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残業(トナカイ)のことを語る

そう言えば、RAVEパーティーで新種の薬物を流通させた結果ゾンビが発生するっていう感染経路は、最近見た「インド・オブ・ザ・デッド」がまさしくそんな感じだった

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ちなみにタールマンさんは主人公たちと一線交えて姿を消した後、ハロウィンパーティー会場に向かいます。

ヒッチハイクで!

タールマンさんはハイカー!

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「バタリアン5」観了。

亡くなった叔父(元ハイブラテック社研究者)の家を訪れたジュリアンは隠し扉の奥で怪しいドラム缶を発見する。恋人のジェニーと一緒にドラム缶を高校まで運び化学オタクのコーディーに成分を分析してもらうと、内容物に覚せい剤や幻覚剤と同様の物質が含まれることが発覚。奇しくも時はハロウィンパーティーの一週間前。ジュリアンの制止も聞かず、ジェニーの弟であるDJジェレミーとコーディーは小遣い稼ぎのために錠剤”Z"を精製して学園内に流通させるのだった。

・バタリアン4を1作目と捉えると、これは優秀な「2」
・こう、登場人物と世界…[全文を見る]

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おもしろい

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案の定寝落ちした「バタリアン5」の続きを見ている
ドラム缶オープンでタールマン登場━━(゚∀゚)━━!!
そしてタールマンがカメラ目線で一言「俺はタールマン」

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トライオキシン5から抽出した化学成分がハッピィにトリップできる上物ドラッグであることに気づいた化学オタクのコーディ(前作生存者)。まじめな主人公を遠ざけて、ドラッグを大量に製剤して学園内に流通させる
ゾンビ化原因物質の感染経路としてはかなり斬新な切り口

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今のところ8割がたベタなコメディ
きらいじゃないよ!

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舞台は高校の放課後へ。
前作で最愛の女性と親友と弟を一度に失った主人公がめっちゃにこやかに新しい恋人の話してる

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パルプフィクションに対する憧れのような物を感じる

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薬品を使う前から死体役の人が動いている

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トライオキシン5の真贋を確かめるために死体安置所?で実際に使ってみる、という暴挙

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バタリアン4の続きだった
前作ラストでトライオキシン5のドラム缶(マクガフィン)を車に乗せて逃亡した研究者が何やら怪しい連中にブツを売りつけようとする
そういえば前作も車で乗り付けた先でドラム缶と取り引きから始まったので、もはや監督の作家性ですな

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散歩の錠剤とDVDの錠剤を前にしたまま一時間以上ぼんやりしてたなんて言えない…言えやしないよ!
「バタリアン5」を再生

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  \ ゲフンゲフン /

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映画のDVDが見たいけど、ちょっと散歩にも出たいのです。ヘッドマウントディスプレイさえあれば…(あかん)

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残業(トナカイ)のことを語る

ぐあー最寄りのシネコンでバードマンが15日に終わってしまうしかも平日16時の回だけってコンチクショー、ゴールデンウィークも過ぎたのにいつまでエイプリルフールズやっとるんじゃー(やつあたり)

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ボドゲ部初参加!おつかれさまでした!

途中でリアルぼんやりして場を荒らしてしまいましたが、どのゲームもそれぞれ脳の別のところを使ったような感じがして楽しかったです!
次回は赤べこ持参でリベンジしたいと思います
皆様ありがとうございました

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( ´-`)。o 0 (…drawnだけに…)

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[世迷い言]
僕は人に会うたびに「ルパン三世」のことを口汚く罵っていますが、小栗旬の熱意については一貫して評価して来たし、人に話してる内に綾野剛のことが好きになってきたし、監督と衣装と玉山鉄二が悪いだけで、2014年見た中でもかなり楽しんだ映画のように思えて来たのは吊橋効果とかストックホルム症候群みたいな気の迷いなんじゃないかと思うのはさておき、鑑賞直後にイマイチだと思った「日々ロック」や「TOKYO TRIBE」なんかも今思えばお祭り騒ぎみたいな賑やかさが懐かしく、もう一度DVDで観たいななんて思うくらいには良いイメージに転じつつあります。ただし「MONSTERZ」、てめえはだめだ。