イーサン・ホークがドキュメンタリー映画を監督したそうですよ。
記事: “87歳のピアノ教師描くイーサン・ホーク監督作『シーモアさんと、大人のための人生入門』日本公開”
http://www.webdice.jp/topics/detail/5148/
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イーサン・ホークがドキュメンタリー映画を監督したそうですよ。
記事: “87歳のピアノ教師描くイーサン・ホーク監督作『シーモアさんと、大人のための人生入門』日本公開”
http://www.webdice.jp/topics/detail/5148/
名探偵コナン
・推理全くしてないけど劇場版っていつも推理してないからいつものことか。
・アクションがひたすら派手。ここは日本だぞー?ってツッコミ入れたくなるとこ多数。
・安室さんと赤井さんはわざわざ観覧車の上でバトル必要ありますかね?笑
メインキャストたちが完全にモブになっていたのが気になったり、子供たちの足手まといっぷりというか、勝手な行動が目に余ったり、あとヒロインが灰原になっちゃってるのが気になって仕方なかったけど、それでもコナンは相変わらず面白いと思います。
腐的には赤井さんと安室さんの掛け算が世間で流行ってますが、またもや私は王道と逆に進む感じで白目だよ!笑
『恍惚の人』録画視聴
・原作は数年前に読んでるが、見事な映画化。森繁はやっぱり森繁なんだと思わされる、すごい。
・四十年以上前の映画なんだけど、この四十年、状況はどのくらい改善されたんかなあと思う部分も多い。
・音羽信子の小姑の言動に、祖母の葬儀の際の伯母たちを思い出した。うんああだった。ほんとにああだった……
「クリード チャンプを継ぐ男」(監督:ライアン・クーグラー)
・人々の尊厳が光っていてとても良かったです。
・ロッキーのもちゃもちゃしてるけどずんと響く声と、ビアンカの美声に挟まれて、アドニスが心配になる感じなんだけれど、ほんとの声みたいなのがばーと出て、ほんと良かった。
・「ロッキー」初めて観た。だけどもう、ずっと前から知っているような気持ち。
「サウスポー」(監督:アントワーン・フークワ)
・妻を亡くした男が立ち直る映画にしてはトレーナー、ティックの「何かありそうな感じ」が強すぎ、師弟が教え教えられながらともに救われていく話としてはティックの来し方行く末が見えない。
・ある登場人物の扱いがあまりに雑で、その瞬間集中力が途切れてしまった。
・でもちゃんとボクシングの試合場面がメインに来ていて見応えあるし、見ていて不快だとか、暴れそうだとかそういう感じではないです。私はこの映画の主要登場人物を演じた俳優さんたちがたまたま全員好きな人だったので、「こんなにがんばっているだのに……」と残念に思う気持ちが強すぎたのかもしれません。
カッとなって「オマールの壁」見てきた!
後悔はしていない、
いや、むしろ見てよかった。
テアトル梅田の日曜夜割で見てきました。
明日、BSプレミアムで昼間「新幹線大爆破」がかかる。嬉しいな。楽しみ。夜は「SUPER 8」もかかるし。
「デッドプール」 (2D 字幕)
・メッタメタww
・洋画ファンならこういうの観たかったって人多いんじゃないかな。「それな!」の嵐ww
・ライアン・レイノルズ、これ異常ないほどの適任ww 自虐的な意味とお尻のきれいさでww
「海よりもまだ深く」
・生活感がありすぎる描写に映画ではなくよその家を観察してるような気になった。。とにかく阿部ちゃん演ずる主人公がダメすぎて、もう・・・。
・樹木希林の台詞があたりまえのようでいて珠玉の言葉にも聞こえる。
・途中でかかる曲の歌詞に、そこまで行く前にピンときて早押しボタンを押したくなった。40歳以上はこのゲームに参加できるよ。
あら、「ダビンチコード」「天使と悪魔」のシリーズ、また新しいのやるんだね!「インフェルノ」だって!観たい!
私の考える「新三大シリーズものの洋画でなにもしてない疑惑を持つ主人公」の一人、ロバート・ラングドンさんが帰ってくるのね!
ちなみにあとの二人は「オーシャンズ11」のダニー・オーシャンと「Xファイル」のフォックス・モルダーです(笑)
【デッドプール】
1日でファースト・デイが重なって、水曜日のレディース・デイを打ち消したので
何も考えずに笑えそうな映画かな?と思って見て来ました。
・デッドプール(主役)は自分の顔に拘り過ぎの小さい男
・でも主役より悪役の顔の方が絶対に良かったと思うの
・ウルヴァリンが好きな人は、出て無くてもクスッて笑う
まぁ、色々考えるとアラ探しになるから、深く考えずに笑えば良いって映画です。
「デッドプール」観てきました。
おもしろい!そしてお下品!
始まった瞬間から集中して見てないとね!
のんびりぼんやり見ていると、流れが早くて置いてかれちゃうよ。
まがたん観たら、サントラ盤欲しくなっちゃうかもよ!
6月10日(金)
「ゼロ・グラビティ」地上波初放送
http://natalie.mu/eiga/news/188009
「アイリス・アプフェル!94歳のニューヨーカー」
・業家でインテリアデザイナーでファッションアドバイザーという肩書きよりも、仲の良い老夫婦のドキュメンタリーという感じ。
・首や手首重くないのかなぁ・・・(怒敢え)
・華やかな場面のファッションよりも出かけるときや家にいるときの色の組み合わせがステキ。赤と茶色の組み合わせってやぼったく感じるのだけど、色の配分が良いせいか彼女が着るからなのか、とても良かった。
「ひそひそ星」
・生活音が好きなので、台詞はなくていいくらいでした。外に出たときの異世界観、くらっとします。
・昭和テイストがなんのためなのか。ノスタルジー?レクイエムだとしたら、福島の方にヒドいんじゃないかと。
・昔のアイディアに、現実が追いついてしまったのか。陳腐に思えるあれこれが現実のせいで映画になっているかんじでした。
大変だ!ジョニー・トー監督でユンファが出てるミュージカルもカリコレでやるらしい!
これ、どうなの?大変に心配だけど、メチャクチャ観たい(笑)
あと、サイモン・ペグちゃんのラブコメとか、チョン・ウソンのロマンスもの、マイケル・ファスベンダーの西部劇、ニコラス・ウェイティング・レフン監督でマッツ・ミケルセンも出てる1999年のデンマーク映画もやるんですって!
うわー!どうしよう!大変だー!
夏は新宿に入り浸りかしら?
「ルーム」
・面白かった!愉快な面白さじゃなくて。登場人物ひとりひとりの心情も少し理解できる。(あのいけすかないじいじの気持ちもちょっとだけ判る・・・理解はしないけど!)
・ジャックのどきどきがこっちにまで伝わってくる><大変だったよね、頑張ったね!
・レオもばぁばもお隣の奥さんも近所の子供も医者もみんないい人達で良かった。特に婦警さんがいて良かったよ(T_T)
・あのオープニングがあってあのエンディングなのだなぁ。
会社の人がシネマカリテのカリコレ2016のチラシをくれました。俺たちのニコラスが!キアヌが!ブルースが!ジャン・レノが!ゾンビが!なんでもありだな、これ(笑)
http://qualite.musashino-k.jp/quali-colle2016/
ちなみに角川映画祭のチラシももらいました。こっちも大変な人は大変だぞー!(笑)
http://www.kadokawa-cinema.jp/shinjuku/movie/30490next.html