結婚披露宴の夢みた。
双子の赤ちゃんを連れた花嫁さんと、血の繋がらない双子を恐る恐るあやす花婿さん。
披露宴直前に何者かが花嫁のドレスをズタズタに切り裂く事件が発生した。
式場側がすぐにかわりのドレスを数点用意するものの、試着する暇もないので、花嫁はコーディネーターに「あなたが選んで」とお願いする。
顔を曇らせるコーディネーターの両肩をつかみ、花嫁が言う。
「あなた今困り顔だけど、私も泣きたいし不安なの。でも、披露宴を台無しにしたくないの。お願いですから、自信満々な顔してください。最高のドレスを選ぶと言ってください」
コーディネーターははっとした表情をして、急いでドレスを手に取る。
花嫁の過去とかドレス引裂きの犯人とか、気になるんですけど。
【会話を晒す】
私:「明日学生証持っといで」
M:「うん。わかったー」
私:「何でいるんか聞かんの?」
M:「ガルパンやろ?」
私:「うん」
【会話を晒す】
私:「水曜日、Mが16時過ぎに来る」
彼:(残念そうな顔)
私:「一人で観に行ったらええやん」
彼:「まだ何も言ってない」
私:「ガルパンやろ?」
彼:「うん」
筋コン炊いた。
コンニャクもぎってると、必ず陽炎座のあのシーンが脳内再生される。
お店のサイトでけた。
Wixとやら、使い方が iWebっぽくて操作に戸惑いは感じなかったけど。
iWeb がどんな代物だったかと思うとちょっと不安。
お店のサイトを安いやつに乗り換えようと思ってあれこれやってたらこの時間
張り切って煮込み用の肉買ってきた日に限って、まとまった時間が取れない
同じ時間帯に4件のご予約希望が殺到する異常事態、初の観測
あああ勿体無い
塩少々がどのくらいの量か分からないという感覚がなかなか理解できませんでしたが
メダカの餌を朝晩少々づつと言われて戸惑っているところです
「帰りし」「行きし」は年配の人と話すときには使う。
「しな」は使わない。
活用してるんじゃなくてもともと「し」までの言葉として使っているんでは。
小学生の頃に書いた作文なんて覚えてない上に2回ほどなんか怒られた記憶だけがある。
何書いたよ小学生私
「神と和解せよ」とは?
誰か知らんが長いこと神と仲たがいしてる人、
意地はってないでそろそろ仲直りしたらどう?
事情知らないから口挟めた立場じゃないんだけどさ、
向こうもごめんねするタイミングがわからなくなってるだけかもしんないし
こっちから声かけたら、案外、お互い素直に話できるかもしれないよ?
シンギュラリティが訪れると、人間には発音できないと言われている邪神の名がコンピュータ音声によって発音されるが、人間には聞き取ることができない。
今朝、バラの蕾は出てきてないかしら、と見ていると、チュウレンジハバチの子供さんが葉っぱをむしゃむしゃしているところに遭遇。
バラ用の農薬を借りたのだけど、初めて使うものなので油断していて、手が農薬まみれになってしまった。
洗ったけど、そこはかとなくやばい雰囲気が手の皮を覆っている。