内田篤人『僕は自分が見たことしか信じない 文庫改訂版』
ふと私はこの選手のことを誤解しているのかもしれないと感じ購入。
久々にサッカーを観るようになった頃、彼は既に海外クラブ所属の人気選手で
ルックスばかり取り沙汰されているように見えて苦手でした。
鹿島を応援するようになり、色々見聞きするようになって少し偏見が和らいだ時ですら
愛想も要領もいい自分の妹と似た雰囲気を感じてすっかり末っ子と思い込んでいたり。
(実際はお姉さんと妹さんがいる第二子で、位置的には私と同じ)
でも実際本を読んでみたら、飄々としているのは彼の美学なだけで
実際の…[全文を見る]
「謝ったって許さない」ソフィー リトルフィールド
更年期のヒロインが顔面ぼこられて流血しまくりながら銃と裁縫道具を駆使してマフィアと戦う、というハードボイルドでスリルとサスペンスな小説を読んでいたら、ラスト間近で瀕死の重傷から立ち直ったヒロインを憧れの男性が照れながら口説いていて
「ッケ!」
って声に出して言ってしまいました。ッケ!
ッケ!
書店とコンビニを数店舗はしごして、やっとファミマでみつけました!( ;∀;)

大沖『はるみねーしょん』4巻
ノッツ『ソラミちゃんの唄』1巻
なもり『大室家』1巻
しままん『おじゃりやれ!八丈島』1巻
寝る寝る詐欺ですが…
あーむずむずしますo(T□T)o
やっぱりミギーが良いよー。
息子Bのゾロリ(どこまで続くんや!?)&私の…
何故か手が出てしまいました(;^_^A

『ちぐはぐな身体』鷲田清一
先日の展覧会のあとファッションをめぐるあれやこれやを頭のはしっこで遊ばせていたときふと手にとって一気に読了した。
金子光晴の詩「さくら」を知らなかったので大きな発見だった。
いつも一からそっくりやりなおす準備をすること。「等身大」あるいは「身分相応」という観念を遠ざけること。
ぼくらは服を失ったら、おそらく皮膚を掻きむしったり、裂いたり、激しく擦ったりするしかないだろう。想像力のかわりに苦痛で、からだの断片を繋ぎあわせるしかないだろう。
ときどきなぜ服を着なければいけないのかわからなくなってむしろすっぱだかで外に出なければならないような不思議な圧力を感じることがある。そんな時にも読むと良い本
。

買ったのは昨日ですが。
生まれた時から親友がそばにいるってなんてこの子は幸せな(´;ω;`)
すごくステキで幸せな写真集じゃった。


やめようと思うけど、行く度に買ってしまう…。
ケーキ屋さん何軒行けるかしら。グフグフフ

フランス訳版「聖☆おにいさん」の第2巻、かの地でのタイトルは「ジーザスとブッダのバカンス」だそうです。

CDは新譜コーナーに並べられたものからジャケ買いで、サルコジ夫を持つカーラ・ブルーニと、ジェニファーという女子の初回特典っぽいパッケージのを駅構内fnacで。なんと7インチアナログ盤がついていました。明日聴きます。
ラファティを買うつもりが…
昨日の話題からしたら完全に繋がっているわけですが。

アイスコーヒーがまだ残っているから、聖☆おにいさんを今読みたいとこだけどガマン!


聞きしに勝るHENTAI(盛りすぎ)がでてきました。帯に偽りNothing!(帯はHEIAN)
それでも、長山さんがキングオブHE(略)であることにかわりません。
あまずっぱーとも牛歩ではありますが進展しております。

あ、あれ!?お、おわった!?
超久しぶりにドル誌購入ーーーーっ!
Myojoは表紙だし、グループ内対談だし・・・ってことで。
そしてポポロ。
事前学習(!?)済みとは言え、ケータイの画面で見るのと雑誌サイズで見るのとは大違い。
ってか、いいですかね、これ(;゜;Д;゜;)アワワワ
(買ったのa○・○nじゃなかったよね?)

『聖なる怠け者の冒険』森見登美彦
・新聞連載中わくわく読んでいたの。初めての森見登美彦体験だったの。
・本になるのを待っていたの。ずっと待っていたの。
・全面改稿されていたの。
つらつら無駄に長い感想はidページに書きます。