(続き)
夫「てゆーかはーちゃんのこと好きな人なんてほんとにいるの?」
私「うふふ。それはないしょ。」
夫「旦那と別れて結婚してって言われたことあるの?」
私「それはない。(´・ω・`)」
夫「ぷ。」
(´・ω・`)
/家族
お話しするにはログインしてください。
(続き)
夫「てゆーかはーちゃんのこと好きな人なんてほんとにいるの?」
私「うふふ。それはないしょ。」
夫「旦那と別れて結婚してって言われたことあるの?」
私「それはない。(´・ω・`)」
夫「ぷ。」
(´・ω・`)
私「世の中には私のことが好きな人が他にもいるかもしれないのに、私が○○くんを選んだことについてどう思う?」
夫「ありがとっ。」
私「これを聞くことについてどう思う?」
夫「ちょっと自意識過剰なんじゃない?まーでも、はーちゃんとつきあいたい人はいるかもしれないけどねー。」
私「けど?」
夫「結婚したい人はいないんじゃないかなー。」
うっ…。
娘さん1歳8ヶ月、何かにつけて
「むーちゃん(仮)の!むーちゃんの!」
と自己主張が激しい。
あと、「デザート」という単語に敏感。
[メール]
私「私のこともっと大きく包み込んでほしい。」
夫「俺そんな包容力ないよ。」
私「知らなかった。」
夫「大きく包まれてると思ったことある?」
私「結婚する前は。」
夫「したら頑張るわ…。」
包み込まれ不足。はみ出してるよー。
愛されたい。愛されたい。愛すより絶賛愛されたい周期。
たぶん夫が嫌いなのは、正式に決まっていないことを決まったかのように扱うこと。
実質的な降格をぜんぜん考えていないわけではないと思います。琉球や鹿児島のJ3ライセンス関連ニュースを受けて、「(来季は)初の沖縄…初の鹿児島…(*´∀`) 」とつぶやいていましたし。まあ、これに、シーズンまだ終わってないよ?と突っ込むのは野暮というものでしょう。
夫が一番言いたいのは、「まだシーズンは終わっていない」。
そのせいか、ホーム最終戦後の社長あいさつで「一年でJ2に戻る」的な発言があったことに不快感を示していました。
義母からの「決まっちゃった?」というメールにも「まだシーズンは終わっていないから」と返信したそうです。
そういうところは、すごいなあと思います。
移籍情報も、公式発表が出るまでは意に介さない人だしね。
実質的には確かにひっくり返すのは難しいかもしれないけれど、そういう気持ちでいたいなと思います。
栃木県グリーンスタジアムに通い始めて幾星霜。
夫は、本日初めて、立見席(ゴール裏)に陣取るそうです。試合なんて観ている場合じゃないって。
恥ずかしさなのか何なのか、今まで、自担チームに対して声をからして応援することがなかなかできなかったのだとか。そっかあ…。
ちなみに私は、栃木対ゼルビアの試合でアウェイ側に行ったので、ゴール裏経験済みです。
女子二人組が一番多いカフェみたいなところに来てるんだけど、隣にいる女子二人組に最初、
「女の人って注文決めるの遅すぎ」
と、言ってた夫が、彼女たちのテーブルに並ぶものをみて、
「彼女たちセンスいいね。さすが時間かけて選ぶだけあるね。美味しそう。」
って言ってるw
前に言ってた、夫が何故かモデルに選ばれた、就活してる人向けパンフが出来上がってきたんだけど、夫のプロフィールのところに、
『Jリーグチームのサポーター』って書かれてるwww
夕べ床で寝てしまい、その後ふとんに移動したものの当然疲れはとれない様子だったので、「夕べみたいなとき、どうしたらいい?(たたきおこすべきか否かという意味)」と尋ねると、「お姫様抱っこでベッドに移動(じぶんはすやすや眠っているというパントマイムつき)」を要求。
どうやら一番好きな色が水色の娘、なぜか私が親からもらった長谷部の本の存在に気付く。
(「心を整える」はきれいな水色のカバー)
本棚から引っ張り出したから取り返そうとすると威嚇し、しばらく帯の長谷部の顔を確認したりしながら歩き回った後
「これ読んで」と差し出しながら私のところまで持ってきました。
まさかそう来ると思わんかったから心の準備ができてなくて、平謝りして絵本を読み聞かせしました。
フィギュアのペアで、男性のほうが失敗した(&女性の冷たい顔の)映像を見て
「あーーー
あーーーーーー
あああああああーーーーーー
あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーー」
と、身につまされていました。
「id:hitode99 さんがブクマくれた」
「ウェーイ系だから。ウェーイ系は人脈だいじにするから」
「その人ね、合コンで場を持たせるのが得意なんだって。その気になれば合コン無双もできるって」
「・・・合コン・・・フフフ」
「なに」
「合コンいったらモテるぞ・・・フフ・・・合コンいったらモテモテだ・・・フフ・・・でも行かない!」
「なんなの。いきたいの?」
「合コン夢想!」
もちおには縁がないなと思った。
「ねえ、美味しい洋菓子が食べたいな」
「ダルシムのことだな」
「え」
「美味しい、ヨガ師が食べたい!」
もうオヤジ化以前には戻れないんだなと思った。
「もうすぐはてこの誕生日です」
「いつだっけ。11月3日?4日?」
「どっちですか」
「4日?」
「そう」
「当たった!もちお、えらい!」
出会って15回目でこれ。
担任の先生から伝え聞く、息子4歳0か月の、幼稚園での日常。
かんしゃくを起こしたのを見つかり、叱られると……。
息子「○○せんせいに、おこられちゃったの……(しくしく)」
××先生「そうなんだ(よしよし)……じゃあ、○○先生に、ごめんなさいしなくちゃね。」
息子「……うん……」
息子「○○せんせい、ごめんなさい……」
○○先生「わかったよ。」
息子「××せんせいに、おこられちゃったの……(しくしく)」
○○先生「そうなんだ(よしよし)……じゃあ、××先生に、ごめんなさいしなくちゃね。」
息子「……うん……」
息子「××せんせい、ごめんなさい……」
××先生「わかったよ。」
……これを延々繰り返す、「やぎさんゆうびん」のお手紙状態。担任の先生が二人で、よかったね!(違)
お注射反応あれこれ
☆息子
消毒薬塗るだけで大騒ぎ。
一人でする予定が、わたしが抱きかかえという名の押さえ込みでなんとか。
☆娘
「ばいちんー(黙々といじってる)」
という間に終了。つよい。(確信)
受診票書いてる時の方が大騒ぎだったよ(げっそり)