ランチの後は映画。

いやー、単純明快で楽しかった!
私の好きなドカンドカンにカーチェイス
イ・ビョンホンが「オヤジ」のくくりでいいわけ?と思ったけど。
ブルース・ウィリスって年とらないねえ。
憧れのダーリン アンソニー・ホプキンスはそれなりに・・・・。
もう一回見たいかも。
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ランチの後は映画。

いやー、単純明快で楽しかった!
私の好きなドカンドカンにカーチェイス
イ・ビョンホンが「オヤジ」のくくりでいいわけ?と思ったけど。
ブルース・ウィリスって年とらないねえ。
憧れのダーリン アンソニー・ホプキンスはそれなりに・・・・。
もう一回見たいかも。
「ウォーターシップダウンのうさぎたち」
可愛かったので借りてみたらトラウマ映画でした。
自然界をリアルに書いていて、こわい。
うさぎのケンカ(殺し合い?)がすごくこわかった。
うさぎ島で見たアレだ…。
うさぎ自体はアニメなのに本物のようにリアルだった。
うちのロッタは自然界ではとうてい生きて行けないよ!

「ゴーストバスターズ」
・子供の頃に観てたから意識なかったけど、元大学教授っていう設定なんだね、この人たち。思っていたよりずっとSFチックで面白かった。
・テレビの録画をずっと見てたから、それの吹き替えは、レイが広川太一郎で、ウィンストンが玄田哲章だったので、DVDはレイが玄田哲章でもうれつな違和感だったけど、字幕で観たの初めてだったから新鮮!英語だとレイが特にかわいかった!
・私の中で、ゴーストバスターズと五福星はナイスつなぎ幸せムービー。最高!
『トースト 幸せのためのレシピ』
・さすが児童文学の歴史あるイギリス、実話ベースなのにまるでロアルド・ダールの世界。こども時代だけはイギリスで過ごしたくない(笑)
・この物語で実話ベースです自分もちゃんと出ます、なナイジェル・スレーターはすごい。かっこいい大人。
・ヘレナ・ボナム・カーターのビッチっぷりがすごいっす。掃除シーンのあまりにも直接的な暗喩に爆笑。オースティン・パワーズなみ。
『マチェーテ』
・マチェーテ、何故、急にカタコト?モテテク?
・議員の最後は全体のバッサリした感じと違って、皮肉が効いていますね。
・何について、どう語ったらよいかわかりません!次回作が楽しみ!
『光の旅人 K-PACKS』
・「わたしは宇宙人です」宣言の信憑性を一挙に高める食行動とは。バナナの皮は、携帯用ケースです。
・ケビン・スペイシーにぴったりの役。うまい。嫌味なくらいうまい。
・哀しいね。
『ペルソナ3』(ゲーム未プレイ)
・予想以上の中二ワールドに大興奮。主人公のビジュアルと性格がドストライクでした!
・予想以上にダークでびっくり。ぺよんよりだいぶダークよりなのね。
・続きは来年の初夏なのかよーっっ!!!!!
とても面白かったので、ゲームをやってみたくなりました╰(๑・∀・๑)╯
『ゾンビ革命』
(日付的には今日かな、一応)
・すごく
・カジュアルに
・死ぬ(ゾンビも人も)
『清洲会議』見てきました。

思ってたよりとても良かった、楽しめました。
コメディ全開でドタバタだとちょっとなあと思っていたけれど、私にはこのくらいの面白みが程よかったです。
眉毛の力って偉大だよな、と強く思いました。
『昼下りの情事』
・昨日の『麗しのサブリナ』とこれを見ると、なぜわたしがオードリーあまり好きでないのかわかってくる感じがぷんぷん。
・どうしたビリー・ワイルダー。というか、ビリー・ワイルダーがオードリーに食われたのだろうかくらいな気分。
・予想外にバランスが崩れてくる系の怖くてつらくて痛々しい話で参りました。
「バレット・ヒート 消えた銃弾」(ロー・チーリョン)
・私のお気に入りのあの人はまた死にました。記憶を掘っても掘っても生き延びたところを見たことがありません。
・それ、伏線じゃない、ネタバレだ! なーんて、バレたからってどうってことありません。なぜなら……
・ニコラスの目がずっと潤んでいるから! ニコラス、なんでそんな目で……(苦悶)
「CABIN」
・あひゃー!なんじゃこれ!
・なんかねー、すんごいんよ、これ。でもなにしゃべってもネタバレになっちゃうからなー、っていうこれすらネタバレっぽくてなんだかなー、ってなくらい。
・まぁ、とりあえず、表紙見て、タイトル見て、こういう系好きだな、っていう人や、わりとこういうの観てる人なら400円でレンタルで観ても損はない気がするよ。いやー、面白かった!

『しゃべれどもしゃべれども』
・長年の片思い(つっても人にじゃないよ)が叶うのを見るのは、他人事でも嬉しくなるね。
・あ、これ以上書くことがない。なぜ。
・何度でも見るよ、たぶん。
「ローマでアモーレ」(ウディ・アレン) を見ました。
・さすがローマだけあって、街中に普通に天使だの悪魔だの道化師だのがいて、その方々がどんどこどんどこ話を混ぜっ返す。もう大変。でもなぜか全部片がつく。
・とにかくもう、笑いがとまらず。平均的なコメディ映画三本分くらい笑った。
・エレン・ペイジ VS ジェシー・アイゼンバーグのどたばたでジェシー・アイゼンバーグが今世紀最大におもしろい顔を!
「恋のロンドン狂騒曲」(ウディ・アレン) を見ました。
・二組のカップルがどたばたどたばたどたばたした挙句……何も片付かない(笑)!
・この映画を見てクスリともしなかった人だけが、顔芸&顔相撲をばかにしなさい。だれかのしょーもない長広舌を聞いてる人々の顔! 目線! 顔、顔、顔! に大笑いしました。
・まさか、アンソニー・ホプキンスに「やめとけー」と客席から親戚ライクな説教を送る日が来るとは思いませんでした。
「ジョン・カーター」
・最近のディズニー映画ってホント良く出来た優等生映画が多いね。これもアクションもストーリーもしっかりしてるし面白かった。
・ずーっとほぼ腰ミノ一丁で飛びまわるテイラー・キッチュがめっちゃがんばっててすごいよかった。この人かっこいいのね、って、やっとわかったよ。遅くなってゴメンね。そしてまたマーク・ストロング!狙ってるわけじゃないのよ。
・翻訳こんにゃくならぬ、翻訳水!便利すぎる!
『エレクション 死の報復』
・これはすごいー。前作を超えるクールでクレバーな展開。
・うわ…。ジミー…。
・フェイとトンクンのあほさ加減に憩う。
清洲会議
・最初から最後まで「”正しさ”とは何か」をアン・リーのハルク以来の真剣さで考えさせられた。
・お着物が美しくて美しくて目がくらんだ。着ている人物の個性や心理が衣装で表現されていて、一言しか台詞のない信長の思い出シーンでなんだか泣いてしまった。
・大泉、役所の二人から鈴木清香の化け物ぶりに引けを取らない剛力彩芽の逝っちゃった目まで、キャストがみな適役だった。役者の個性と劇中の人物像が味付けし合っている感じ。おもしろかった。
『ウォール・フラワー』
・いろいろあって雑多であいまいでかわいらしく切なく品がいい。
・予告編から抱いていた印象とかなり違った。
・映画としてはたどたどしいけど、原作者が監督なのか。
「バレット・ヒート 消えた銃弾」
・ニコラスかーっこいーーー(≧∇≦)
・ゆるふわ愛されアニキ部門はラウ・チンワンが優勝。でもかっこいいんたぜ、すごいだろう?
・本来はそこまで好きな展開ではないんだけど、気持ちをもっていかれちゃう。甘いのはわかってるんだけどね。