「PCのスペック的に速度出ないからADSLで十分だって言ったのに固定電話やめてひかり接続とIP電話にして、携帯の料金プラン変更手続きも窓口まで行ったのに最後の最後でドタキャンしたおかげでわたしが提案したプランより4年で40万ほど余分にお金かかってる」
という娘のこれまでのまとめを頑として認めない。
「ママのプランがベストでお得でいちばん安心」
と言わない娘にデモデモダッテちゃん状態。
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母のことを語る
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「欲しければそうしたらいいと思うけど、『イー・モバイルと契約してテレビチューナー付きPCをもらって月々5980円』は『テレビチューナーでアナログテレビを地デジ対応にしてADSLで中古PC』と比べて二年で6万円ほど高く付くよ」
という微に入り細をうがった娘の説明を、メールを何往復しても信じない。
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美容院に置き忘れたと思い込んでいた老眼鏡が、
自宅の玄関先に放置されていたという報告をした後の一言、
「自分を信じてはいけないね……」
何ですか母上、その迷言は。
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一時間ほど前にお姉ちゃんから『ぎっくり腰になった』とメールが来て
それを母に伝えたところ
母『太り過ぎだよ!!(即答)』
・・・お姉ちゃんのBMIは正常値です(たぶん)
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母『はい、お父さんお茶。・・・アンタもお茶入れなおす?』
アタシ『何茶?』(アタシはこの時茎茶を飲んでた)
母『げん!』
アタシ『げん!?』
母『玄米茶。』
アタシ『玄~(笑)飲む。』
母、略すな(笑)
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母はレベルが上がった!
『ダウンロード』と言う言葉を使いこなした!
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母『一袋500円だったんだけど~小銭が無かったの、だから千円札入れて2袋買ってきた☆』
あのさー・・・
ウチは栗を買ってきても栗料理一切作らないじゃんかー。
いつも茹でてから半分に割ってスプーンでほじくって食べるだけじゃんかー。
こんなにどうすんだー?
ちなみにアタシは栗食べられません(モンブランとマロン&マロンは食べられるけど)
母ーどうすんだー?(2回言ってみた)
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トイレ貸したら
「もうそろそろ、便座あっためてもいいんじゃない?」
と言われた
ケチでごめんね!!
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フルタイムで仕事しながら三人の子供を育てた彼女曰く
「朝ご飯なんか大急ぎでみんなに食べさせて、自分は立ちながらかき込んでたわ。
…そのわりに、痩せなかったな」
自分で突っ込んでくれてよかったです。
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“しぇ”の発音が出来ない
私「明日はホテルでランチなんだっけ?」
母「そう!せらとん!」
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「食べ物を捨てるのはいちばんいけない」
「飲み残しを捨てると下水の浄化がたいへんなことになる」
と娘に激しく主張し、翌日連続して外で食事を残す。
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朝食の席で、父が「今日は天気がいいから渡良瀬遊水地にでも行ってみようか」と言ったところ、
「おかーさん5年くらい前に急に仕事がイヤになって、突発的に有給とって行ったことあるから別にいい」
などと中二っぽいことを突然母が言い出したので、なんとなく箸が止まりました。
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父上が「お母さんは最近落ち込んでいたけれど、
タブレットを買ったら機嫌が良くなった」と言っていたが、
新しい携帯も買ったようで、こんな時間に色々やっていて、
飲み忘れていた薬を飲みに起きてきた私に楽しそうに話しかけてきた。
確かに、ここ最近に比べて機嫌が良さそうだ。
今日分かったこととしては、母上は新しい機械さえあれば機嫌が良く、
父上は基本的には自分中心だが、
人の気持ちが分からない人ではなかったということ。
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食事に行くのにどんなデッキがいいか
考えておかなきゃいけません。
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母「お昼になったらバトルに行こか。バトル!」
バトル…母よ、どんなとこに何しに行くつもりか…?
私「えぇっ、何それ。どこにあんのん?」
母「あんた知らんのん?
ほれ、あれや、そこずーっとまっすぐまっすぐ行って右んとこやん」
私「まったくわからへん」
母「市役所も向かい!」
オカン。それバトルちゃう、ガストや…。
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母がスーパーに行った時、小さい子を怒鳴り散らしているお母さんを目撃したそう。
母「(お金入っているらしき)封筒投げつけてさぁ…。子供ギャンギャン泣いててさぁ…。母さん、さすがにああいう事はしなかったわぁ。」
自分「清々しい程100円のお菓子しか買ってくれなかったもんね。」
母「(無視)母さんの時代はさぁ、働いてるお母さんといえば、自営業の人とか、職業婦人とかでさー。今のお母さんは生活の為に働いてるから、余裕がないんだろうねぇ~。」
自分「職業婦人ってwww古すぎるww」
母「え??職業婦人って言うでしょう?」
自分「もう死語ですらないわww」
母「職業婦人っていいます(`_´)」
京極夏彦の小説読んでなかったら、本当にわかんなかった…。古すぎる…(´・ω・`)
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母「これ、○○銀行に振り込まなアカンねん。○○銀行このへんに無いしどうしょ」
私「別に、○○銀行にわざわざ行かなくても他行宛になんぼでも振り込めるしょや」
母「アカンねん、私みたいにメカに弱いとそういうのアカンねん」
母のことを語る
ドラマ観賞中、一時間近く放置され
ご機嫌斜めらしいウチの猫さんを見て
母 「構われるのは嫌なのに無視されるのも嫌なのねえ。
そういう勝手はいけませんよ。」
私 「猫なんだから勝手なのは当たり前でしょ。
むしろそういう勝手を言っちゃいけないのは
猫じゃない妹とかお母さんでしょー。」
・・・お尻ぶたれました。ひどいわ。
母のことを語る
鉄道運行情報を見て
「知らない路線がいっぱいあるわねー」と
感心しております。
気にすべきはそこじゃないです。
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テカテカって(笑)そうかニスをぬった木彫りの人形にみえ(ry
アッキーにも怖いお顔といわれていましたし自覚もあるようで自虐ネタもとばしますよね
/母
