BSでやってた『アフタースクール』観ちゃったよー。
やっぱりおもろいわ~。
色々どんでんがえるところ。
佐々木蔵之介のごろつきぶり、死んだ魚のような目が、たまらない色気。
洋ちゃんの解説シーン。
おいら大好き田畑智子。
劇場で二回も観てるのに、最初けっこう忘れてた(笑)
そして映画終わりの番組CMでヤスケンw
すっかりNHK俳優なヤスケンですなー
/映画
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BSでやってた『アフタースクール』観ちゃったよー。
やっぱりおもろいわ~。
色々どんでんがえるところ。
佐々木蔵之介のごろつきぶり、死んだ魚のような目が、たまらない色気。
洋ちゃんの解説シーン。
おいら大好き田畑智子。
劇場で二回も観てるのに、最初けっこう忘れてた(笑)
そして映画終わりの番組CMでヤスケンw
すっかりNHK俳優なヤスケンですなー
21カ月にわたったルッケーゼ裁判を描いた、映画の大部分が法廷シーンの「コネクション マフィアたちの法廷 原題:FIND ME GUILTY」(2006 シドニー・ルメット) を見ました。
・激おもしろかった!
・裁判とか、演説、あるいはちょっとしたスピーチを、じっと聴く側を見るのが好きなのですが、これはほんとーに見応えがあって大満足です。劇場で見たら、傍聴席にいるみたいで、たまらない臨場感だったでしょうね。
・検察側が疲れきって、椅子の上にだれーーーとなってるのとか、「なんであたしばっかり太るの……」みたいな疲労ゆえのどうでもいい話がだらだらと続くところに、「ごめん!」と思いつつ大笑いしました。
(※こんな邦題つけやがって! 一生覚えられない!)
第66回 カンヌ国際映画祭 - 2013年5月15日~26日
http://www.festival-cannes.fr/jp.html
最高賞〈パルムドール〉は、アブデラティフ・ケシシュ監督作 『アデルの人生』。
〈パルムドール〉に次ぐグランプリには、コーエン兄弟監督作 「INSIDE LLEWYN DAVIS」。
審査員賞を、是枝裕和監督 『そして父になる』 が受賞。
今年の審査員長は、スティーブン・スピルバーグ監督でした。
正確には昨日の深夜。
『009 RE:CYBORG』
・物語序盤と終盤とでは作り込みの差があると思う。 序盤の作り込みはそれなりにスゴい。
・004の右指から撃たれる銃弾なんだけど、薬莢ばら撒くのは多少は我慢する、けど、それぞれの指が違う方向を向かせるのはあかん。
・009と003が抱き合うシーンがあるんだけど、さ、ん~~~~
俺、何で買ったんだろ?
『逆境ナイン』羽住英一郎監督、玉鉄、ホマキ出演
・原作が面白いんだから、面白いのは致し方ないが…。
・榊原豪の配役には納得がいかない。
・演出と演技のバランスが悪かった気がする。
図書館戦争3回目。
・「たかが戦争ゴッコだろ」
・「あいつが無茶をする度たまらなくなる」
・「本屋まるごと買い取れ!」
以上、心に残るセリフでしたー。
3行目の玄田隊長のシーンは何度見てもかっこいーーーーっ!
『黙秘』@テレ東
・ネタは知っていて、見たいけど怖くて見られなくてそのままにしてたのをテレビでやっと見たけれど、やっぱり予想どおり、というかそれ以上怖かった。
・過去と現在の入り交じりかたはたぶん原作(読んでない)と同じなんだろうが、「封印してた記憶が露になる」時の視点(一人称で三人称)はまさにこんな感じだと思った。
・見始めてすぐに「ああやっぱりわたしの一番嫌いなのってアル中(あえてこの言葉を使う)なんだな」と実感しました。
いつか原作読むよやっぱり。
カラックス『ホーリー・モーターズ』
・きみは何度サマリテーヌを作れば気がすむんだ
・beaité de geste は「行為の美」じゃなく「身振りの美」でしょ字幕屋さん!
・ああわたし映画観た…! 2時間ドラマとかじゃない光と影でできたものをみた…!
前半は見る前に、どちらにしようか迷ったもうひとつにすればよかったかもとおもいましたが、半ばすぎからとても面白くて笑いがこぼれました。
配役も楽しいのと、清清しいほどの下らなさがとても素敵な映画でしたよ。
ゆうべは生まれて初めてレイトショーに行きました。映画割引券消化のために半ば無理やりいったのですがやっぱり映画って面白いですね。予告でほかにも見たくなってしまったわー。3Dでびうはぎゃつびーにしょうかなーっ。
で、ラストスタンド見ました。人がいっぱい命を落とすのにスカッとしてごめんなさい。でもジャッキーチェン映画などの例外はあってもアクション映画ってまあそういうものよね...?スーパーカーに銃に拳。そしてトウモロコシ。アメリカーンと思ったら韓国の監督だったんですねえ。若干強引に韓国系の俳優を出してたようですがとてもイケメンだったのでいいぞもっとやれ。来週はグランドマスター!土曜に仕事を持ちこしても必ずいくのです。なぜなら初日だから...ではなく残りのチケットの有効期限最終日だから!
最近観たあれこれ。
『探偵はBARにいる2』、今日観てきた。
正直、一作目よりストーリーはとっちらかってていささか弱いけど、登場人物の掛け合いを楽しむ映画としては一級品。
楽しませてもらいました。高田あいかわらずいいよ高田~。
出演をまったく知らなかった篠井英介さんがしょっぱなから出てきてうれしかったです。
役は、ああこれテッパンですよね、って役どころでしたけど(笑)、でも上手い。
次回作も期待。
昨日は『中学生丸山』、なぜか初日観劇。
くっだらない、けどおもしろかったす。
メリケンサックがどうしてもダメだった(容赦ない排泄物ネタが、どうも…[全文を見る]
「ドラゴンボールZ神vs神」
・ウーロンのぶれない扱い方がとっても良かった。
・オープニングの東映のネコのマークが、東映まんがまつりを思い出させて嬉しくなった。
・映画自体は普通だけど、「シュガーラッシュ」の時にも感じた「自分の生きてきた時代がレトロになっていく感覚」が楽しい。手塚治虫とかを自分が子供のころに観ていた時に、手塚マンガで育った人が観るとこんな感じだったのかな、みたいな気持ちがやっとわかるような気がするっていう心地よさ。子どもがこれを楽しんでくれたらいいな、って思う。
「シックス・センス」
・ビビらされてビビらされて嫌な想いをするだろうと10年寝かせたけどそういう映画じゃなかった。
・ゲロ少女の秘密から次々に事件を解決・・・!と思ったらそういう映画じゃなかった。
・ネタバレしないで観たかった。
「セデック・バレ 第一部太陽旗」「セデック・バレ 第二部虹の橋」(ウェイ・ダーション)
・4時間超え。体感時間は20分くらい。あっと言う間。ほわーとかうわーとかうううううとか言ってるうちに終わるのだった。おすすめです。
・日本軍の描き方がかなりライトでした。小島に関しては、のちに彼がとる行動(テロップが出る)と、映画中のそれとの整合性がとれてないような気がしました。
・台湾、香港、韓国、日本と、いろんな人の手によって製作されたこの映画が、今の日本でノーカットで見られるよう尽力した人々がいたという事実と、先日の「一九〇五」(黒沢清) が頓挫してしまった事実と、もろもろ考えて、胸がかきむしられるというこいうことかと思いました。
『舟を編む』
・とても丁寧にお話を作っていて素晴らしかった。
・松田兄あのひひょろっとした体はスーツ着ると、より長い手足と小顔が強調されて素敵。
・三浦しをん節は相変わらず炸裂。オダジョー可愛すぎて、後輩松田兄との関係性にニヤリとせざるをえない(笑)
書くのを忘れていた『天使の分け前』
・ジャージとキルトのバカコーディネートがすてき
・天使がひとり混ざっていたみたい
・懇切丁寧でない、伏線を使い切ってない、収支の勘定が合ってない、そういう映画が大好きなので心地よく楽しかった
『プロジェクトA2』
・1よりお話が深刻だった。ジャッキーの自信なさげな顔がいい。
・清朝のお役人、強いなぁ!
・アクションの性格も1から変わったみたいだった。
『探偵はBARにいる2』
・相変わらず大泉洋がただの大泉洋。
・松田兄のスタイルの良さに改めて驚く。かっこいい!
・探偵なのに探偵らしくないのがこのスタイルなんだろうけど、ちょっと空気読んでいこう?と思うシーンが割にあった…な?(笑)
面白かった!
遅ればせながら『舟を編む』をみてきました。

とても楽しめました。
派手なところはないけれど、興味深くみれました。
気になっている作品でも公開から日が経つと、
『もう、いいか』になってしまうことがよくあるけれど、
この作品はほんとうに見てよかったです。