「エクストリーム・ジョブ」観了。軽いノリで観に行ったが文字通り笑い転げました。オススメ。
落ちこぼれ麻薬捜査班が潜入捜査のために潰れたチキン屋を買い取ったら、予想以上に繁盛してしまって…というお話。
前半は瞬きしてたら見逃すくらいのテンポでボケを連発。大丈夫、ちゃんと(?)アクションシーンもたっぷりあります。
明日はチキンだな!
/映画
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「エクストリーム・ジョブ」観了。軽いノリで観に行ったが文字通り笑い転げました。オススメ。
落ちこぼれ麻薬捜査班が潜入捜査のために潰れたチキン屋を買い取ったら、予想以上に繁盛してしまって…というお話。
前半は瞬きしてたら見逃すくらいのテンポでボケを連発。大丈夫、ちゃんと(?)アクションシーンもたっぷりあります。
明日はチキンだな!
毎日「エクストリーム・ジョブ」の上映予定ばかり眺めて、いつ観に行くのかしら、私。
日曜日の晩に Abema TV の放送で観劇。今までずっと見る機会がなく、やっとこさ。観てなくても、内容はほぼほぼ知っているのですが。
公開当時のムック『機動戦士ガンダムF91 パーフェクトファイル』のおかげで。

『逆襲のシャア』ではシャア・アズナブルがなぜ間違っているのかが十分に描けていなかったような気がするので、こちらの鉄仮面カロッゾはきちんと道を踏み外した悪漢になっているのが良いなっと思いました。これのちゃんとした続編が作られたら良かったのになあという、死児の齢を数えるような気分になりました。
「アラビアのロレンス 完全版」
・ちゃ~~ら~~~ちゃ~ちゃちゃちゃ~~ら~~~ら~ら~ららら~~♪ これとサウンド オブ ミュージックはロケ撮影の力を感じる。あと音楽の力も。大画面で見られてよかった。
・みんな大好きアリ首長! 私も好き! 大画面で見られてよかった! ロレンスはいつどこに生まれても周りと馴染めないタイプだよね…。アリがまぶしい…。
・こないだのモースでもそうだったけど、イギリス人()がやるビリヤードはやっぱりスヌーカーなんだな。私もやってみたいな。
パンフレット買った!
昨日、なんとなくアマゾンプライムで『ドラゴンボール 超ブロリー』を観たのですが、ドラゴンボール超を観ていなかったのでノレず。
というかブロリー映画も三作ちゃんとみたと思うんだけど、あんな顔じゃなかったよね。 人相が悟天に寄ってきてない?
寂しくなったので今日は『極限バトル!! 三大超サイヤ人』を観ました。
これは未来からタイムマシンに乗ってやってきた未来トランクスがいる時間軸の映画でして、悟空たちが簡単にスーパサイヤ人化しない時代のがおばちゃん世代は好きなんですよねぇ。
ドラゴンボールで一番好きなキャラは……トランクスがやってきた未来で、トランクスを手刀で気絶させて腕一本で人造人間に立ち向かって行った悟飯です(マニアック)
「スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け」
・ローグ・ワンは観た。ハン・ソロも多分観たような?っていう私でも面白かったです。ストーリーや戦闘シーンで充分楽しめる。娯楽映画ってすごいね。
・フィンは何を伝えたかったんだろうなぁ。あの後ちゃんと伝えたのかなぁ。あとあの黄色いのは一体…?今までも出てきたのかな。
・普通上映なんだけど音響が良くて臨場感があった。エンドロールの音楽も心躍ったわぁ。
(承前)そんな私ですら一気に見た『ラブ・アゲイン』、おすすめです!
>> id:poolame
私はそうやって休み休み見るのに慣れてしまってて、映画館では一気に見なくちゃいけないのがちょっとプレッシャーな感じです。
家で、PC 画面で、となると最後まで一気に見通せない。「うああ」となったり「??」となるたびに休んじゃう。TV のモニターで DVD を見ている場合ならまだいいんだけど、PC ではダメなんだなあ。こないだ映画館で見た『パラサイト』も PC だったら二、三日にわけて見たかも。マーヴェルものなら多分 5 分に 1 回休むし、恋愛ものや家族ものにいたってはちょっと無理だなあ。
そう今「アラビアのロレンス」やってるんだよ
見に行きたいー
「ジョジョ・ラビット」も始まるしSWも見れてないしどうしましよ
・スカーレット・ヨハンソンの出ている映画を観終われた試しが、ない。
・今回も出だしで1回、西海岸で1回立ち止まっている。もう1回見直したら、なんとかなるかしら。
・この状態でコメントしてはいけないですよね。ごめんなさい。
・前半しか覚えていなかったよぅ
・劇場版を観たのですが、「???」と思ったところは完全版じゃないと説明がない模様(Wikipediaによると)
・出だしの受賞歴……すいません、飛ばしました。
・これはこれで『借りぐらしのアリエッティ』。不要かつ過分な贈り物、返礼しようのない贈り物を受け取ってしまうところから始まる地獄巡り。
・坂の上と下、地上の生活と地下の生活、雨で洗い流せないどころかあらわになる汚物、隠しようのない匂いにまとわりつかれる土地、印象的な顔と顔と顔。
・見所満載な中で今すごく脳裏にこびりついているのは、「あの子はいい子だよ」というお母さんの声と実際ほんとに強烈にいい子だってことを証明するあのシーン。あのあとあの子、どうしただろう。
giri/haji観ているとイギリス英語が耳に残る。
真似したいけど、難しい
・アマチュア自転車レースでドーピング検査をかいくぐりたいぜ……というプロジェクトがそもそも面白いのに、そこからあっという間にぜんぜん違う話になるのがすごいです。
・考えてみたら当たり前ですけれど、みんな知り合いなのよね。出演者たちが。
・あっさりものすごくお金の掛かりそうな場面がいっぱい出てくるのが、見終わって気持ちが落ち着いた時に気になってしまいました。
よし、ダウントン・アビー予約した!
彼と彼と彼女が(誰だよ)ちゃんと幸せになれるか!
確認しに行くよ!ひゃっほう!
・新米の黒人刑事が同僚と組んで KKK に潜入捜査をするのだけど、この二人が KKK をなめているというか、まさか彼らが政治的に力を持つようなことなんてないでしょうと発言して白人の上司から「甘いぞ! 目を覚ませ!」と怒鳴られるシーンがあって、そこをきっかけに目を覚ます〜というわけでもないのですが、そんなこんなをずっと主人公たちが考えているのがよかったです。
・主人公たちはポップカルチャーが好きで、映画やスポーツの話ですぐに盛り上がってしまうのですが、そうしたことから得たものが、根っこのところでの人間や言葉に対する信頼あるいはあきらめの悪さ…[全文を見る]