グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
(1997年)
・ロビン・ウイリアムスの一挙手一投足に泣いた。
・親友役のベン・アフレックは最後においしいところを持って行きます。
・「旅立ち」の後がどうなっていくのか、主人公以外の人物についても妄想が膨らむ素敵なストーリーでした(*^^*)
/今日観た映画(DVD)に3行コメント!
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
(1997年)
・ロビン・ウイリアムスの一挙手一投足に泣いた。
・親友役のベン・アフレックは最後においしいところを持って行きます。
・「旅立ち」の後がどうなっていくのか、主人公以外の人物についても妄想が膨らむ素敵なストーリーでした(*^^*)
『ホビット 決戦のゆくえ』
・13年に及ぶ長い長い旅を終えました。
・確実に生き残る人を知っている身としては他の人がどうなるのかドキドキ。しかし、その後の行く末を知っているからぐっとくる。
・琴線がおかしいのかずっとうるうる、ぐっときたり。もう一度見直したい。
本当に大好きなシリーズ。年末にBSで放送するし見直したい。終わっちゃうのは寂しいけど、全部見られてよかった!
「戀戀風塵」 監督:侯孝賢、1987年台湾
・主演の二人がかわいいです。たぶん手も繋いでいないよ、この二人。
・ラストシーンに「天空からの招待状」、撮りたかったんだなぁって思いました。
・狐につままれたようなかんじですが、好きです。
「フライト・ゲーム」(監督:ジャウム・コレット=セラ)
・あらやだ好きだわ。
・交錯しない視線がおもしろかった。同じ飛行機に乗る相手として、互いに相手をちらっと見る。その目の冷たさ。お医者さんがリーアム・ニーソンの方をかばうと決めた瞬間とか、おもしろかったなあ。
・私ねえ、ゾンビは平気なんですけど、飛行機がダメなんですよ。怖くて。リアルに気持ち悪くなっちゃった(笑)。
「ケープタウン」(監督:ジェローム・サル)
・結構好きだなあ。
・主要登場人物のほとんどが「許してくれ」っていう言葉を口にする。そしてその一方で誰かを許せないと思ってる。その貸し借りが行き交う中で、もつれてもつれてもつれてそこで終わりじゃなくて、たったひとつだけ「借り」を返せるっていうのがおもしろかったなあ。
・青空と砂漠が良かったなあ。
「インターステラー」クリストファー・ノーラン
・いろいろと律儀だった。
・とうもろこし畑が良かった。
・映画が好きなひとたちが一所懸命つくったっていう感じがして、疲れがとれた。めんどくさくなくて良かった。
「ゴーン・ガール」
・勝手に実話だと思い込んでて、終わってから改めて調べてそうじゃないと知った衝撃…。
・夫婦仲が悪くなる過程がちょいちょい他人事とは思えず、ミステリーよりむしろヒューマンドラマ的印象が。
・痛いシーンがいっぱい…ですが、これを観ないと2014年観た映画がコナンのみだったので観に行って良かったw
「オーケストラ!」2009年フランス
・面白かった!
・泣かせにかかるかと思いきや、軽々と笑いに変えてくるかんじ、よい。
・楽団員、周辺の皆さんの個性とエピソードもいいですね。
「ゴーン・ガール」
・後味悪い悪いと聴いていたからか、そこまでではなかったかな?というような感覚。それとも私が麻痺しているのか?
・どんどん心配の方向性が移動していくのでまったく長さは感じなかったが、終わって出たときのぐったり感はやはり148分必死で見ていたのだと感じます。
・非常に個人的ですが、なんとなく90年代に流行ったタイプのサスペンスという感覚で、妙な懐かしさを感じて嬉しくなりました。
「プロジェクトA」
・二階から飛び降りるのは当たり前ではありません。
・壁を登るのも当たり前ではありません。
・ひさしは落ちていいところではありません。
『ゴーンガール』
・これは何も知らずに観に行くべき作品。150分あるのにあっという間、終わったあと話したくなる映画。
・アメージングでいるってすごい。本当見終わったあとすごい、と出てきてしまう。いい映画観たよ。
・マスコミって思い込みってすごい。こわい。
「フィラデルフィア」
・わたしは愛!
・わたしは神!
・わたしは命!
上手にではないけど、久しぶりに目から涙を流して泣けました。
ダーリン的には「デンゼル・ワシントン、カッケー!」
「西遊記〜はじまりのはじまり〜」日本語吹替版
・安定のチャウ・シンチー印のアニメのような動きとぐったりするほどのしつこいギャグという作り。それに尽きる。好きなら好き、ダメならダメ。でも私はたまらなく好き。
・私は声優以外の人の吹き替えきらいじゃないので、斎藤工のヘタレさと貫地谷しほりの色気のなさが良かったと思ったし、戦闘シーンでいちいち声を入れないところが好きだったけど、とはいえ、おかげで山寺宏一や茶風林などの声優の演技が少々しつこく感じてしまったので、やはりあっていなかったのかもしれないのかな。
・Gメンのテーマは日本オリジナル?それとも字幕版でも入ってたのかな?
『ゴーン・ガール』
・めまぐるしく展開する真実と嘘の応酬に、え?え?はぁ・・・ぎょえーってなる。
・物語の中でTVを見てる視聴者と映画を見てる私達は同じ立場なのだけど、真実を知った私達はもうやるせなさと暗澹たる感情が残る。マスコミって・・・マスコミって!!
・口直しに何か見たい。スカッとしたい。
『6才のボクが、大人になるまで。』
・原題“Boyhood”の方が合ってたと思う。18歳は大人ってわけじゃないし。
・日本語のタイトルだと何か完了した、達成があったようなイメージを抱くけど、そういうわけじゃない。だって“Boyhood”だから、むしろ本人の主体的な人生の前日譚。
・『6才のボクのパパが、大人になるまで。』だったらむしろ納得という程度にイーサン・ホーク演じるダメ父のキャラが興味深かった。12年間ちょっとずつ演じていながら演技がブレてなかった。
『カミングアウト』@渋谷ユーロスペース
・タイトル通りの内容を至極真面目に撮った映画。それだけに、良くも悪くも「学校の体育館で見る映画」っぽい感じは否めず。彫師のシーンと「TENGA沢山」シーンを除けばね!
・「カーチャンとの電話だと野郎口調」のあるある感(笑)。あとやっぱ、タイトル通りのことする場面ではこっちまでなんか緊張する。あと、決意の前後で主人公の服装がかなり変わってるよね。
・ラストシーンのアレはむしろ要らんかったんちゃうかなーと。なんかもっとさりげないエンドで良かったんじゃ……
「ヒーロー・ネバー・ダイ」
・レオン・ライの美しさ!引いても寄りでも、どこまで寄っても寄っても寄っても、さらには360度美しい!完璧!パーフェクト!
・たぶん半分くらいは「そのくだり、いる?」っていうところ。でも、いるんだよ。いるよ!いるんだって!
・こういう映画にずっとひたって生きていきたい。
「ファイヤー・ストーム」
・車激突ムービー
・グレネード無双ムービー
・二番手にはエグザイル配置がアジア映画のトレンド?
昨日、TOHOシネマズの、微妙な古さの映画を上映するシリーズ〈バック・イン・シネマ2014〉にて、1996年のコーエン兄弟の作品 「ファーゴ」 見ました。
・スティーブ・ブシェミがとんでもないことになるよ! そしてこの作品にピーター・ストーメアが出てたとは知らんかった。
・一見するとなんの関係もなさそうなエピソードが入るシーンで、同監督の2009年の作品 「シリアスマン」 をふと思い出したりも(「シリアスマン」のほうがあとだし、一見関係ない事柄の連なりという点では あちらのほうが より極めてるけど、なにしろ「ファーゴ」今回初めて見たため)。
・登場人物た…[全文を見る]
『モネ・ゲーム』
今日じゃないけど。録画消化。
・英国自慢の俳優は知的紳士もおばかな役もこなせますよって映画。
・日本人の日本語がうまかった!最近海外ドラマで字幕ないと何言ってるのか分からない日本人何度か見たから衝撃!
・しかもカタカナ英語もうまいの!でもこんな英語喋る奴実際ヒアリング出来るのかと思った!ふふ。