跳躍! 「フルスロットル」
・ありし日のポール・ウォーカーの姿に涙。
・ポール演じる主人公が祖父と話すシーン、よかった。
・どんな感じの映画であるかは、微妙さんの書いていらっしゃることが、特に参考になるのではないかと。
/今日観た映画(DVD)に3行コメント!
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跳躍! 「フルスロットル」
・ありし日のポール・ウォーカーの姿に涙。
・ポール演じる主人公が祖父と話すシーン、よかった。
・どんな感じの映画であるかは、微妙さんの書いていらっしゃることが、特に参考になるのではないかと。
『イン・ザ・ヒーロー』
・ザ・ベタ!だけどそのベタがいい!そして、これからアクションを見る目が変わる。顔が出なくとも、戦う人たちがいるのです。
・福士君役が本当にど定番のキャラと背景で笑っちゃう。そして、花ちゃんとのシーンは某携帯CMを思い出します。が、若者を等身大で演じていたのでしょう。きっと。
・唐沢さんの50歳なのに身体のキレがすごいなぁー!と。寺島さんも元々アクション出身なのよねー。年齢を重ねたからこその味がとてもいい。あとね、唐沢さん本人のキャラが投影されているのかすごく良かったんだよなぁ、と。
いくつになっても真剣に真面目に何かを追い掛けられる人でありたいなと思いました。なにを、かはわからないけれど。
こういう唐沢さんも好きなのです。
『ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒』
・京都炎上かっこいい!京都駅最高!このために作ったと言っていい!
・浅黄さんが大人になって…。綾奈の少女性が際立っていい。
・怪獣物から軍事物、そして神話、神話を超えて生きるヒトの話に。
「イントゥ・ザ・ストーム」
・竜巻怖いね、どこに逃げたらいいのかしら(つД`)イスに力こめて座ってたみたいで、劇場出てきてから体がバキバキてる。
・「一生に一度だった災害が今では年に一度になってる」っていうセリフの効き目で、ラストの場面が怖くて泣きそう。
・サメが吸い上げられないかと心配してごめんなさい。きっとここは内陸。
「エイリアン4」
・グロさキモさサイコさが前面にでていてこれまた今までと違って面白いじゃないの。
・DNAとかそういうものを扱うときのなんつーかこの遺伝子レベルで観じるおぞましさみたいなのってなんか異質で、それを入れて来たってのがすごく良かったと思うな。私これ好きだわ、わりと。
・あ、でもウィノナのかわいさが相当プラスに働いてるので冷静じゃないかもしれないが(笑)だって!かわいいんだもん!!!
『新劇場版 頭文字D Legend1 覚醒』
・ずっとタイトルしか知らなかったため、登場人物も話も把握していなかったけど、お豆腐をあの車で運ぶのだけは知っていたので、見る前になんでワゴンじゃなくてあれで豆腐を運んでいるんだろう…と思っていたけど、見終わってもなんでワゴンじゃなくてあの車なんだろうと根本的なことで疑問。
・名前だけは聞いたことがあった高橋兄弟をやっと把握。
・峠を攻めるという意味がちょっと分かったけど危ないから普通に運転しなよと根本的なことで以下略。
今日じゃなく昨日見てきたんですが、色々基本的なツッコミ部分はありつつも、とてもスピード感があってお話もテンポ良くて見やすかったです。
主人公が予想に反してぼんやりした子でびっくりしたけども(笑)
「ガメラ2 レギオン襲来」
・水野美紀の瑞々しい色気がいいですなぁ!
・ガメラの新技、堂々公開。生ATフィールドなどなど特撮面白い。
・地下鉄のところなど、容赦ないところもありつつ。
「エイリアン3」
・お前は悪くない。前の二つが偉大すぎただけだよ。
・私はこういう雰囲好きだし、音楽が気に入らなかった前作に比べて意外と嫌いじゃない本作。ライティングもキレイ。
・もう少し溜めがあったらよかったと思う。絶望的な時に打ちひしがれる余裕がないのがなー。
「エイリアン2」
・ジェームズ・キャメロンもこれと「ターミネーター」作ってるんだもんな、この人も神だな。
・マイケル・ビーンかっこいい。
・「プロメテウス2」をキャメロンが作ったりしないかな。
『TAICHI 太極 HERO』
・ひゃっほー!おもしろーい!(作品に馴染んだ)
・やっぱり梁家輝かっこいいな!
・「るろ剣」って、こういうことだよね。(一人で納得)
『TAICHI 太極 ゼロ』
・どういう気持ちで観たらよいのかわからなかったけど、梁家輝登場で落ち着きました。気持ちが。
・出てくる人がみんなかわいい。主役は、とびきりかわいい。
・最後までどういうつもりかはわからなかったけど、続きは観たい。
×ノーマン・フリーガン
○モーガン・フリーマン
ノーマンって誰だよ。失礼しました。
『三姉妹 雲南の子』監督:王兵
・生活するということと家族ということと生き物の存在とかいろいろ。
・あの子にとって撮るだけで何もしてくれない大人がずっとそばにいることはどういうことだったのか…。
・増えた。そして歌。次女、ありがとう…。
『LUCY/ルーシー』
・おおっ!
・は?
・・・・で?
っていう、何か不思議な映画だった。ちょいちょい挟まれるあのシーンそんなに大事かなぁ。
人間の脳を100%使える事ができたら、という題材に興味あったんだけど、その結果がなんだか煙にまかれたような気に。教授役のノーマン・フリーガンの存在感がピカイチでした。
あとカーチェイスシーンは三半規管弱い人は気をつけて!←酔ったひと
「そこのみにて光輝く」新文芸坐
・池脇千鶴すごい!菅田将暉すごい!これに尽きる。そして、綾野剛はダメ男がよく似合う。
・もっと救いのないエンドかと思っていたけど、最後のシーンの光がすごく印象的。でも、これで救いがある方だと思う私はちょっとダメな気がする。笑
・監督は女の人なのだろうなー、と思っていたら呉美保でした。音や挿入される映像がすごく印象的。
見て良かったです!が、相変わらず新文芸坐周辺が苦手。ラスト回見たし余計ですよね。
「るろうに剣心 京都大火編」
・志々雄たん!開始早々登場したかと思ったら、即中身も出て、悲しい過去も他人の口で語られちゃって、その後の役どころは回しとツッコミっていう。藤原竜也の熱演の無駄遣いだよ。うわぁぁん!後編で活躍させてくれるんでしょうね?
・蒼紫さまとか無理っしょと思っていた伊勢谷友介若返りの秘術でも使ったかのような若さ。うらやましい。けど、出番は「ヴァァットウサイー!!」って叫ぶくらいで、ほんと、後編で活躍させてくれるんでしょうね?
・あとはアクションがよかったよ。あと全員台詞棒読み加減なのはどうして?あと女優さんをキレイに撮りましょうよー。後編も観るよ。
「エイリアン」
・リドリー・スコットってこれと「ブレードランナー」作ってんだな、って思うと、神以外のなにものでもないな。
・シガニー・ウィーヴァーってこれと「ゴーストバスターズ」出てんだな、って思うと、女神以外のなにものでもないな。
・「プロメテウス」観ながら「エイリアン」ってそういやこんなんだったな、って思って、「エイリアン」観ながら「プロメテウス」ってこんなんだったな、って思ってりゃ世話ねーな(笑)
『レインメーカー』
・あの子もこの子もわっかくって、なんとかわいい…… そしてダニー・デビート(好き)の安定のうまさよ。
・父から母への日常的なDVを見て育った上で、なおこうであろうとする強さと健やかさ、と、なお拭いきれない弱さ。
・奴が言った「全員が負けた」は真実ではない。裁判だから金の話になるが、真に争われているのは、金の問題ではないからだ。金だけで解決できないから、裁判になっているのだ。報告行った時のお母さんのセリフ、かっこよかった。
『グレート・ビューティー』
・久しぶりにむつかしい映画を見た…いやむつかしいわりにテンポはいいんですけど…あまりのむつかしさに映像美と主人公であるセレブおじさんのトッカ・エ・ヒッカ・エ(イタリア語風に表現)するジャケットシャツポケットチーフのコーディネートの鑑賞に集中しました。
・コロンナ家の描写、いいのでしょうか。ホントにあんなことになっているなら、せめてマリナ・コロンナ社(関係あるんですよね?)のオリーブオイル、高いけど買ってしんぜるわよ。
・おすすめするには相手を選ぶけど目の保養にはなります。
『母なる証明』
・あああ~そうだったのか!と謎が解き明かされた時の絶望感たるや・・・ちっともこの母親に共感できなかったけど、いや、最後まで共感できないけれど、真犯人(仮)を取り巻く環境や立場を思って嗚咽する場面で胸が痛かった。
・韓国バスツアー、謎のテンション。
・いとうあさこ?
[怒られるのを覚悟で言ってみる]
ウォンビンって健さんに似ている。