「友いいですか?」とか「お気に入りさせていただいていいですか?」とか、お気に入りされからお気に入り返しのご挨拶とか、☆ついたお礼の挨拶とか、めんどくせーなー!!
好きだと思えばお気に入りするし、いくら☆がついても、好きだと思えなければお気に入りなんかしねーよ。
松任谷由実のラジオ番組の「いつも楽しく聞かせていただいています」「コンサート行かせていただきました」に通じる、なんでそんなにへりくだるんだ!!ってのと同じ不快感。
/怒られそうなことを敢えて言う
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「友いいですか?」とか「お気に入りさせていただいていいですか?」とか、お気に入りされからお気に入り返しのご挨拶とか、☆ついたお礼の挨拶とか、めんどくせーなー!!
好きだと思えばお気に入りするし、いくら☆がついても、好きだと思えなければお気に入りなんかしねーよ。
松任谷由実のラジオ番組の「いつも楽しく聞かせていただいています」「コンサート行かせていただきました」に通じる、なんでそんなにへりくだるんだ!!ってのと同じ不快感。
最近やたらと荒井由実の【ひこうき雲】を耳にするけど、私の中では命を絶つイメージなんだよねぇ。
エッセイ【ルージュの伝言】で、体の悪かった同級生が亡くなったことがこの歌のきっかけになったと書いてた。
そこに自殺と明言されていたわけではないのに、私には歌詞の内容から、高い窓から鳥のように飛んだ男の子のイメージ。
テレビザッピング中、おや、食い倒れ人形が・・・・
と思ったら、槇原敬之だったよ・・・・
先日の友人の披露宴にて。
同じテーブルにいた、友人の高校の同級生二人。(私たちは大学の同級生)
そのひとりが私たちに話しかけてきて、どういうお友達?などとひとしきり話した後「お子さんは?」と聞いてくる。
まだそんなこと聞くひといるの~?と驚きつつも、私答えて「私たちひとりなんで…(にっこり)」
「あら~、落ち着いているんで…」
おい!それはもっと相手が若いときに使う言葉だろう!
私たちとあなたたちは年は同じで、お世辞にも若くはない。
なのに「落ち着いている」とは何事か!
こっそり友達とボヤく。
「自分たちの方がオバサンぽいし…」
のちにその「お子さんは?」と聞いてきた女性が現役保育士と聞いて、脱力した私たちであった。
絶対このひと、職場でお母さんたち相手によけいなこと言ってんだろな。
実は新型クラウンのことを【あてつけがましいクラウン】と呼んでる。
あの巨大なエンブレムときたら!
昨日の早朝、小さな半島の先端の道を(道は行き止まりで先に小さな公園があるだけの小さな漁港)散歩していた。
海抜ゼロで左に海、右は切り立った崖で、ちょっと怖いなと思いながら。
宿に帰って、朝風呂を楽しみ、さぁ八時の朝ご飯に間に合うように支度を…と思っていたら、サイレンが鳴るのである。
一回が長い長いサイレンが数回鳴るので、不安になって部屋へテレビを見に戻ってしまったよ。
単に七時半の合図のサイレンだったようなのだけど。
えぇ、本当に余計なお世話だとは思いますが、海辺の町のその音、とても怖いです。
まして、両脇の半島には運転再開始めたアレと、現在もまだ停止中ではあるけれど、アレとアレと一昨年トラブってたアレが。
うつろな目で海を眺めてしまったゆきでありました。
花粉症のない世界に生きる喜び。
ひとさまに差し上げておいてナンですが…
よし、愛知なら行ける!
フグへそくり始めなくちゃ、次の冬のために。
今年の誕生日は愛知でフグだぁ!
ポン酢は大好き!
何でもポン酢かけちゃう。(もしかして味音痴)
鱧食べたいな、鱧。
梅肉和え…あぁ、想像するだけで…するだけで…ごくり
ふぐっておいしい?
あれこれ言えるほど回数食べてないけどさ。
同じ関西ならハモが食べたい。
眠いわ、お腹空いてるわ、でもやっぱり眠い和で、布団の中で動けず。
誰か、おいしいケーキを口元まで運んでくれたら、食べてやらんでもない。
ケーキはタルトかいいです、はい。
きっちーちゃんは、いろんなとこに出稼ぎさせられてるなぁ…と常々思っていたのですが。
そうですか。
最近は夢と魔法の王国の住人も出稼ぎに…。
テレビをつけたら、番組ゲストがみんな二世タレント。
みんな、少々難有り。
斉藤和義のコンサートが、北陸電力会館で行われること。
電力会館・・・ここはプライドにかけてやめて欲しかった。
好きなだけに、残念ですよー!

本人かどうか、議論はありますが。
現在気温25℃
南風が強くて、半袖・ステテコで部屋にいると、ちょっと肌寒いです。
勤務先も花火のスポンサーで名前が紹介されとりましたが、あがった花火はスターマインでもカラフルでもない昔ながらの、花火だったのです…。
全社員が思ったね。
「花火をあげるよりボーナス出せや!」
私、こんな本持ってるんです。
自分で言うのもなんですが、早くからこの団体に興味を持っていた私は、彼らが衆院選に出ていた頃にトンデモ本として買ったもの。
当時は普通の本屋さんでも手に入り、何冊か買い求めました。
今でも手元に残った一冊。
フジの軽部さんがインタビューしたのを言葉を丸めて納得したかのように
まとめてある。
大事にしているわけではないのだけど、なんだか今更捨てがたくもなり、今でも本棚の片隅にそっと置いてある。
これを知るひとにはオークションに出せば?と言われるけど、20年も大事に持っている女も不審に思われそうで、ずっと手元に。
どうすんの、これ。

猫ωと聞いて、鼻とは思わず、別な部位を想像しました。
母が留守なので、これはチャンス!と、母が父の自室と居間以外の4部屋に渡り、家中に作っている洋服(40年前のものからある)と紙屑(10年前の広告とかダイレクトメールなんて私は驚かない)の蟻塚を少しずつ抜き取る作業中。
遥か昔の日付のチラシの中から、封筒に入ったお札発見!
ガメます。
これは神様からのご褒美だもの。