・詰め込みすぎでしょ!な二十一話。
・けしかけられた挙句にけしかけた側に殺された重臣二人(哀)。
・ええと、スンニャンの矢って、上にカーブして飛ぶタイプじゃなかったっけ。
・ワン・ユ=ぺガン同盟という功績は残し、皇太后覚悟の退場。・・・まあ帰ってきそうですが。
・血を吐きながら戦うヨンチョルといい、タンギセをも翻弄する槍使いのチョクホといい、おじーさま萌えにはたまりませんねえ!
・意地でも連れて帰るかと思ったら置いていきましたかワン・ユ。まあ彼女の実力を信用してるからだし、ラブラブも公開(苦笑)だし・・・。
・でもこの時点で別れるって(韓ド…[全文を見る]
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奇皇后のことを語る
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・政争もラブラインも面白すぎる二十話。
・皇太后とヨンチョルどっちが勝ってもいいように動くワン・ユ。もちろん皇帝は対象外(苦笑)。
・結局皇太后と皇帝も一枚岩じゃなかったのね。てかそれならもちょっとぺガンたちを大事にしなさいよ皇帝!
・チョンバギ袋叩き(哀)。ってか前回の市場のシーンで二人ラブラブって気づかないって相当だぞ。
・そこで!そこで誰を思い出して泣いてるんだスンニャンー!!
・でもやっぱりワン・ユを選ぶのね(当たり前だ)。でもタイトルを思うとね・・・先がね・・・(涙)。
・ヨンチョル絶対死んでないよねー、と言っていたら案の定。そしてただでは起きない。
・あそこまで言っておいて結局出来はワン・ユの方がいいけど息子の方が信用できるってことか。怖いよこの人。
・さあヨンチョルの思惑通り一掃できるのか!スンニャン必死の一矢で皆逃げられるのか!
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・おおお急展開ー!な十九話。
・はー、ようやくスンニャンがスンニャンらしくなった。無理してたんだねえ。
・もう公も私も完膚なきまでに叩きのめされた皇帝。てかそろそろ変わってくれなきゃ困るし。
・でも肝心なとこは見抜いてるというか。皇帝を殺せなかったスンニャン。あの涙は後悔か好意の自覚か。
・今度は兄妹間の仲にヒビを入れようとする皇太后。でも皇帝よりはよほど頑張ってるもんね。
・さりげなくオシャレ髪型になったタプジャヘ。私は気づいてあげたぞー。
・あーやっぱり村長があの宦官かー。絡んでくるのかー。そしてビョンスも絡む。もはや好きかも(えっ)。
・折角腹をくくったのに、皇帝のどうしよーもなさに立ち位置が怪しくなっていたぺガン&タルタルにようやく出番が!
・あんな人でいっぱいのゲルの中で刀振り回しちゃ危ないよ。
・そして自分でかけた罠に自分でひっかかったヨンチョル!でもどうせまだ退場しないんでしょ(おい)!
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・リアルタイムはとんでもない方向に進んでいるようですがマイペースに十八話。
・ただ一人平和なタナシルリ(苦笑)。お姫様抱っこまでしてもらっちゃあそりゃ誤解するわ。
・皆さん、ねずみにびびりすぎです。
・パン・シヌ、内官やってた時より楽しそう(笑)。
・初めてちょこっと同情。まあ確かにタンギセはどーしよーもないのだが、父親のせいと言えなくもないのよね。
・そもそも言うことしか聞かないよう育てたのはヨンチョルじゃん。で、珍しく(おい)頑張ったのにパンチはないわー。
・まあワン・ユはそもそも元自体に義理はないので目的の為なら誰でも利用して当たり前…[全文を見る]
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・色々いい加減にしろアンタら(苦笑)な十七話。
・ワン・ユも人の子、ヤキモチくらいは焼くのね(ちなみに皇帝は言うまでもない)。
・四・・・三角関係のせいでどうも緩みがちな空気を引き締める皇太后vsヨンチョルがいいわー。
・いったいどんだけ熱いお茶淹れたのスンニャン・・・(汗)。
・タナシルリにかかるとワン・ユのスローモーション率高し(笑)。
・やっぱり疫病からも(笑)復活したビョンス。いやもう期待を裏切りませんな。
・いつのまにか態度軟化している事よりどうもただの偏屈じゃなさそうなのが気になる村長。
・毎回ちょっかい出すタンギセって絶対かまってちゃんだと思う。
・未だ男性陣がイマイチ両方タイプではないので、スンニャンいいなーというより面倒クサそーという心境です(苦笑)。
・・・・オジン、元気かな・・・。
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・なかなか進みませんが観てます十六話。
・結構皆さん楽しそうですねサッカー(あっ)観戦。
・スンニャンのためとはいえ顔面でボール受ける度胸がついただけ偉いよ皇帝(おい)。
・そしてスンニャンが絡むとワン・ユも皇帝に対抗してお子様モード入りますね(苦笑)。
・でも肝心のスンニャンにはわざと冷たいワン・ユ。もちろん気持ちは分かるが
これで皇帝にもつけこむ(違)チャンスが出てくるのね、そうでなくては(ニヤ)。
・しかし皇帝、唯一スンニャンに勝てるのが飲酒とは(苦笑)。
・うわー、添い寝!お手つき騒ぎか!と思ったけど、そうか、ドアすっかすかだから
コルタも既成事実(おい)が無かったのは確認できるよね。
・悪役サイドが輝く回でございましたね。遂に遠慮無くなってきたヨンチョルもですが、
ここは本領発揮のビョンスが楽しみだわー。
・父親の仇を討ちたい、そこは分かっちゃうよねスンニャン。ほだされてきたか?(わくわく)
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・じ・・・時代考証やる気ないだろーっ!!な十五話(滝汗)。
・結局ワン・ユとの再会を選んだスンニャン(当たり前)。
・でもまだまだラブラインより使命優先でお互い我慢した感じ。まあここでまとまっては皇帝のチャンスがねえ。
・・・・と言いつつ、本当に皇帝にチャンスがあるのか全く想像できない私と母上。だってさー。
・元に敵意を持つ人間の前で家庭内不和を隠す気もない皇帝一家(知らないぞー)。
・夫婦揃って杜甫の詩を知らないの?まあ評価したタナシルリの方がまだいいか。←甘い
・しかし皇太后からの贈り物(香)を未だ疑いも無く使うとは脇が甘いなあ。
・謎の尚…[全文を見る]
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・ワン・ユ的にチュルク出張編から血書を探せ!編に突入ですね十四話。
・実は結構皆さんにバレバレな血書(汗)。
・皇帝ジェラシー爆発ですな!しかしそこまであからさまではワン・ユを勇気付けるだけですが。
・スンニャンに気づいてやれー!ばかー!とか思ってごめんねワン・ユ。
・恐るべし内官ネットワーク。というかトクマンは高麗にいる時から内官だったの?
・三角かと思ったら四角になった件(滝汗)。スンニャンはともかくタナシルリまであんな可愛くなっちゃって。
・ヨンチョルも多分そうだし皇太后までワン・ユに興味深々で孤立無援の皇帝(哀)。
・そしてやっぱりポ…[全文を見る]
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・面白かったー!十三話。
・スンニャンの不敵な笑み(←好き)で再診勝負の結果は先に分かっちゃいましたけど(笑)。
・ここは皇太后が反撃する前に娘に土下座・・・もとい席藁待罪を命じたヨンチョルの言ったもん勝ちですな。
・実は皇帝に負けないかまってちゃんと思われるタンギセ、母の仇と知らされる。因果応報とはまさにこのこと。
・そもそもあの一族でなければ展開はちょっと違ったのかな。タナシルリの(多分)心からの告白だよねえ。
・バカでは内官は勤まらないということ。トクマンはもちろんコルタだってやるときはやるのね。
・なんだかんだ咎められないビョンスと…[全文を見る]
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・退院したし、消費しなければ・・・十二話。
・だからどうして皇帝のロコツなスンニャンへの視線に女性陣気づかないかなー(汗)。
・ワン・ユもとりあえず独り言は全部スンニャンだし(汗)。
・遂に皇帝に一喝されたタナシルリ(哀)。頑張れば頑張るほど愛を失うのがライバルのお約束だからねー。
・一方ヨンチョル一族に単身対抗する皇太后も凄い。(もうとにかく女性にしか肩入れできんぞこのドラマ。)
・ヨンファよりホンダンの方がよほど優秀な件。可愛いし←
・馬鹿は殺すけど猛獣ならいいんですねパトル将軍(違)。
・そりゃ夜中にあれだけ鳴いてる鳥がいたら怪しまれますて。
・本当に・・・本当に字読めないのね皇帝・・・(呆然)。
・そしてまたも板ばさみからの逃亡ー!!いいかげんにせんかいー(怒)!
・オジンの再診にえらい自信満々なスンニャン。もしかしてあの脈診、あれがポイントなのか?
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・ややこしくなってきた十一話。
・一番気の毒なのはオジンだよねえ。薬以前にストレスで流産しそう。
・スンニャンばっかり目が行く皇帝。仕事せい(無理)。そしてあまりに露骨なのに何故に気づかぬ女性陣。
・勘は確かだけどビョンス惜しい!出る、じゃ無くて来る、なんだなー。
・しかしあの松明合図はいかにも怪し過ぎです(苦笑)。
・えーいタンギセめ余計な保険かけやがってからに!まあ相手はヨンファだから心配はしてないけど(おい)。
・トクマン信用したくなるのは多分声がカーソン執事@ダウントン・アビーと同じだからだなー(えっ)。
・とりあえず今回は様子見にいそがしい感じのスンニャン。うううじれったいわー。
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・観てますよー。十話。
・猛女と恐女(どちらがどちらかはお任せします;笑)に挟まれる皇帝(哀)。
・時代劇に韓ドララブコメ王道の妄想シーンを堂々ぶち込む勇気あるドラマ。
・どうせならコイツ(皇帝)で遊んでやる!なスンニャン(ヤンか)との漫才再び。いや面白いからいいけど。
・おー、やっぱり美女でしたか将軍。しかしこのドラマのメイン女性って強女ばっかりだな(汗)。
・演技までこなしますます万能ぶりを示すパン・シヌ。←お気に入り
・[おこあえ]私は王様バージョンよりこっちのワイルドバージョンのワン・ユの方が好きだなあ。
・おーい、馬の不調の原因を思いや…[全文を見る]
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・あああまた溜まったよ第八・九話。
・そりゃあ腕力でスンニャンに敵う女子などいないのである。ヨンファ分かりやすく態度豹変(苦笑)。
・そう考えると皇帝殺そうとしたスンニャン止めたオジン凄いな。それとも本気になりきれてなかったのか。
・皇太后とタナシルリの戦いがもう面白過ぎて目が離せません。トクマンは気の毒だけど(皇帝は?)。
・まあでもあの父親のことを考えたらタナシルリの立場も分からんでもないのよ。顔は確かに可愛いし(おい)。
・むしろ口ばっかで全く行動に移せない皇帝の方が問題だよ。皇太后が痺れ切らすのも無理無いわー。
・前々から疑ってた…[全文を見る]
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・速い速い第七話。
・やっぱり大化けスンニャン。待ってましたというかもう男装見られないのが残念というか・・・。
・意識が戻ったとたん女だと知らされて女バージョンを堪能する間もなく辺境に飛ばされるワン・ユ(哀)。
・と言うか、危険人物は目の届く所に置いておいたほうがいいと思うけどねー、ワン・ゴたちよ。
・万能内官パン・シヌ。でも元の内官もなかなかどうして大した個性揃いのようで面白すぎる。
・皇帝そっちのけで戦う皇太后vsタナシルリ。
・でも宮廷での生き抜き方は分かってるっぽいけどやっぱりお嬢様のせいか詰めの甘いタナシルリに対し、
最後に勝て…[全文を見る]
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・早く観ないと・・・第六話。
・とりあえずスンニャンが女とわかって王様の性癖を疑ってたチョンバギは一安心でしょうね(苦笑)。
・目ヂカラぶっちぎりのヨンチョル一人勝ち。まーあの目でガン見されたらびびるわな。
・しかし息子達といい部下といい皇太子といい(苦笑)周りにロクなのがいないとも自覚しているようで。
・そう考えると息子のタンギセが父が唯一評価している王様(しばらくワン・ユか)を毛嫌いするのは分かるわ。
・しかし本国高麗ではまったく評価されず(哀)。まあビョンスといい、国民を守れない王には従わないよなあ。
・スンニャンは皇太子改め皇帝の后…[全文を見る]
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・やっと観られた五話。
・スンニャン辛抱の回。ああ、内心何度皇太子をシメたいと思ってたであろうか・・・(涙)。
・でも皇太子でストレス発散する方法も段々身につけてきた件。
・この時代から既に人相書きのクオリティ高かったのね。
・あああお父さん・・・(涙)。
・思わぬ悲惨な過去が明らかになったヨム・ビョンス。悪役のキャラ設定には手を抜かないなー。
・王様と皇太子激ニブ選手権(汗)。タンギセは足跡だけで違和感に気づいたのに。
・ぺガン将軍の言うとおり皇太子も成長はしてるのよね。亀の歩みだけど(汗)。
・王様vsワン・ゴ一派の証拠探し争いをあっさり蹴飛ばしたヨンチョル最強(いいのか)。
・とりあえず力もキャラも今のところ悪役の方が強い件。がんばれダブルヒーロー、特に皇太子。亀だけど(しつこい)。
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・案の定皇太子が放っておけなくなるスンニャンでした(お約束)。まああの叫びを聞いちゃあなあ・・・。
・そして案の定ヤキモチを焼く王様でした(お約束)。
・と言うかお二人さん、スンニャン男だから(今のところ)!特に妄想入ってる王様!(お約束)
・毎回誰かは脱がないといけないらしい。
・武術はからきしでも乗馬と駆け引き(違)はできる皇太子。伊達に宮廷で育ってないな。
・まあでもこの回で色々成長したご様子。ああは言ってたけどぺガン将軍も察したのかしら。
・スンニャン、そこは射ってしまえ!というとこが多すぎます(理由:話が終わってしまいます)。
・父娘問題はあっさり解決、直ぐお別れだからか(涙)と思ってたら・・・そう引っ張るかー(涙涙)!!
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・スンニャンよ、そこは真っ先に頭領を射るべきでしょうよ!
・慣れてないのか自らの策に振り回されるぺガンとタルタル(哀)。更に振り回す皇太子(呆)。
・だんだん皇太子を殺っちまいたいくヨンチョルの気持ちがわかってきたぞ(違)。
・少なくとも刀を抜く音くらいは知っててくれー。
・ヒロインのお約束とはいえ、世子と皇太子をぶん殴るという記録を成し遂げるとは(苦笑)。
・そしてこれもヒロインのお約束とはいえ、王様とわかってもそこは謝ってばかりいないで文句も言わなきゃー。
・再会して嬉しい割りには早々にダメ皇太子に預けちゃって・・・知らないよー王様ー。
・スンニャン肩見せシーンはお約束なんだろか。
・早々に形見の指輪がお父さんのもとへ(驚)。このドラマ、この手の伏線は全然引っ張らないよなー。
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・何だ、ワン・ゴのスパイは世子の側近だと思ってたのにー。
・まさかの二話目で発見のお父さんは札付きの不良も即採用(おい)。でも何で娘と名乗らないの?
・伊達に地方をふらふらしていなかった世子改め王様。この時代は譲位って珍しくなかったのかな。
・しかしワン・ゴも二話で退場するようなキャラではないのである(楽しみ)。
・宮廷の奥行きが無さ過ぎて家臣座れず。
・一方時代考証がかなりフリーダム(笑)な元も脇のジジイが実権を握っているようで。
・それなのに皇太子が馬鹿なんだか賢いんだか(不安)。
・せめてもうちょっと気配を消していればスンニャンに気づかずに・・・ねえ(そこじゃない)。
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観ましたっせー!
・うーん、サブタイ要らん(こらこら)。
・初っ端から気合いが違いますねー。さすがに綺麗ですねー。
・おお、クァンヒョン(驚)!と思ったらあまりに短い子役時代。珍しい。
・早すぎる親との別れと別れた親とのすれ違いを両方押し込むとは欲張りな(笑)。
・顔はテウ様なのに他の要素(笑)のせいでヒジェにしか見えないワン・ゴ・・・。
・スンニャンにコムンゴ教えようとするとは身の程知らずな世子(違)。ファンサービス?
・しかしあんだけ接触して女と気づかんて・・・実は縁遠い生活送ってるのね・・・。
・そりゃ貢女への扱いは酷いが分かってて送る方もどうよ、と思ってたらスンニャンは分かってた。うん。
・最初からテンポ良いし色々押し込んであるし(双方それぞれのスパイは誰?)、先楽しみだなー♪
/奇皇后