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Tips:「話題」は“北海道/札幌/中央区”の様にスラッシュ(/)区切りで下位の話題を作り、重層化することができる。
id:yuasa-589
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「三毛猫ホームズの花嫁人形/赤川次郎」読了しましたー

やっぱりホームズはテッパンだった。面白かった。
ホームズに限らず赤川ミステリーはどのシリーズもほんと面白いからいろいろ読みたい!
有名どころだと三姉妹探偵シリーズとか読んだことないからよみたいな~

id:RosyMoon
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初版2005年の直井由文の絶版本。
ほぼ定価で状態の良いものを見つけた♪

id:star-gazer
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藤原伊織:ひまわりの祝祭

"テロリストのパラソル"とは趣向の違った作品。
電通マンだった経験をさりげなくストーリーに活かしていて、それが楽しい。
主人公のプラスチックな生活感は私が求めているものかもしれない。
次は"てのひらの闇"と順番に読んでいく予定。ラストは"ダナエ"だったか。

id:dominique1228
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「セカンド・ラブ」乾くるみ

先日読んだ「イニシエーション・ラブ」が面白く、書店の棚に並べられてたんで買ってみた。
こういう、恋愛+ミステリ小説みたいなのは久しぶり。
謎解きだけじゃなく、人間の心理も細かく描いてある。
クリスティの「ホロー荘の殺人」をまた読み返したくなった。

id:ogajud
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注文していたぶつが届いた。

id:b-gemini
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正確には昨日
雑誌買うの控えたい
完全に目の保養だし
掲載されてるもの
買えるくらいの年収ではない
欲しいものがほぼ月収に匹敵
虚しくなる

id:poolame
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岩井志麻子の『現代百物語』の今年版と、『MONKEY』の「こわい絵本」特集。
さっきお風呂で『現代百物語』読んだら怖くなっちゃって途中で出てきちゃったんで、また後で入り直さないと。

id:s_junky
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お出掛けしたい欲求が強すぎた!(笑)
京都と沖縄ーーー!!
そして岩合さんのはそんなお出掛けの時持ち歩くのにオススメにゃり(ΦωΦ)

id:you_cats0712
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今日届いた本。
昼寝のお供的なのが中心。

id:riverwom
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吉永南央「名もなき花の 紅雲町珈琲屋こよみ」
第3作が文庫になってました。1作目の文庫の紹介文ではハートウォーミングなコージーミステリーみたいなことが書いてあったような気がするんだけど、どれも結構真顔になってしまう短篇集だと思うんだ。

id:star-gazer
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何も出先で買わなくてもいいじゃない、と思いつつ。

id:kinaco-mp
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森見登美彦「京都ぐるぐる案内」
物語のあの登場人物がここで…!
宵山姉妹が見た蟷螂山ってこれね…!
って感じられる素晴らしさよ(´;ω;)b

id:yuasa-589
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警官の貌を読了しました。
それぞれの作家さんの味が出ていてすごく面白かったです。
これを期にいろんな方の刑事ミステリ小説読みたいなと思った。
今はすごく百舌シリーズが気になります

id:kinaco-mp
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八つ墓村(。・ω・。)

id:hide-psy
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十八時の音楽浴 [Kindle版](海野 十三)1937年『モダン日本』1937年4月増刊号に掲載。
[今日wikipediaから得た知識]
徳島市の徳島中央公園には「海野十三文学碑」が建てられている。江戸川乱歩による碑文は、以下のようなものである。
「全人類は科学の恩恵に浴しつつも、同時にまた科学恐怖の夢に脅かされている。恩恵と迫害との二つの面を持つ科学、神と悪魔との反対面を兼ね備えている科学に、われわれはとりつかれている。かくのごとき科学時代に、科学小説がなくていいであろうか」

id:yuasa-589
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また小説かってきましたー
・箱庭図書館/乙一
・試写室25時/赤川次郎

ナツイチ限定でるろ剣のブックカバーが貰えると聞いて!
それならずっと気になっていた箱庭図書館と赤川さん買おうと思いかってきました☆
ブックカバーは佐藤健の青いほうとピンクいやつをチョイス。赤いのにすればいいのにって感じだけど
佐藤健が好きなわけじゃないからいいか☆って感じで。

id:emuzou
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『イエロー・バード』ケヴィン・パワーズ
イラク戦争を題材にした話だということで、ある種の構えを持って本を開いたらば
「その春、戦争は自分らを殺そうとした。ニネヴェの平原が草萌えで緑に染まり、気温も上がってきたころ~」
って調子で、何やら詩的な言葉が綴られていたので面喰った。
しかしその詩的な文体のまま、無残で凄惨な戦争の場面が綴られていったので更にびっくりした。
当時21歳の三年兵の語りで、戦時と帰還後を交互に描きながら、18歳の初年兵マーフィーの死について描かれていく。
作者が実際にイラクに派遣されていたということで、その場にいた人間にとっての戦争とはどういうものかという描写がリアルというかなんというか。文章は詩的なのだけども(除隊後大学で詩を学んだんだって)。
大げさに言うと、こういうものが書かれて読まれることが小説というものの存在意義なんじゃないかとすら感じた。

id:PlumAdmin
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『ひきだしにテラリウム』九井諒子
ひさびさにこういう感じのものを読んだのでチューニングに手間取ったが一旦乗れると楽しい。
「仕上げにこの毒を…」もう毎夏3回思い出さずにはいられない。

id:muimoi
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トリツカレ男/いしいしんじ
たまにはピュアな世界を信じるのも悪くない。

id:kinaco-mp
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森見登美彦「宵山万華鏡」
瀬川貴次「ばけもの好む中将」
今年の集英社ナツイチはたけるん剣心゜+。(*´∀`)。+゜
剣心ブックカバーも貰った!
映画ちょう楽しみ〜