【相棒Ⅳ】
・あのパレードは北九州だったのね
・いたみん凄い顔してたね~<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!! そして怒りの鉄拳鼻ぢ付き!
・神戸く~んあなたはいつ見ても王子様だわ~
なんだかサラっと終わっちゃいました
その後のもう1エピソードあっても良かったかなあ…
/映画
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【相棒Ⅳ】
・あのパレードは北九州だったのね
・いたみん凄い顔してたね~<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!! そして怒りの鉄拳鼻ぢ付き!
・神戸く~んあなたはいつ見ても王子様だわ~
なんだかサラっと終わっちゃいました
その後のもう1エピソードあっても良かったかなあ…
ブレードランナー2049
・「ブレードランナー」という枠をこえて、中年男性のハートをシッカリ握る要素たっぷり。映画館で、白人中年男性4人のなかで、ひとりアジアンが混じってるの気まずかった。しかも、みんな結構いろんな場面で笑ってた。
・いま魅せたい美しさの一方で、やっぱり旧作にあったとにかく画を造るという猥雑さは追いつけないんだなぁと思う。どの映画にもあるCGの功罪…
・個人的には旧作からこうなるかなぁ?とそもそものストーリーに疑問。でも英語分かってないから半信半疑。
ひとつの作品としては、好きです!
『ブレードランナー:2049』
(今日じゃない)
・あのスープはあれを入れて仕上げるつもりだったんじゃないかなあと考えるのだが、Kのあれとこのスープとどっちを食べるか究極の選択
・ディストピアでひとつの個体が、個人として勝利することのちっぽけな大きさ
・これも犬猫がほぼ消滅してそうな世界……
「マイティ・ソー バトルロイヤル」
・ソー!ハルク!バナー博士!ロキ!やばい!かわいい!とくにロキ!たまらん!
・なんかワーワーして楽しいけど、これ相当大変なことになってねーか?
・でもまあいいっか!楽しかったです!
「マイティ・ソー バトルロイヤル」
・えっと、これはアベンジャーズシリーズなのかな?初っぱなからあの人出てきて、おお~!となんだかお得な気分になりまして、ペースを乱されるコメディ部分面白かったです^^
・敵が強い、強すぎるぞ~どうすんだこれ!?って思ったら、なるほどね~あいつとなら利害関係一致するよね~。でももうちょっとソーの活躍見たかったよ。「移民の歌」が流れるとむっちゃテンションあがる。
・ロキ、憎めない。ちょっと抜けてるところが愛おしい。女性剣士もかっこいい!!髪下ろしてる方が好き☆浅野さんに似てるなぁ~あの俳優さん、と思ったら本人だった^^;
「ラブ・アゲイン」をついに観たんだよ!
・これはライアン違いでは?ライアン・レイノルズの案件なのでは?と思うけど、いやいや、ゴズリングだわ、これは。
・家族が絡むラブコメとか苦手案件なはずなのに、この設定で気持ち悪さも悲しくもツラくも涙も怒りも起こらないってすごいな、どうなってるんだ?この話。
・息子かわいいー( ^ω^ )
「ダイバージェント」
・最近お気に入りのキャプテン・ブーメランことジェイ・コートニー、ベイビー・ドライバーことアンセル・エルゴート、ファンタスティックゴムゴム男のマイルズ・テラー、アンダーワールドのイケメンことテオ・ジェームズなど、気になる若手がザクザク出てるみたいなので借りてみたけど、うひー!こそばゆい!背中のあたりがムズムズする!ティーンの女子向けなのかしら?これ?
・全体的にもっさりとした感じの主人公がすごーく主人公らしいし、なんも悪いことないっていうか、展開やらなんやらは、なんつーかもう懐かしさすら感じる雰囲気。王道、なんだろうか?
・音楽が割と好き。
今日見たのは「パターソン」! パターソン市でバスの運転手をしているパターソンくんの一週間。妻がどんどん模様替えする部屋できょろきょろしたり、飼い犬にひきずられそうになったり、同僚の流麗な愚痴を聞いたり、バーで振られた男をなぐさめるべきかどうかで迷っているうちにそいつ自殺を図ったり、妻のみょうちきりん料理にむせたり、そんなこんな日々の中でいろんなことにどきどきしながら詩を書いて気持ちを落ち着かせるのでした。おもしろかった〜!!

こういうのにカメラを向けると、カメラさんが「どの人に焦点を合わせるの?」って思い惑ってなかなか撮影を許可してくれない。こっちとしては「姫に決まってんでしょ! 姫だよ!」って感じなんだけど、レイたんに合った。いずれにしろ写真撮ってるからぼんやり写真なんだけど。

「IT」
・子役みんないいなあ。Sophia Lillisさんすてき。
・事前にキャスト情報を見てそういうことなんだろうと思っていたとおりの構成で、うーんこの時間に収めるにはそういうことになるんだろうがやや平板というか。原作読み返したくなりました
・SASA(ではないんだが)船の魅力は伝わったかな?
ブレードランナー2049 (今日じゃない)
巨大な目のモチーフになって放射状に広がるソーラーパネルの美しいこと
農場の樹木の美しいこと
無音の雪の美しいこと
ところであの樹木わたしはなんとなくセガンチーニ…と思っていたけどP氏がサクリファイスでしょって言ってたしかに傍で家が燃えていたのだった。この件P氏がどこにも書かないでいるうちに町田なんとかいう評論家に先を越されてしまったそうでたいへん悔しがっていたのでわたしが書き留めといてあげる。
ブレードランナー2049
・長い
・前作観ていないと訳わからんシーンが3カ所~ある
・人は何を持って人なのか
ブレードランナー2049
・早急に羊の折り紙を修得する必要がある
・デッカードはバーニングマンの跡地に住んでいるのかと思った
・レプリカントらの心理、魂の物語であるという軸の部分を前作から受け継ぎ、下手すると陳腐に見せる「叙事詩」部分をショートムービーに全部任せて本作では最小限に留めていると感じた。素晴らしい。
ブレードランナー2049観た。
行ったシネコンの中で一番大きな箱だったけど、観客はたった5人で落ち着いて観やすかったです。
・SONYのロゴが至る所に
・新スピナーはプジョー
・シーンごとに明確に色というのが有って飽きのこない2時間40分
「猿の惑星:聖戦記 グレート・ウォー」
ノバってあのノバなの?
シーザーの表情が人なので機敏な動きをみると体脂肪率が気になった 柔軟かつ引き締まっている
こんなバックストーリ―を作ったのか…やっと猿の惑星につながった
【速報】ブレードランナー2049 見 て き た !!!!
レイトショー1本だけ見てきましたー。大阪では上映されなかった「偽りの忠誠 ナチスが愛した女」をシネマ神戸で。
「ブレードランナー2049」
・ゴズやんの株がここに来て爆上がり。ラララゴズやんよりレプリゴズやん!本当に素晴らしい。好き。
・「ブレードランナー」から30年後、この世界はどうなっているのか?という話でありながら、名前もない一人の男の話。
・いらないと言われればそれまで、みたいな部分が多いし長いので、眠くなる人も多かろうことは想像に難くないけど、だからいいので、人を選ぶ作品なのは間違いないと思われます。
「ブレードランナー 2049」(Blade Runner 2049、監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ)
・雨と雪と砂埃と星空(と思いきや星空ではなかった)でどっちが前かわからない。家で夜、お酒を飲みながら見ていたら確実に寝る。でもそれも良さそう。
・酔っ払うマダム、ぼんやりするデッカード、にこっとしてしまう K など、人々の隠しきれない人間味が不思議なグルーヴを生んでいたと思う。
・あの「ブレードランナー」の続きなんだなあという部分と、今の映画なんだなあという部分のバランスが良くて、満足しました。おすすめです!