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今日の夢のことを語る

出身大学の自分が既に卒業したのとは別の学科に再入学しており、
その四年目の年に、卒業式の案内を受け取るも、
仕事をしながらゆえ、ロクに授業も受けていないので、
卒業に必要な単位には全く及ばないはず、そもそも卒論を書いた覚えがないし…
などと思いつつ確認してみたら、やっぱり留年が決まっており、
こんな調子じゃ来年度の授業料もったいないから退学しようかな…
などと思案しているところで目が覚めた。

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今日の夢のことを語る

色も形も香りもフルーツそのまんまという、実に使うのが楽しそうな石鹸を、
「お肌もツルツルになるし、いいもの見つけてラッキー♪」と絶賛するクチコミを、
成分厨の皆さんがフルボッコにしているのを、
「本人が喜んで使ってるんだから別にいいじゃないの…」と思いながら見ていた。

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今日の夢のことを語る

(なぜか関西在住の)某女性ハイカーさん(仮にAさんとする)に誘われて
渋谷(?)で待ち合わせ、何となく目に付いた店で服などを買った後、
お手洗いに行きたくなって一人で駅地下街に向かうが、
その途中で母親が親戚と一緒にお茶しているのに遭遇し、しばらく話し込む。
そうこうしているうちにAさんから電話がかかってきて、
実は今回の目的は映画鑑賞で、もうすぐ映画が始まるとの連絡を受ける。
そこで急いで元いたところに戻ろうとするも、
道に迷ってしまってなぜか気付くと6時間も経過している。
途方に暮れながらとりあえず最寄のカフェに入ると、
まだ午後6時なのに「ラストオーダーです」と言われる。
でもまだ店の中にいるのは構わないと店員さんが言うので、
Aさんと連絡を取ろうと試みるも、携帯が壊れてしまい途方に暮れる。

…というところで昼寝から覚めました。

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今日の夢のことを語る

携帯電話が、いつの間にかスマートフォン(しかも無駄に大きい)に化けていた。