の部屋においていた母の冬用毛糸帽子だった。
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今朝、5時頃のこと・・・
・・・うーん、うーん、お花ーーーー!
\母ちゃま、母ちゃま~?/
えっ???
\お腹すいたっって言ってるでしょーーー/

元気になってくれた娘様をどうぞ^^;
(本当に良かった(泣!!!))
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昨日、女官長が姫様の宮殿(ケージ)を掃除していると、
そんなことは関係ないわーと(涙)、
いつも通り屋上へとよじ登る姫様。しかし・・・
姫様、ダンボールの床が無いため移動に大苦戦でございました。
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ぼくはねこ。
しろいねこ。
しろくておおきなねこ。
ぼくはねこ。
ゆうかんなねこ。
ゆうかんでやさしいねこ。
ぼくはねこ。
らいよんをゆめみるねこ。
らいよんをゆめみてきなこおねいさんとくらすねこ。
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ハイクは読めないけど、電話には(時々)敏感なごまふく。もう今日、この時間に連れて行かないと仕方がないので、まず身柄を拘束してから病院に電話をしました。
ご「ぎゃぅおぅおーん!ぎゃぁあぁあぁおん!」
私「ごまふくなんですが、予防薬とおしりを絞りに連れて行きたいのですが」
ご「ぎゃあぁあぁーん!ぎゃおーん!ぎゃぁぁん!」
病「はい。少しお待ちください。………三時半頃ではいかがでしょうか?」
ご「んーぎゃーあーあーあーん!ぎゃーあーあーあーん!」
私「えっ…。い、今からでは…無理でしょうか…」
ご「んぎゃんぎゃおーん!ぎゃぁおぁおぁおぁおーん!」
病「少しお待ちください。………はい。今からで大丈夫ですよ。」
私「すみません!ありがとうございます!!」
無事にお薬を塗っていただいて、おしりも絞っていただいて、おなかも胸の音も聞いていただきました。ごまふくの絶叫が役に立ちました。本人の意に添わぬ形で。
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今日はごまふくを病院へ連れて行って、ノミ・マダニ予防薬もらって、おしりも絞らなければいけません。
先ほどまでなんとなく警戒していたごまふくですが、今はおひざに乗ってごろごろぶがぶが言っています。
読めないのかな。このハイク。
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姫様、振り向き女王の座は堅持。
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みい太へ
歩きながらあくびするとか、にゃーと言ってるのが途中からあくびになるとか、そういうのはやめなさい。あほに見える。
/猫

















