今日の子ども。~イラっと編。
今朝、「くまのパンー!」(←くまの絵が描かれてるスティックパン)と言うのでパンを出したら
2~3口食べて「あんまりおいしくない…ぶどうパンたべたいー!」とレーズンパンを要求。
私「今日はぶどうパンないからくまのパン食べてね」
子「やだー!!ぶどうパンー!!くまのパンたべないーーー!!」(普段はくまのパン大好き)
私「ぶどうパンはないの!じゃーおにぎりにする!?」
子「おにぎりがいい!アンパンマンの!」(←アンパンマンのまぜこみご飯の素を使う)
ということでおにぎりにし、しばし食べた数分後、3分の2ほど残しくまのパンの続きを食べる。
なぜ!!??
まぁこんなことしょっちゅうだけど…!
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家族今日の子どものことを語る
家族今日の子どものことを語る
CMねたに便乗してみる。
息子3歳6か月が、日本水産の「さかな・さかな・さかな、ちくわ・ちくわ・ちくわ」に洗脳されてしまった。けど、そのCMを知った理由がプリキュアだ、っていうのが……男の子なのに(笑)。
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家族今日の妻のことを語る
いつもは2人で行くオーロラタウン※のルピシアに仕事が終わってから行ってきたそうです。
※札幌の超一流地下街
超「行動力ありますよね」
妻「だって足が痛いって言ってるし、歩くのが辛いのかなーって(*ノ∀`) 」
超「優しいですね」
妻「でも、札幌はもう桜が咲いてたの!一緒に見たかったなーって思ったの(´・ω・`) 」
超「しいたけエリアよりもちょっとだけ咲くのが早いですね」
おみやげに大丸の鼓月で千寿せんべいを買ってきてくれました。やった!ヽ(*´∀`)ノ
家族今日のダンナのことを語る
「人の話を黙って聞くにはどうしたらいいと思う?」
「スマホ片手に『ああ、うん』」
生返事最強。
家族今日のダンナのことを語る
妻が一人旅を計画。
「普通の人の家に泊まる『airbnb』を使ってみようかと思っ…」
「はあっ?!駄目に決まってるだろ!何考えてるんだ!馬鹿か!!」
「まだ話してるでしょ?東京は宿泊費が高いから外国人も利用し…」
「馬鹿か!ドミトリーなんか絶っ対に駄目だ!!そんな鍵もかからない部屋なんか許さない!!!」
「怒鳴らないでよ!ドミトリーじゃないの。個室とかルームシェアで」
「駄目だっつてんだろ!!!馬鹿か!!」
「いい加減にして!怒鳴らないで!!怒るよ!」
「あーごめんね。はてこさん怖かったね。でもダメだからぜったい。とんでもない」
「うちでもや…[全文を見る]
家族今日の夫のことを語る
私「子供がおおきくなったら、『お母さんのお腹、出産でぶよぶよになったけど、昔はむきむきで凄かったんだよ』って言ってね。」
夫「うん。ついでに俺もすごかったんだよって言おう。(*´艸`*)」
嘘つき!!!!!
※まだ決まったわけじゃない
家族今日のダンナのことを語る
「600m 先、右折専用レーンがあります。十分ににご注意ください」と言うナビ子に「やだ!」と口答えしていた。言うことを聞け。
家族今日のダンナのことを語る
「もちおは女の人が全般的に嫌いなんだと思ってたけど、違うんだね」
「それは違わないよ?」
「だってはてこ以外の人にどぎまぎすることあるんでしょ?」
「っ…それは…ある…でもそれはすきとは違うんだ!」
「わかった!『惚れた女は数知れず。愛した女はお前だけ』ってやつか!」
「いや、惚れてないから」
誠実に返答しようと一生懸命。
家族今日のダンナのことを語る
「シャーロック・ホームズの推理って『そうとは限らなくない?』っていうの、多いと思わない?」
「俺はあいつは超能力者だけどそれを隠してでまかせ言ってるんだと思って読んでた」
そう来たか。
家族今日の子どものことを語る
長男が私のTシャツの柄を見て
「これなあに?」
「タンタンだよ」
「あ~、あれねあれね」
「タンタン知ってるの?」
「ちょっとぼく、しらないけど…」
知ったかぶり出た!
家族今日の夫のことを語る
異動により激務になり、白髪が増えた。「労災だから一万くださいって会社に言え」と命令した(私が夫に)。
さて、どうなるかナ。
家族今日のダンナのことを語る
「セ・シボンってなに?」
「川にいるやつだろう」
「川?」
「それはクラムボンだよ!」
遠いよ。
家族今日の子どものことを語る
「だっこー!」とはっきり言いながら抱きつく娘さん1歳。
彼女の意図の正解は●したからオムツかえれ。あとおっぱいくれ。
たまに言葉っぽいことしゃべるんだよなあ…
家族今日の夫のことを語る
FC東京が先制したときの、夫の一人コント
夫「いま、監督は、よし! あとはこの1点を守りきるだけ!! と思っているに違いない」
夫「あっ・・・これはイタリア人蔑視発言だね・・・」
そ、そお??
ちなみに試合は逆転負けしました。
家族今日のダンナのことを語る
「もちおは事務員さんの話になるといたたまれない雰囲気になるねえ」
「え?そお?」
「…」
「…」
「まあ、いいよ。わたしも男友達はいるし」
「そうだよ!そうだよ!」
「そういう存在なの?」
「そういうって?」
「夫にやきもち焼かせる要員?」
「…」
「ハイクも楽しみだねえ」
「あ、そうだ。俺ハイク見よっと」
事務員さんシリーズ、意外に長引きそうな予感。
家族今日のダンナのことを語る
「若い女性がいると職場が華やぐねえ」
「若いとは言えないよ、若いって言うのは24、5だろ」
「じゃあ言い直すよ。妙齢の女性がいると職場が華やぐねえ」
「あ…うん」
「もちおは事務員さんの話になるといたたまれない雰囲気になるねえ」
「え…?そお?」
熱い沈黙を乗せて車は西へと走り続けるのであった。
つづく
家族今日のダンナのことを語る
街中の看板が事務員さんの名前だった模様。
「こないだ新人に事務員さん紹介しようとしたら名前が出てこなくてさ、『覚えてください!』って言われちゃって」
「へえ」
「…」
「なにモジモジしてんの」
「え?や、いま別のこと考えてたけど?」
無意識に天井に文字を書き続けるもちおであった。
つづく
家族今日の子どものことを語る
1歳クラス(去年)から持ち上がりの担任のことをよほど気に入ってるのか
「今日は誰と遊んだのー?」などと聞くと毎回「Aせんせー!」と答える息子。
昨日は寝言?なのか、夜中寝ながら「Aせんせー…」とつぶやいてて笑ったw
一緒に遊んでる夢でも見てたのかな?
ていうか子どもって何歳くらいから夢を夢って認識できるようになるのか気になる!
家族今日のダンナのことを語る
結婚してから奇妙な躍りや変な替え歌を披露してしまうようになった妻。
「ああ!わたし前はこんなじゃなかったのに!」
「俺色に染まったな」
大変なドヤ顔だった。
/家族