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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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何や、帰ってきたんか。

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彼女は近くの料理屋さんの子らしく、とても愛想がよかったです。

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14時頃

15時頃

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擬態中。

石ってひんやりしててええんですわ。

江の島の猫ちゃん達ですが、諸事情によりアテレコは関西弁です。

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異状なし。

そやから異状なしやねんて。

しっぽは少し短め。

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昨日の大福猫ちゃんです。

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木の上に大福発見!

と思ったら猫でした。

この猫はここで寝る少し前にも撮らせてもらえたのですが、きっと職業はモデルです。
呼べばこっちを向きますがそのままにしておくと、動いたとしてもとてもスローで撮りやすい子でした。

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特等席から引きずり出そうとする魔の手を迎撃する体制。

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きりっとしてるつもり。

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がじがじがじがじ。

ハッ

向いた方向に誰かいる訳ではないですが、突然我に返ることがあります。
ちなみにがじがじは、爪を切られた後によくやってます。伸びると思ってるらしい。

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まつげ。

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何か満足げ。

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あ、どーも。

実家の私の部屋は窓が南向きにあり日当たり良好な優良物件。
というわけで、私が一人暮らしを始めてからは、猫の週末昼間の(もしくは丸洗い後の)別荘地になってます。
私がいても気にしませんが、夜になると「じゃあ私寝るから」と言って両親の寝室まで連れて行くよう要求します。

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旅行初日、最初の目的地の宿に到着したのですが風雨がひどく
びくびくしつつ風がおさまった頃から近所周りを散策していました。
そしたらドアの前にいた猫さんが私とお母さんを見つけるや否や、てくてくてく…

「ちょっと遊んでいきませんか」とばかりにちょろちょろついて回ってきたり柵に乗ったりしてかわいい。

しかし自分の家の敷地からは出ない、かしこい子でした。

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ベストモフリングスポット。

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仕事中です。

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鼻呼吸ですが何か。

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お母さんがゴミ出しから無事帰ってくるか見守るお仕事中。

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怒。

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近づいたらすごく怖い顔して鳴き始めた上に一切視線をくれない。
会社の近所の子やのに… (´;ω;`)ブワッ