『マジック・マイク』
・マコノヒーさんすげえ!(演技的な意味で)
・マコノヒーさんすげえ!てかその変幻自在のボディどうなってるんすか!
・(クレジットを見て)マコノヒーさんすげえ!
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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「ガメラ 大怪獣空中決戦」1995年
・ガメラが遠景にいることが多く、人間なめで巨大さ、恐ろしさを見せるカットがないのが、今日見て驚きだった。ガメラは敵じゃないからだね、きっと。
・で、ガメラ視点、ギャオス視点のカットがあるのが面白い。人間から見た巨大さはない一方、ギャオスとの決戦ではがっぷり四つに組んでいて、ガメラとギャオスが同等なのもおもしろいなーと思った。
・ガメラの初登場シーンで「専守防衛の立場からガメラを攻撃することができない」ということが出て来る。その時は「上陸するだけで被害甚大なんだけど、あれは攻撃(侵略)行為ではないの…[全文を見る]
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「トランスフォーマー ロストエイジ」2D字幕
・うわーーい!超たのしーーい!ずびゃーーん!どかーーん!ばぃーーん!バヒューーン!
・……って思ってるけど、落ち着いて後からテレビで観たらなんであんなに面白かったんだっけ?って思いそうな感じもありつつのやつのやつ。でもだからこそ映画館で観るべし。音がすごい。ものすごい。
・30代40代の星マーク・ウォールバーグまさかの大活躍。こういう映画にこの世代の普通の人がメインで出ているというのは同世代としてとても嬉しいこと。
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「クレイジーホース・パリ 夜の宝石たち」
・きわめて芸術的でエロティックで刺激的なショーを作るスタッフの真剣さに、観るだけなのに何度も休憩しないと気力が持たない。
・ダンサーになれるわけもないのにやっぱ身長は重要かとかすねるのはやめにしたい。
・何がどうと説明しにくいのだがショーの演出や考え方などがとてもフランス的で好きだった。
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E.T.
・現在のハリウッド映画の、よくいえばわかりやすい、悪く言えば型通りのシナリオを外れた不親切な脚本。公開当初はちっとも不自由さを感じなかったけどいま観るちょいちょい置いてきぼりにされる。小学生のころに観て大好きな映画になったが、よく着いて行けたなと思う。
・公開後マウンテンバイクがめちゃくちゃ売れたに違いない。調べてみたらあの自転車は日本製であった。
・「これ全部CGない時代にやったのか。どうやって」と思って観ていたが、おまけを見たらちゃっかりCGリメイクされていた。ちぇ。
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『劇場版K MISSING KINDS』
・OPのピアノ曲と映像の美しさがKだなーとしみじみ。あのピアノ曲はとても綺麗で好き。
・クロ、ポニテやめたのね…そのスタイルも可愛いけどポニテ、ポニテが良かった…!
・なんだかんだで最終的には室長がオイシイとこどりですよねー、好き(笑)
75分って時間だけ聞いた時は短いなーと思っていたけど、実際見たらもっと長く感じました。似たようなシーンの繰り返しだからかな。赤の女王覚醒からのバトルは良かったな。
シロが生きていることも分かったし、黄金の王の死でこれからどう話が動くのか楽しみにしています(*´︶`*)
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「ジョーズ3」(ちょっと前だけど)
・イルカだーo(^▽^)o
・シャチだーo(^▽^)o
・サ、サメだねぇ(つД`)なんかサメだけ動いてないけど大丈夫なんか?これ。
公開当時3D上映だったんですね。劇場で観たら……面白かったのかしら?
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『マレフィセント』みてきました。

マレフィセント、切ない、美しい、そして、とても強い!
あんまりつらいとちょっとキツイなと思いつつ見てたけれど、ディズニー映画でよかった。
時間の都合で吹き替え版にしたけれど、字幕もちょっとみたいな。
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インド映画祭り 「ダバング 大胆不敵」
・なんだかんだ言っても、インド映画のミュージカルシーンは楽しい。 ミュージカルシーンがあればこそ、面白いんだ。
・重力無視のアクションシーンを楽しめ!
・サルマーン・カーン主演作を見たのは今回で2本目、かのシャー・ルク・カーン主演作はまだ1本しか見たことないのに言うのもあれですが、劇中ずっと二枚目でいたシャー・ルク・カーンに対し、スパイ役でも大胆不敵な悪徳警官役でも、必ずどこか愛嬌あるキャラになってるサルマーン・カーン、それぞれの持ち味や芸風が生かされてる、ってことなんでしょうか(もちろん、違う役柄もあるだろうけど、私のサンプルが少ないだけで)。
映画シネマ部のことを語る
えぇぇぇぇ!?そんな!!!あの会話がないなんて!!!!
あれで大人の恋を知った気がする中学生だった頃の私…。
映画シネマ部のことを語る
「るろうに剣心 京都大火篇」見てきたよ。
・全般的には娯楽に徹したちゃんばら映画ですごく楽しかった。前作好きなら申し分ないはず。
・ただ,原作好きとしてはもにょる部分も割とあるのが残念。
・特に四乃森蒼紫が単なる剣心のストーカーにしか見えないのが辛い。
・十本刀はきちんと後編で全員に見せ場あるのかなあ。かなり不安。
・刀狩りの張の再現具合は素敵でした。あのウインクたまらんよなあ。
・個人的に一番の不満は薫と恵のあの会話がなかったこと。
薫「面と向かってさよなら言われた私の気持ちなんか……絶対にわからないわよ!!」
恵「そうね けどそれはお互い様よ さよならすら言ってもらえなかった私の気持ちは あなたにはわからないんだから」
はるろ剣を代表する場面だと思うんだけどなあ。
・とりあえず後篇に期待します。
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スウェーデン映画 「なまいきチョルベンと水夫さん」
・公開前は新しい作品かと思っていましたが、よくよく読んだら、1964年の作品でした。
・水夫さんが、まさかの
・ポスターでは、タイトルを3行で書いてあるのですが、公開前はこのポスターを見るたび、2行目と3行目が混ざった状態の “チョルベさん” と空目し、勝手に別キャラを作ってしまっていました。 今はもう大丈夫です。

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ジェイク・ギレンホール主演 「複製された男」
・内容に関して:なんていうか……ねぇ。
・内容からの逃避:ジェイク・ギレンホールはひげが似合う。
・映画にとって、音楽の影響がいかに大きいかということは、いまさら言うまでもないことだが、それにしても、この映画がもし、ああいう音楽でなかったら、ここまで深刻な雰囲気の作品にはならなかったはず。 あの過剰なまでにサスペンスフルな音楽の あの過剰さは、わざと あの “やりすぎ感” なんだろう、と。
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『GODZILLA』(2D字幕版)
・ゴジラと思ったら手足のなが~い別の生物体の出番が多くて、まだか、まだか感半端ないw ハリウッドが怪獣作るとエイリアンっぽくなる。
・雄叫びも存在感も強さも半端ないっす、かっこいいっす、戦闘シーンも迫力あった、でももうちょっと見たかった。去り方も無言(?)で「死して屍拾うもの無し」もしくは「名のるほどのものじゃあございやせん」的なw
・息子(主人公)の行動がかなり端折られて雑な作りに感じたのは私だけ?
・「日本人が思うゴジラ」への愛情を感じた作品でした。
私が劇場で見たゴジラは昭和時代の「ゴジラVSメカゴジラ」wパンフレットも10年くらい前まで持ってたような。。。処分しちゃったけど。
あと、題名忘れたけどゴジラが死んじゃうのも見た記憶が・・・なんか悲しかったのを覚えています。
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「GODZILLA」
・ゴジラの妙な寸詰まり感がかわいかった、首どこいった。
・映画館に小学生のグループがいて君達には少し早いかも知れんねと思ったけど意外と最後まで集中力持ったので感心した
・たくさん張った伏線とかもったいぶった割にふつーな感じの情報小出しにされて拍子抜けしなくもないけど、いいの怪獣プロレス見に行ったのだから。
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『追憶』1973
ロバート・レッドフォードの芝居がうまくなかったら脚本が生きずにイライラ映画になっていたことだろう。こんなにうまいと思ってなかった。たぶん出演作はスティングしか見たことがなくて、このときはストーリーのテンポに気を取られて芝居を味わう余裕がなかったに違いない。
それはともかくわたしは主義主張を貫く人らの努力にただのりしてるくちなのでヒロインに全面的に感情移入するのもずうずうしいみたいで、彼らのままならなさを外からただせつなく眺めるような心持ちだった。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「るろうに剣心〜京都大火編〜」
・神木隆之介がたまらーーーん!友人曰く、私ホイホイ。確かに。これだけでもお金払う価値あった。
・るろうに剣心とはだいぶ離れた感じもあるかも。わかりやすいヒーローものって感じになってるイメージ。
・ワイヤーアクション見応えがありました。ちょっとお腹いっぱいだけど。
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「リアリティのダンス」(アレハンドロ・ホドロフスキー)
こっちは初手から馴染み深い感じだったので、びっくりすることも多々あったけど、総じて私は元気です。
寓話のようなテイストで、でもすごく個人的な話。個人的な話だけど、抽象的な話でもある。何かを演じることで生き抜こうとする人と、生身で生きる以外に選択肢がないと主張する人の対立が、単にどちらかが否定されるんでもなければ、その対立の中から別の価値が生まれるんでもなく、ただ、あたふたばたばたと生きていく感じが映画ならではだなあと思いました。
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「複製された男」(ドゥニ・ビルヌーブ)
映画館のクーラーが効き過ぎで、ダメ元で胸元にハンケチを当てたりするなど、必死の抗戦。
主人公の葛藤がわりと自分にとって一番遠いタイプのものだったので、すんごい冷静に見てて、さらに終盤、自分の予想に添って展開したので、余裕でおむすびなどを食べていたのですが、ラストで、…………ふぁっっっ!? となり、あーーーーー、映画の乗り方をまちがえたーーーーーーー!!!
っていう感じでした。ああん、みんなの感想読んでから行ったのにー。目がふしあなだったー。
エンドクレジットがちょうみじかかった。賞讃。
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