「俳優 亀岡拓次」
・そうね、例えて言えばテレ東深夜のドラマ枠全5回くらいのゆる~いドラマでしょうか。
・主人公は受身の人なんだけど、あるオーディションの恍惚感というか目覚めというか、そこの場面は舞台を見てるようでとても緊張感があって良かったな~。
・そこかしこに「ふふ」って笑える場面があって面白かったです。
・大物俳優さんが大物役で出演されてて無駄に豪華
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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
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『テルマエ・ロマエⅡ』
・お相撲さん好きにはたまらない!曙に琴欧州にズッキーニ(笑)
・至るところで笑いを誘う。平たい顔族(日本人)なのにローマ人を演じる阿部さんすごい。ケイオニウス様もー!市川さんと言い宍戸さんと言い、恐れ入る。
・構えずに見ていられて、起承転結わかりやすくて楽しかった(*^ω^*)
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『オデッセイ』(”The Martian” 2015年 リドリー・スコット)
・楽しい人であることと、ストイックであることとは矛盾なくつながるよねって感じで、そういう人ばかりが出てくる憩いの映画でした。
・文字で読んでるときにわあ! と楽しんだ部分は大きく削られていて、小説にできることと映画にできることとの違いが楽しめる一本として、模範的ですらあるかもしれないなと思いました。学生さんがレポート書くのに良いかも。
・例の曲が流れてる箇所はとても好きなところで、そういう意味でもはらはらと泣いてしまいました。
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オデッセイ
・最後に感情のピークがぐぐっと…ではなくて、ずっと色んなところで泣けて、次の瞬間笑えて悲劇もあってそれがThat's Lifeって感じだった。
・要所要所で仲間の存在の特別さを感じる度に涙が
・やっぱりハッチは内開きよね。
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オデッセイ
・人類に必要なのは知性と創造性と不屈の笑いだわ
・宇宙工学の子が最高に可愛かった。ああいう子はね、コミットメントしてなさそうにみえてそうじゃないんだよ自分の知性が正しく使われる瞬間を探してるんだよ!
・そこで! その曲は! やめてええええ って目の幅で涙流しつつそんなに大事な場所じゃなかった…一番大事なところではむしろそっちかい! みたいな
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オデッセイ
・絶対ディレクターズカット版があるよね
・独り残された孤独感に耐えた者、置き去りにしてしまったという思いで日を過ごした者、自分なら、、、と思わずにいられません
・ずっと目汗かきっぱなしでした。
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「オデッセイ」
・ワトニーには地球に置いてきた彼女も奥さんも子どももいないようにみえた。そんな設定がすごくよかった。大好き。
・私が一番感激したのは「地球の一番賢い人たちが考えてくれているんだ」っていう感じのセリフ。ここに来てこのセリフを言えるワトニーのメンタルこそがアストロノーツの素質!
・【ネタバレ】このショーン・ビーンは死なない。
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「オデッセイ」
・面白かったです!私には火星での機材、資材のイメージがうまくできなかったので、映像で観られてよかったです。各部署の仕事とか、そのスケールとか、あとはクルーの家族とか、宇宙ものは、そういうところどーんと見せてなんぼだと思うので、満足です。
不満なところは
・大切なのはワトニーが一つ一つ問題を解決することではなくて、その前なのです。それは何かというと原作のあとがきに書いてあるので、ぜひ読んでくださいね。作者の方の一番のところが、映画ではやはりわからなかったのは残念です。
・あとは、あの絵文字がなければ、ワトニーじゃない!それは何かというと、スタコメに。
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エントリー展開してわたしもビックリしました\(^o^)/
そのあと回想してジャガイモというのが味わいが!
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っ゚、。)っ 。o 0 ( …おおおお今日はいったい何人の首都圏ハイカーの方々が火星へ行ったのだ…うらやま… )
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火星スタンバイ完了したので、ここで映画あるある早く言いたい。
シアターに入ったのにチケットがもぎられてないと心配になりがち。

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「バットマン&ロビン」
・ジョージ・クルーニーのよさを生かしたバットマンで、ブルース・ウェインから優しさが溢れるなんてビックリだけど、ただのお金持ちで強くなさそうなのがいい。
・でもさすがに話がバタバタしすぎているし、バッドガールのバイクレースはどうでもよすぎてさすがに睡魔がハンパなかったんだけど、そういえばこれ、観てたと思ったけどやっぱ観てないかも?ってなったのは多分途中で力尽きてたからかもしれない。
・それにつけても、バッドスーツにチクビはどうなのよ( ;´Д`)ってのはどうしてもあるよねー。ロビンもだけど。
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アマチュア俳優や素人を多く起用したイタリア映画といって思い出すのは、カンヌ映画祭でグランプリを受賞した2008年の作品「ゴモラ」(ナポリを旧約聖書に出てくる都市ゴモラになぞらえている)。
ナポリに実在する犯罪組織カモッラについて書かれた本が原作 (とはいえ、映画はあくまでも “実話に材を取ったフィクション” という形で作られています。が、かなりの信憑性が… ということらしい)。この本の執筆以降、著者は殺害予告を受けて常に警察の保護下で生活、その後はイタリアから出国せざるを得ない状況になったのだとか。
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あ!あと、あの湿地帯は星宿海だと思う
星の生まれる湖だよ
あああああああ、書いていても、また感動
きっとそうだと思う
ああああああ、じたばた
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「神なるオオカミ」
・時代の流れなのか、人間の手による犯罪なのか、けれども映画全編を通して、誰も誰かを罰したりしない。
・神殺しではないんだなぁと終わってから思いました。オオカミが神だとしても、その存在もまた天の下にあるのだから。
・しかしだ、普通に考えると、これ、お前のせいだろうが、チェンよ…。顔がかわいければ許されると思うなよ。私はヤンの方が好みだ。彼の方が繊細で真摯だ。
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「ブラック・スキャンダル」
・私、主演がジョニー・デップと知らなかったらきっと最後まで判らなかったと思う・・あの髪は剃ったのかしら、それとも精巧なヅラ?何にしてもめっちゃ怖いギャングだよぉ。
・だんだんと追い詰められていくとこでバルジャーもビリーも肝が据わっていたのに対し、コノリーひとり小者感が出ていてハラハラした。
・すっげぇ人が死ぬよ・・・実話だったのかー。ひえー。
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hi!
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『サン・ロレンツォの夜』
・少女と戦争とファンタジー、傑作。
・途中出てくる米兵のシーンが怖いとこ。
・イタリア男のマザコン話はよく話題になるけれども、実は父親との関係性のほうが根が深いと思うんよねー。同監督の『父 パードレ・パドローネ』も録画してあるんだけど、まだ見る気力が出ない……
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新プロジェクト「GEKI×CINE TIME<ゲキ×シネ タイム>」
2016年4月よりスタート
■上映開始日時
2016年4 月より、毎月上映(予定)
■上映作品(全14 作品)
『髑髏城の七人~アカドクロ』/『髑髏城の七人~アオドクロ』/『SHIROH』
『メタルマクベス』/『朧の森に棲む鬼』/『五右衛門ロック』/『蜉蝣峠』
『蛮幽鬼』/『薔薇とサムライ』/『髑髏城の七人』/『シレンとラギ』
『ZIPANG PUNK~五右衛門ロックⅢ』/『阿修羅城の瞳2003』/『蒼の乱』
■上映劇場
[北海道] 札幌シネマフロンティア
[東 京] 新宿バルト9、 立川シネマシティ
[神奈川] 横浜ブルク13
[愛 知] ミッドランドスクエアシネマ、 名演小劇場
[京 都] T・ジョイ京都
[大 阪] 梅田ブルク7
[兵 庫] 神戸国際松竹
[広 島] 広島バルト11
[香 川] 小豆島「二十四の瞳 映画村」(★)
[福 岡] T・ジョイ博多
[鹿児島] 鹿児島ミッテ10
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