『ゴーストバスターズ』
●俳優さん自体もそうなんだけどさらに吹き替え陣の無駄な豪華っぷりに今見ると苦笑(広川さんとか納屋さんとか富山さんとか)
●やっぱ白眉は白くてでかいキュートな笑顔のアイツの登場シーンよね。
●どうしてもこれ見ると何よりも先にコント赤信号の小宮の「……パーティーに来ないか?」が頭に浮かぶのは、わたしだけではない、と思いたい
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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
『エクソシスト』録画
- 逃げにくいタイプの母親。悪魔のほうがましなような気にもなる、かも。
- 悪魔払いするまでが長い。現代って大変。
- マックス・フォン・シドー素敵。
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『ディア・ドクター』主人公(鶴瓶)のついた嘘って大きな問題じゃないような気がした。心理描写が切実で、いつの間にか惹きこまれてた。
『蟹工船』舞台を見ているような~そしてザックリした感じ。
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今見てるテレビから SHOWBIZ COUNTDOWN の映像より
ジョニー・デップ主演 『パブリック・エネミーズ』 が もう 楽しみすぐる!
ジョニー・デップが演じるのは実在した人物ジョン・デリンジャーだけど、
監督マイケル・マンが ”かつてないほど歴史的事実に忠実であることを意識した”
とのことで、デリンジャーが実際に入った刑務所や山荘などを使って撮影したらしい!
番組中流れた撮影風景の 緊迫感で ますます見たくなった! 公開楽しみ!
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マリア・カラスの真実
8/8-8/14下高井戸シネマ
火曜日(8/11)は1000円!
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『007 ドクター・ノオ』(録画)
苦労して潜入した島で水着の美女に遭遇
後ずさりする彼女に「信用しろ 下心はない」
えー?!
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今見てるテレビから SHOWBIZ COUNTDOWN の映像より
ジョニー・デップ主演 『パブリック・エネミーズ』 が
かなり面白そう。共演がクリスチャン・ベール(バットマンから
ジョン・コナー へ)、マリオン・コティヤール(昨年のアカデミー
主演女優賞受賞)ってとこもいい。 監督はマイケル・マン。
映画シネマ部のことを語る
「人生に乾杯!」観てきたよ。
・うん,とってもいい映画でした。
・こういうの大好き。
・年金受給者の老夫婦が銀行強盗をする犯罪映画的な構成だけど,これが全然憎めない。
・元気なお爺ちゃんお婆ちゃんっていいよね。
・あくまでも礼儀正しく紳士的なエミルさんが超格好いい。
・奥さんのヘディの品のある立ち振舞いに惚れ惚れします。
・ただ,扱っている題材は相当に深刻なもの。
・高齢化社会の到来で貧しい年金生活者の反乱といえなくもありません。
・事実作中では模倣犯も出没しています。
・これは日本も他岸のことと笑ってはいられないはず。
・投…[全文を見る]
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『彼女の名はサビーヌ』自閉症の妹サビーヌの姿をおったドキュメンタリー。
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ディア・ドクター見に行くぞっでも夜遅く雨だって。洗濯物干して出かけたいんだけども
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人が多いな~と思ったら1日だった。
『精神』人間の姿がそのまま隠さず撮られていて、改めて精神ってなんだろう‥と思った。
『ゆれる』1つ1つのシーンに目が奪われてどんどん集中させられていく、そして「ゆれ」は大きくなっていく‥すごい映画だった。
映画のことを語る
今見てるテレビから ”SHOWBIZ COUNTDOWN” より
もうちょっとしたら日本でも公開される 『サブウェイ123』、
撮影風景とインタビュー流れてたけど、これ見たい!
トニー・スコット監督の映画好きだし!
これもデンゼル・ワシントン主演(あとジョン・トラボルタも)。
トニー・スコット作品でデンゼル主演は・・・3本目、かなぁ?
相性がいいのかなー(´ー`)
映画のことを語る
『ウルトラミラクルラブストーリー』自主制作映画みたいにまっすぐな感じ。津軽弁も含めて不思議で、最初から最後までウルトラミラクルな世界。
映画のことを語る
「ヴィニシウス」公開が当地では7月。楽しみ。
映画のことを語る
『呪怨』 シリーズの新しいのが今度 公開されるようだけど、
キャッチコピーの ”呪いつづけて 10周年” が、
怖い、というよりむしろ 笑えるのは なぜなんだ。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
『真昼の死闘』
●見終えてから「え?真昼の死闘ってどのこと……矢を抜くとこか?」としばらく考えてまった。
●この手の、「おかたくて役立たずっぽく見える女と独身主義・現実主義っぽい男が相棒になる」西部劇ってけっこう多いんだけど、これはクリント・イーストウッドがシャーリー・マクレーンに見事してやられるの巻。
●ギャップ萌ってあるよねえといろいろとにやにや。
映画シネマ部のことを語る
『ザ・スピリット』観てきたよ。

・原作はもちろん未読。
・つか,事前に情報は全くなし。
・お目当てはスカーレット・ヨハンソンです。
・序盤は超退屈。
・久々に映画見ながら,うとうとしてた。
・後半はそれなりに面白かったかな。
・奇麗どころが多く登場するのが嬉しい。
・露出が多いビッチ系に心惹かれますな。
・特に殆どコスプレ役のスカーレット・ヨハンソンが最高。
・ナチス服+眼鏡のコンボは最強ですよ。
・エヴァ・メンデスの胸の谷間に釘付け。
・金髪美人はいいものだ。
・サミュエル・L・ジャクソンの怪演も光ります。
・オクトパスは最高だね。
・主…[全文を見る]
映画のことを語る
空気読んでる池袋の新文芸坐は、
5月にゴダール祭り(土曜オールナイト)をやったばかりだというのに
7月終わりにまたゴダール祭りをやる予定。まだHPに出てないけど。
こういう「かまってちゃん」は大歓迎。
[メモ]01
キューバ映画祭2009
9/26-10/9渋谷ユーロスペース
7月下旬から前売券発売スタート
[メモ]02
第22回東京国際映画祭
10/17-10/25
Volunteer Crewの募集を開始しました!
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『ベルサイユの子』フランスの現状と人間くささを感じた。
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「精神」
- 精神障害者を遮るカーテンの内側、そこにある日常。「健常者だけでなく、障害者も自らをカーテンで閉ざす」「たとえ健常者であろうと"完全な人間"などいない」
- 想田和弘監督の"タブー観察"容赦なく。被写体への愛、鑑賞者への重くハードなストレート。そしてKO。
- 症状としての「死にたい」。あらためて。
/映画