風呂上りに着替えている妻。
「どうですか、人妻の下着姿は」
「ああ、いいねえ。俺もいよいよ死ぬのかなって思う」
まてまて。
/家族
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風呂上りに着替えている妻。
「どうですか、人妻の下着姿は」
「ああ、いいねえ。俺もいよいよ死ぬのかなって思う」
まてまて。
「なんでそんなこというのよ」
「ハハハ…ソイレントで作ったんだよ」
ソイレントって?
Google先生「ソイレントは、Rosa Labs, LLC. が販売している栄養機能食品の飲み物」
「大豆食品のことって出たけど」
「その前にゲームがあったんだよ。完全栄養食の工場があって、中に入ったら人肉使ってて。ソイは大豆のことだから、そのあと大豆食品で同じ名前の商品が出ちゃったんだ。痛いニュースにあった」これ
ファミレスで食べたハンバーグが不味すぎて食べきれなかった妻。
「気持ち悪い…ハンバーグでこんなに気持ち悪くなったのはじめて…」
「きっと人肉が入っていたんだよ」
よくそんなこと思いつくな。
「『黒い服は男受け最悪』って書いてあったけど、どう思う?」
「喪服って、人気あるよね」
なんて頭のいい人だろう!と思った。
いい旦那さまじゃないですか(泣)
「アクセスログ見ると需要がまったくない話なんだけど、自分では面白いから書いちゃう。でも周りの人から引かれてる気がする」
「いいじゃん、俺よんでるよ。面白いよ、はてこさんの話」
最初のHPのときからの愛読者もちお。
「厚いのは頭蓋骨だよ。熊の頭蓋骨は厚いから弾が弾かれることがあるんだって」
聞き取りが不十分だった。
娘、ワイルドライフで鯨を見てだいこうふん。
ばちゃばちゃ!ばぶちゃんいえー!とか喋ってる。
ある日
森の中
クマさんに
出会った
迷わずぶーちーこーんーだー
額になーまーりーだーまー
クマさんの
面の皮
厚いから
はじかれた
たちまちだーいーぴーんーちー
私のだーいーぴーんーちー
仕事で舅に会ってきた。
「お義父さんが『今度、ついでのときでいいから新しいiphoneとPCの設定やって』って言ってた」
「もちおは最近忙しいんでしょ?」
「うん。でも俺は出来る営業だから『じゃあ、お義父さんに会いに行くついでに見せてもらいます』っていった」
さすが指名No.1ホスト
うちの洗濯機は喋る。
洗濯機「いつもきれいにしてくれて、ありがとう!」
はてこ「『いつもきれいにしてください』って遠回しに要求してるのかな」
もちお「そうだよ。びっくりするほどの図々しさだな」
喋る機械類にはかなり偉そうにする。
夫「20代の人に聞いたら、『そうはち』知ってる人より、ワンオクロック知ってる人の方が絶対多いから!!!」
ワンオクロックを知らなかった私と、そうはち(魚)なんて知らないと言った夫の攻防。
短めのハーパンでねっころがってた夫。私は気づいてしまった!!!!
私「ねぇ。なんか膝上の毛ちくちくするよ。」
夫「うん。」
私「なんで?まさか剃ったの!?」
夫「うん。」
私「え!?なんで!?なんで剃ったの!?」
夫「なんとなく。」
私「え!?なんで!?てゆーかまさかはなの毛剃るやつ使ってないよね?」
夫「それは使ってない。」
私「え?じゃなに使ったの?まさか髭そり!?」
夫「うん。その直後に海入ったらひりひりして痛かった。」
私「え!?先週既に剃ってたの!?てゆーかなんで!?なんで剃ったの!?」
夫「そういう気分だったの。腕も今ちくちく…[全文を見る]
お財布は夫婦別々なうち。
今日(セールで)夫のハンカチを買い、2階の夫が着替えたりする部屋に置いといた。
私がシャワーに入ってる間に帰ってきてハンカチに気づいた夫は、わざわざ1階まで降りてきて、
「はーちゃん、ハンカチ買ってくれたの?ありがとう。」
って言いに来てくれた。
つくづくできた夫だなぁ。300円だけどな!Ψ( ̄∇ ̄)Ψ
ピーターラビットのパペットつき絵本が大ウケ。
1歳の娘さんはわかるけど5歳の息子までかなり楽しんでる。ファンシー系男子…
や、それなりに電車、虫、魚をたしなんでますよ。
ニチアサ系、妖怪ウォッチとかに興味がないだけで。
妻と食事に行った先で、知り合いから初対面の同業者を紹介された。
経営者で、政治にも関わっており、息子と自分の学歴自慢をはじめたりする人で、正直どう接したら…と普段知らない人に愛想のいい妻は思ったていたが、普段知らない人どろこか知っている人にもよう言わんもちおは、少しもたじろぐことなく優雅な笑顔で軽やかに相槌を打っており、相手は完璧にいい気分になって閉店過ぎてももちおを離そうとしなかった。連日の接待トレーニングの驚異的な成果に圧倒された。
「こんなもちお初めて…」と思ったが、同様の手口ではてこ身内が次々陥落されてきたことを思い出して婿家業が夫を変えたことを知った。
光芒(こうぼう)
薄明光線
という
太陽光の散乱線の一種
なのかも。