「二郎は鮨の夢を見る」
努力のみが美味しいものを生み出すんだなー と
そしてお鮨たべたい
「ハーブ&ドロシー」
二人の部屋の猫になりたい と思った
/映画
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「二郎は鮨の夢を見る」
努力のみが美味しいものを生み出すんだなー と
そしてお鮨たべたい
「ハーブ&ドロシー」
二人の部屋の猫になりたい と思った
「69 sixty-nine」出演:妻夫木聡、安藤政信
ケンの内面描写がないので、ただ変わった明るい子になっている。屈折と初恋がよいのになぁ。爽快に終わらせるには、あの終わり方しかないかなって思うけど。キャストが豪華。この星野源さん見るべき!
ジュラシックパーク3
・登場人物も恐竜もドラマを盛り上げるための小道具みたいな扱いでイヤだった。お涙頂戴とか期待してない
。監督が変わって話がよくできてるなあと思ったけどあまりに予定調和すぎて途中でイライラしてきた
・「何が起きても君のせいじゃない」 おまえのせいだよ!ていうかおまえらのせいだよ!
ジュラシックパーク2 ロストワールド
・「ジュラシックパークはホラーだ」と弟から聞いていたが、むしろスプラッター映画だった
・「自分勝手な人がいっぱい出てきた。ある自分勝手は死に、ある自分勝手は生き延びた」BYもちお
・USの博士らのフィールドワークって日頃から軍人並みにハードなんだろうな
「聖☆おにいさん」試写会(森山未來さん、星野源さんの舞台挨拶付き)
・森山未來さんの自然な関西弁と、星野さんの元気な姿が嬉しかったです。
・「製作の裏側」に興味をかき立てられる出来でした。(本編についてだけではなく、公開時期やスポンサーの顔の出し方等々)
「劇場版相棒 X-DAY」出演:川原和久、田中圭
・角田課長かっこいい!大河内監査官とのツーショットもいい!
・神戸君、あんなキツそうな職場というか立場というか。
・いたみんが大活躍だよ!かっこよくてかわいいよ!
『天使の分け前』
http://tenshi-wakemae.jp/
『そして誰もいなくなった』1945年 ルネ・クレール版
・ほぼ原作そのままでオチだけが違う。原作の方が怖いけど、これはこれでクリスティっぽい、とても。
・自己紹介しあう時に皆微妙にカメラ目線だったのがちょっと笑った。
・しかしモノクロだったか、どうやらわたしの記憶にあるのと違うバージョンなのでもうひとつ別のも見てみよう。
『魔界転生』テレ東放送を録画したやつ
・DVD買ってしまうほどわたしが「何度めだ『陰陽師』」なのはこれのせいよねやっぱり、と改めて確信。
・ジュリ~~!
・うっすら記憶にあるのに出てこなかったシーンがある(おそらくカットされてる)ので、改めてノーカットを見直す、絶対。
「ジュラシックパーク」を初めて見た
・電気を過信してはいけない
・さんざん脅かされてムカついたけど人を驚かす映画を作るのは楽しいだろうな
・無謀と勇敢は紙一重
「ライジング・ドラゴン」
・愛しさと、切なさと、心強さで胸がいっぱい!
・とにかく盛りだくさん!楽しんだもの勝ちだよ!
・プログラムには出てないけど、どこかで見た顔がちらほらしてるので、見逃さないようにね!
【悲報1】ジャッキー映画の途中、睡魔の急襲に もはや為す術なく、
意識不明に陥り、よって、ラストのNG集に 見覚えのないシーンあり。
【悲報2】例の件、思ってた以上にジャッキーが本気っぽい。
【朗報】上映終了後、ジャッキーの こうこうこういうところがかっこよかった やばい、
などと話す若者を見かけ、なごむなど。
TOHOシネマズデイなので、昨日から公開されてるジャッキー・チェンの映画見ます。
公開直後でTOHOシネマズデイで日曜なため、字幕15時の回は満席。
チケット早めに買っといてよかった。
それでは、今から予告編。
「ガン&トークス」出演:シン・ヒョンジュン,シン・ハギュン,チョン・ジェヨン,ウォンビン
・面白いです。ゆるゆる進んでいると思いきやってかんじです。
・あの刑事、やるなぁ!義兄弟4人がステキです。
・迫力の犯罪もの!ではないので、犯行計画が緩いのは許して。
今月は、2本のジャッキー映画が公開。

(大がかりな)アクションシーンを演じるのはこれが最後(かもしれない)
というジャッキー・チェンの 『ライジング・ドラゴン』。
そして ブラッド・ピットが殺し屋を演じる 『ジャッキー・コーガン』。
ドラゴンは明日13日より、殺し屋は26日より公開。
「るろうに剣心」佐藤健、武井咲
・武井咲がよかった。いつもの美少女じゃなくて、ほんとに可愛かった。
・剣術だけじゃなく格闘があるのがよかった。左之助かっこいいな!
・いいアクションシーン撮れてるんだけど、ただなんていうか「品質保証」っていうかんじが。
4/6より開催 新・午前十時の映画祭
TOHOシネマズなんば(大阪)での1本目は
1974年の作品 『タワーリング・インフェルノ』(4/19まで上映)

ポール・ニューマンとスティーブ・マックイーンという、
今は亡き大スターふたりの勇姿を、ひとつの作品で、
スクリーンにて見られるという、貴重な機会です。