
「これから映画♪」とかいう態度で臨んで大変なことに……。まだこれからの人が多いと思うのであまり多くは言いませんが、「おすすめです」とだけ申し上げます。
この映画を予備知識ほぼゼロで見に行った私の奇跡にとりあえず、カンパイ……。
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映画のことを語る
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せっかくの休みだし、TOHOシネマズのポイント鑑賞にて、映画1本見ることにしましたー。
TOHOで上映中のもの、ということで、「誰よりも狙われた男」 か 「グレース・オブ・モナコ」 か、どっちにしようかと思いましたが、「誰よりも狙われた男」 はレイトショーの時間帯に見たいような気がするので、今日のところは 「グレース・オブ・モナコ」 を。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
『蜩ノ記』
・静かな映画でしたが山場はいくつかあり、それにたどり着くまで若干の眠気が襲う。
・岡田君のSPと図書館戦争で鍛えられたアクションシーンが冒頭にちょこっと。うっはーって喜んだのはいうまでも無い。
・役所さんが映るたびに「ウソだと思ったら食べてください」と頭の中で思った事はすまんかった。恐るべしマルちゃん製麺の呪い
ラストの役所さんの表情がもうね、切ない。
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ところで、明日から公開の 「誰よりも狙われた男」 は、今年2月に亡くなったフィリップ・シーモア・ホフマンの主演作。
今日なんかも、映画館でこの映画の予告編が流れた時、フィリップ・シーモア・ホフマンの姿が映り、そして “フィリップがいなくなった今、この映画のラストを見るのがとてもつらい” などいう監督のコメントが出た瞬間、思わず (;_;)うっ… とか なったりしましたが、あんなサスペンスフルな予告編でそんなふうになってたら、本編で彼を見た日にゃ、いったいどうなるんでしょうか。 サスペンスなのに。
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TOHOシネマズ〈バック・イン・シネマ2014〉上映作品の1本、「トレインスポッティング」 を見てきました。
昔、友達の家で見て以来です。 映画館で見るのは今回が初めて。 ずいぶんと懐かしかったですわー。 もっと忘れてるかと思ったら、案外覚えてるところと、見て思い出したところと。 後半まで わりとそんな感じだったんですが、最後、あんな展開になるっていうのは まったく覚えてなかった。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
『小川町セレナーデ』
・安田さんのエンジェルが素敵!
・登場人物全員が愛らしい!
・ただ想う、自分に出来ることを、変わらない何か。そんなことが素晴らしい。
関東で3館って勿体ないし、結構いっぱいだったので、口コミでじわじわ増えていくといいのになぁ。
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「大いなる沈黙へ ー グランド・シャルトルーズ修道院」 見てきました。

もっとも厳格な修道院といわれるグランド・シャルトルーズ、その撮影許可が初めて下りたというドキュメンタリー。 3時間。


撮影申請時には “まだ早い” と言われ、“時が来た” と許可が下りたのは、それから16年後。 修道院内に入り、撮影することが許されたのは監督ひとり。 ナレーションなし、音楽なし、自然光での撮影という条件のもと、9ヶ月間、修道士らと寝食をともにして撮影したものだとのことです。
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「小川町セレナーデ」のエンディング曲「幸せの貼り紙はいつも背中に」の編曲がK1さんと曽我部さんだった
劇中のダンス曲を知りたいんだけど誰のなんていうのだろう
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「小川町セレナーデ」
・初っぱなの安顕の語りで、もう泣く。
・キャストがよい。金山一彦など。
・なんの教訓もなく、ただ肯定なのがよかったなぁ。
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これ 見る前に、
“いろんな俳優がカメオ出演してるよ”
っていう記事を読みまして、
“あの ○○ が!” って感じの人も出てて
(記事になってるくらいだから
隠さなくてもいいんだろうけど、一応)
見つける気満々で見たけど!
どこのシーンに出てるかまで書いてあったけど!
まったく見つけられんかったーー(゚Д゚)
( ´-`)。o 0 ( エンドロールに名前はっきり出てたけど…でも どこに映ってたんか まったくわからんかった… )
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今から、レイトショーにて、
「荒野はつらいよ アリゾナより愛をこめて」
見て帰ります。
入場時にステッカーもらった。
「ted」 の監督のだから、
この映画tedじゃないのにtedステッカーです。
(ted2、来年公開らしいすよ)

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見ました。色々と舞台っぽかった。
この映画のロジックに対して「これは、やっていいことなのか」という疑念が晴れず、うまく見ることができませんでした。
でも時折、胸を突かれるようなところがあって、それはたぶん、「人間が借り物の言葉でなんとか生き延びようとする」という普遍的なところに触れいているからだろうと思います。
この映画が今年のベストである人がいてもおかしくないし、感動する人もいると思います。俳優陣はみなパワフルで、彼らの演技だけで映画をひっぱっていると思える箇所もあったくらいです。
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三本目は「マッドマックス」
こちらは再見。
なんかむちゃくちゃだった、ってことしか覚えてなかったが、その通りだった(笑)
しかしそれにしてもすんごいなー、これ。めっちゃくちゃだねー。
ありえないもん、本物の暴走族なんだぜ、この人たち。
ジャッキーなんかの頃の香港映画や、マッハなんかのタイ映画、ザ・レイドのインドネシア映画、なんかに近い「当時のそこでしかできないすげーこと」をやり切ってる。
このての映画は、本当に観ておいた方がいいと思う。
真似しようと思ってももう絶対できないからね。
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10月のまとめ
・「レッド・ファミリー」早急に
・10月25日(土) ~ 10月31日(金)「9souls」「青い春」
・10月25日(土) ~ 10月31日(金)「収容病棟 前後編」
「サスペクト」「レクイエム」「ファイヤーレスキュー」をなんとか…
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これから見る映画。
記憶探偵、誰よりも狙われた男、サスペクト、レクイエム、ファイアー・ストーム、デビルズノット、6歳のボクが大人になるまで、ランナー・ランナー、ゴーン・ガール。
これに、「ごはん映画祭」と、ギンレイホールでのグランド・ブダぺスト・ホテル、herなどが加わる。何度数えても「週末」がたりません。
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2本目は「欲望のバージニア」。
トム・ハーディにデイン・デハーンとあっては観ないわけにはいかない。
ひとつの兄弟を通して描くひとつの時代、っていう感じで、なんか朝ドラのような話だったので、正直こういうのを観たかったわけではなかったのでちょっと残念。途中ちょっとくじけそうだった(笑)
ただ、ゲーリー・オールドマンがマシンガン持って車にぶちかます部分は5万点。
このデハーンくんの切なさは少なめ。かわいらしいマスコット的な役。ちょっとカールさせた髪型とサスペンダーで足をひきずってるとかあざといくらい(笑)
しかしそれにしても、三男ジャック役…[全文を見る]
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今日の一本目は「スパイダーパニック」。
午後ローがないなら午後ローっぽい映画を観たらいいじゃない、ってことよね!
クモが巨大化してわらわら出て来るっちゅー世にもおぞましいパニック映画です、おーー、怖い!
でもー、この手のちょっと笑っちゃう系パニック映画作らせたらアメリカ人は天才的よなー。クモ嫌いなんだけど、楽しめたよ、めっちゃキモいけど!
若い頃のスカヨハも可愛かったですし、子どもも可愛かったし。
ショッピングモールってのがいいよねー、なんせ。
虫わらわら映画もわりともう大丈夫なのかも。次は「スターシップ・トゥルーパーズ」もチャレンジだな!
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剣心と舞妓はレディをプレミアムスクリーンで観た。通常料金で大きなスクリーンに広々らくちん座席。快適!
チャウ・シンチーの西遊記もこういうスクリーンで観たいなぁ。
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予告編の編集が変わって「ゴーン・ガール」が、ものすごく面白そうになっていた!前の予告編はサスペンス&ミステリー&猟奇も少々な雰囲気だったのが、ぐんと切なさアップになっていてねぇ…。いいなぁ…。
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