お話しするにはログインしてください。
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る

ファースト・ミッションed「TOKYO SATURDAY NIGHT」
もう一回シネマート六本木で「ファースト・ミッション」の上映がありますよ。
もちろん日本公開版なのでopもedも日本語版だよ!(感涙)
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る

今年出た Jose Gonzalez の "Vestiges & Claws" を、このところはまって聴いています。すっかりお気に入り。朝聴いても昼聴いても今聴いてもいい。
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
Buffalo Springfieldに「For What It's Worth」という何だかよく分からないタイトルの曲がありますが、慣用句で「お役に立てるかどうかわかりませんが」「参考までに…」とかいったニュアンスなんだそうです。
この曲もプロテストソングらしいので(よく聴いてないのか)、だとすると「私見ですがひとこと…」みたいな感じなのかな。

Cherのカバーもありました。

Stop, children! What's that sound !? ってサビから物騒な感じはありますね。
今聴いている音楽のことを語る
「敦盛でも歌おうか、蘭丸」「はい、信長さま」
って高いつもりで低いのが教養に書こうとして思い留まりました

今聴いている音楽のことを語る
今聴いている音楽のことを語る
ドリフターズ「ドリフのツンツン節」

平成生まれの皆さんはメンバーの声と名前が一致しないであろう。私が嵐やAKB関連のメンバーの名前を知らないのといい勝負でありましょう。(私より年長の男性でも娘がいる先輩はすごく詳しかったりするんですけどね!)
今聴いている音楽のことを語る
坂本九「九ちゃんのツンツン節」
エンディングの歌詞がおもしろいですね。まさかこのまま終わるのかと思ったらそのまま終わる。なるほど学生歌。ちとシニカルな。

1971年のドリフのツンツン節もいいですよ。「思えば理想は高かった/けれども現実低かった」も泣けます。
今聴いている音楽のことを語る
ドリフターズ「ホントにホントにごくろうね」
歌詞を(当時の)都市生活におきかえた「ほんとにほんとにご苦労さん」でなく軍隊小唄ままのもの。
ホントは別のを貼ろうと思ったんだけど、動画が懐かしかった!

なんとなく動画を観てたけど、背景動画みたいに「全員集合」(ミスタイプして「善人集合」になっちゃったよ!)は戦争ものがちょいちょいあったけど、メンバー(観ている子供の親世代でもある)も昭和1桁〜戦中生まれだから、ある意味やりやすいネタだったんでしょうね。
・動画の2分すこし前みたいに、砲撃した爆発のあと人形が上に飛ぶのが子供心にきつかった(笑)
・最後に出てくる戦車はIV号戦車とレオパルドA4の影響を受けてるかんじですね!
今聴いている音楽のことを語る
「見張り塔からずっと」の2番のところからの状況ですね。

“No reason to get excited,” the thief, he kindly spoke
“There are many here among us who feel that life is but a joke
「俺たちの周りには『人生はジョーク』と思ってるやつらも多い」からの、
But you and I, we’ve been through that, and this is not our fate
So let us not talk falsely now, the hour is getting late”
「でも俺たちにはもうそれは過ぎた/化かし合いの会話はやめよう/夜も更けて来た」というボブ・ディラン、
And for you we sing this final song
For you there is no hope
「そんな希望のない君たちのためにこの最後の歌を歌う」というチープ・トリック。いいやつじゃないですか!
歌詞の他のところでサヨナラのあと、ハラキリ、カミカゼ、スイサイドと続くのはちょっとした挑発なのか軽口なのか?(笑)
今聴いている音楽のことを語る
/今聴いている音楽











