運転手付きの車があり、広い日本家屋で妾としてか妻としてか養われているのだが、運転手を味方に逃げる算段をしている。
荷物が車に積めるかどうか、運転手に携帯メールで連絡。いくつかのマンガ全冊揃いがリストに入っている。
ところが運転手は味方ではなく、旦那にメールを横流ししていた。運転手と逃げ出す相談をしていると旦那が電話してきてリストに載せた物品を読み上げる。
慌てているうちに旦那が出現、運転手は卑しい笑顔でわたしを売女と罵っている。罰として旦那のほかの妾か奥さんとなぜかレズることに。夢の中ながら、感触を目ざめても覚えているくらい、行為は気持ちよかった。その後目覚めるまでなにかあったけど、起床とともに忘却の彼方に。
[Jリーグ?]
えー!私欲求不満!?山瀬とちょうリアルなちゅーする夢見ました。いやん。
でも私、山瀬は選手として好きなだけなのー><
どうせなら鈴木隆行の夢を見せてー!!!
広くて階層の多い地下街が丸ごと水没したような世界で、サルベージ作業を請け負って暮らす夢を見た。
迷路のような通路のところどころに空気のたまっている箇所があり、大きい空気だまりには人が住んでいる。
そういう人々から依頼を受け、水の詰まった通路を素潜りで移動しながら、品物を捜して拾ってくるのが自分の仕事だった。
ハイカーさん二人が野球を観に行ってる。
しかもそれは私じゃないし、たぶん実在のハイカーさんではなかったと思う。
私はハイクにその様子を書き込まれてるのを見ている。
そしてテレビの中継を見てたら、そのハイカーさんのアイコンを模したマスコットキャラクターがグラウンドにいるのが映ってる。
悪夢!!
無口になったり、奇行により、友達が出来なくなる「ヘルモンド何とか」という精神病が発見される。
周りの色んな人が盗撮されて、次々にその病気であることが判明されて、それは自分のせいだ!と精神科医に責められる。という夢。
盗撮内容も言いがかりじゃなく、本当に奇行に走ってて、全く言い訳のしようがない&エグい。
汗だくで起きたなう…。
ヘルモンド何とかってなんぞ!また中2病的な設定…ぐったり。
仕事を中断してトイレに向かったら別の仕事をしていた上司と会い、
そのまま押し付けられたっつー夢だった。
『トイレ行きたかったのに~!!!』
と言いながらバリバリ仕事してた。
で、目が覚めたら当然尿意ですよ(笑)
好きな選手が結婚するというニュースにショックを受けていました。
お相手は、10才以上年上の元女子サッカー選手でした。それもショックを倍増させていたかも(爆)
そういうショックを受けるということ自体、「夢だなあ」と思ってしまったのでした。
中学生まで通っていたヤマハでピアノのレッスンを受ける夢。
先生も同じ人で、部屋も同じ場所。急な階段も同じだった。
違ったのはピアノのほかにリトミックと指揮の練習もするはめになった。
その先生が作曲科専攻だったからかな~と思っていた。
料理を作るということで、ホットサンドを作る機械とMDプレイヤーを探させられるが、MDプレイヤーが見つからないという夢を見た。
ホットサンドのやつはともかく、MDプレイヤーはいったい何に使うつもりだったんだ?
スケバン刑事懐かしい響きです。
娘と息子の小中学時代だったと思います。塾に行くのでビデオ録画していたよう。ヨーヨーをぶーんと飛ばすんですよね。近所に麻宮サキ似の女の子がいたんですよね。懐かしく思い出しました。ありがとう。
ベッドの下から白い蛇(ペット)が出てきてUSBケーブルを飲み込んでしまう
すごい勢いだったのでびっくりして目が覚めた
疲れてるからもうちょっと寝たかったのに
顔が緑色のかさぶたに覆われていた
普段わたしに好意的でない人が、興味深そうにかさぶたをはがして小瓶に集めていた
物語仕立ての夢でした。
ナレーションが聞こえてるけど、自分は登場人物なので聞こえてないフリをしないといけませんでした。
寒くて鼻水垂れてるのにティッシュでふいてもふいてもきれいにならない
…という夢を見て目が覚めた
ほんとに寒くて鼻水出てたのでティッシュでふくけどスッキリしない
…という夢を見て目が覚めた
ほんとに寒くて鼻水出てたのでティッシュでふいたらサッパリしたので今度こそ現実だと思います
id:milestoneさんと日本ダービーを観に行きました。
ただし、開催場所が、ワタクシの通っていた中学校の校庭。
芝でもダートでもない硬い地面ですので、どの馬も走りづらそうでした ;´▽`A``
時は戦国の世。とある大名家に仕えていてる私。
神妙な顔で、奥方様と若君様に「いざという時はこれを使って逃げるのですぞ」と
Suicaみたいなカード(※)渡していました ;´▽`A``
※Suicaの緑の部分がピンクでした。
二組のカップルの動きが時空を超えて交錯しながら展開するサスペンスミステリを読んでいる夢をみた。
読んでいるといってもわたしの視点は半ば物語に入り込んで映画的に進行していく。
最終章の直前でふと全体を支配するトリックに気がついて4人のうちのある人物が犯人であることを確信したのだが
実際に読み進む前に目が覚めてしまった。
でもね、犯人はきみだ。わたしはわかってる。
そして今日は嵐が来るとか。微妙に正夢か?
とりあえず窓が割れたりしませんように……
大きな嵐が来て、部屋の窓が割れてしまい、
部屋中ガラスの破片だらけになったのはいいとして(良くないけど)、
何故か口の中にガラスの破片が沢山入ってしまい、
必死で取り出しているところで目が覚めた(-.-;)