多部はるのドラマ(僕のいた時間)の
多部「なんか…てれてる?」
春馬「てれてないよ」
多部「やっぱてれてる///」
と言うやり取りを見ながら
「こっちが照れるわ/////」
と恥ずかしがっていた。いや、恥ずかしいドラマだった。きゃーー///
/家族
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多部はるのドラマ(僕のいた時間)の
多部「なんか…てれてる?」
春馬「てれてないよ」
多部「やっぱてれてる///」
と言うやり取りを見ながら
「こっちが照れるわ/////」
と恥ずかしがっていた。いや、恥ずかしいドラマだった。きゃーー///
Akimbo師匠渾身の下ネタダジャレに対し
「え?どういう・・・ああ、そうか。そういうことか。はいはい。ハハハハハ。
それはもう誰にも言わない方がいいです。ええ、死ぬまで。僕は友として言わせていただきます。
そんな茨の道をなぜAkimboさんが歩かなきゃいけないか僕にはわからないです」
と電話で苦言を呈していた。
朝起きたら、食器棚と天井の間に転倒防止つっかえ棒が設置してあった
ずっと気になっていたんだな・・・ありがとう
何かの番組でみた「宝塚ゴーフル」の缶を「ちょうどよさそう」と一言言いましたら、嬉々として「奥さん、欲しいと言ってたから〜♪」と買ってまいりました。
仕事帰りにわざわざ、立ち寄ったそうです。
「ぎりぎりだったよ〜♪」
残業切り上げて買って来たんだと思います(いつもより帰りが早い)
最近なにかと赤いマフラーや赤いセーターや赤いカーディガンや赤いタイツを身に着けている妻に。
「還暦?」
戯れにHDDに入っていた「ヴェルサイユのバラ〜フェルゼン編」を妻に再生され「ちょっと!眠れなくなっちゃうじゃん!(怒)」と怒る。
「僕の名前はヤンボー 僕の名前はマーボー
一人はグレて一人は料理 親はいまごろ泣いてるぜ
小さなころはかわいかったのに、」
「マーボーはどうなったの?!」
「食べられちゃったんだな・・・」
○はまぐるま
×はぐるま
を頑なに主張する。このいいまつがいだけはなおらないなー
夕日に向かって「もどっておいでー!」
…明日になったらもどってくるよ。
ダメ元でねだってみたら手袋買ってくれた(*´∇`*)
ただ初売り自体はあまり収穫ないかんじー。
特に小さいサイズはいまいち。
火曜日も都心に出るし、普通サイズは落ち着いた頃平日に来てゆっくり見た方がいいなー。
昔はセールのために田舎から出てきたから、何がなんでも買ってたけど。
前に義実家に行ったとき靴下に穴があいてたので、今回はそういうことが無い様に言ってたのに、足の裏がかなり薄くなってた…。
私が管理してないみたいでいやじゃんよー。
うちは捨てる捨てないも個人判断。っていうか普段夫の靴下なんてチェックしないし。
しかし、「これくらいならセーフじゃない?誰も気づいてないでしょ?」とか言う夫…。
実家に帰省するのが嬉しくて眠れなかったっぽいです。
妻「なんかねー、遠足の前の日とかそんな感じなの(ノ∀`) 」
移動中のクルマの中でも結構面白かったです。
妻「 (/・ω・)/ ビュゴオォォォ 」 ※吹雪を表現
妻「ふわふわーヽ(*´∀`)ノ 」 ※木の上に積もった雪をわたあめに見立てる
[続き][北海道]
私「っていうかこの子だけじゃなくて、東京の23区の友達には本当のお金持ちって他にもいるんだよー。北海道ではこういう人には会ったことない。」
夫「だってみんな結局は入植者だもん。」
入植者…。
私「日比谷線の○○駅ってどこ?」
夫「なんで?」
私「今度遊びに行くセレブな友達の家がそこから徒歩3分なの。」
夫「えー!!!!そんなの人が住むところじゃないよ!!!何なのその人!!!
私「ごはんも全部用意してもらえるみたいなんだけど、差し入れ何がいいかなぁ?うちの近くのケーキ屋さんのプリンでいいかなぁ?」
夫「そんなすごい人にそんなもの買ってかない方がいいよ!!!」
私「うーん。でも前私が行けなかった時は別の子がお父さんの手作りクッキー持ってったら喜んでたみたいだよ。」
夫「そっか。逆にそういうものに飢えているのか。」
興奮しすぎ。
っていうかセレブだからこそ下手に有名なものとか買ってくの嫌だから、多摩地区の烏骨鶏を使ったプリンとかがいいと思うんだけど。
うにー。どうしよー。っていうかセレブって本当にホームパーティーが好きだよね。
夫のiPhoneのホーム画面が、雪の次回公演ポスター画像…。あと、今日の夫鼻毛出てる…
こんな時間にランニングに飛び出していきました。
お休みに入った彼をまじまじ見た私が「太ったな~」とストレートに伝え過ぎたようです。
「こういうとき、ほんとにもちおと一緒でよかったって思うんだよね」
「うん」
「はてこはもちおがいてよかったと思うけど、もちおもはてこといてよかった?」
「うん」
「・・・どの辺が?」
「え、なに?」←web漫画読んでる。
昨晩飲み会で誘われた餅つきを今朝断っていた。
「部長、昨日はありがとうございました、ええ・・・大丈夫っす、はい、はい。
・・・あ、そうっすね、来年はもうそれで!はい、がんばっていきましょう!
うん・・・あ、それなんですけど、明日は時間的にやっぱり難しくてですね。
はい、そうなんすよ。申し訳ないっす。ごめんなさい。指切りまでしたのに」
なにやってんだ。
「結婚したい、恋人ほしいけど自分は面食いだし妥協したくないっていう人をどう思う?」
「俺も面食いだから面食いの気持ちはわかる」
「そうなんだ」
「でも自称面食いで俺みたいな奴には出会ったことがないな」
「どういう意味?」
「俺に言わせればそいつらは面食いじゃなくてステイタス屋さんだ」
最近斉藤和義の「君の顔が好きだ」一日中歌っている。