「人気ブログランキング」のアンケートで面白いのやってた
「信長・被害者の会」の会長は?
http://blog.with2.net/vote/v/?id=153437
義昭さんに一票を投じましたが、こんなところでまで一緒くたにされてる「三好三人衆」も不憫ですね。(狙ってやってるんでしょうけど)
/ホリィ(新人)
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「人気ブログランキング」のアンケートで面白いのやってた
「信長・被害者の会」の会長は?
http://blog.with2.net/vote/v/?id=153437
義昭さんに一票を投じましたが、こんなところでまで一緒くたにされてる「三好三人衆」も不憫ですね。(狙ってやってるんでしょうけど)
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10月4日日曜日、当館公開講座開催!阿部志朗氏「中国山地を越えた石見のやきもの」です。石見焼と石州瓦の伝播について語って頂きます。本市に赤瓦が多いのはなぜか?
現在受講者募集中です!
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これいいなー
検索してみたらこんな論文も公開されてた
「近代以降の石州瓦の流通圏に関する地理学的研究」
http://kokudo.or.jp/grant/pdf/h26/abe.pdf
赤瓦は石州以外にも三州瓦、越前系などあるらしい。北海道では混ぜ葺きも見られるとか。
新しい大河ドラマを考える
佐山聡と三沢光晴の二代構成で…とか考えつつ念のため検索してみたら、去年同じこと書いてた…。
http://h.hatena.ne.jp/k-holy/81810275219390065
http://h.hatena.ne.jp/k-holy/228188213461429181

上田うどん今のところNo1ぶっかけというくらい気に入ったんですが、冷のうどんを好まないカミサンは太麺のかけうどんを注文

しかし太麺は注文する客が少ないためか、どうも温めなおして提供されたようで、それがカミサンの逆鱗に触れ…

自家製なめたけを使ったメニューなどもあり、ぜひ再訪したいんですが、単独行動の機会を待つしかなさそう
…[全文を見る]
http://h.hatena.ne.jp/k-holy/243598978435329125
[○○富士]っていうキーワード作ろうと思ったけど、郷土富士という言葉があるのを知ってそちらに変えました。
でも、お相撲さんの画像は投稿しづらくなったのがちょっと残念。(知らんがな)
まだ詳しく見ていませんが、松永久秀と三人衆の対立では摂津の国人は池田氏を除く多くが松永方に付いているという印象があります。
中でも瓦林氏では左馬允秀重が永禄5年にはすでに松永の家老として大和で活動していて、元亀元年末頃まで記録が残っているようです。
一族には金山長信と同時期に三好義継の筆頭奉行人を務めた瓦林長親もいますし、義継が松永方に付いたのは瓦林氏の人脈も影響したのかなと感じています。
瓦林氏の系譜関係は掴めていませんが、受領官途や諱にあまり連続性が見られず難解そうです。おそらく高国と澄元、晴元と三好長慶の対立の中で分裂したの…[全文を見る]
根に強い毒があるからモグラやネズミ除けになるんですね。
毒があることは子供の頃に教わりましたが、あぜ道に並んでるのがそういう理由だったとは知りませんでした。
鳥取に来てます。初めてネットカフェから写真上げてみました。久米南の棚田は壮観でしたが曇り空だったのがちょっと残念。

彼岸花の列を成している様が、何だか面白かったです。
顔文字が(o^^o)簡単に*\(^o^)/*入力できるけど*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
別に嬉しくないです(´・Д・)」
ipadのブラウザでハイクに書込み途中で別タブ開いて調べ物して戻ってきたら、リロードかかって書き込み内容が消えた。なにこのクソい仕様(o(*゚▽゚*)o)
ちょっと試しにでんでんコンバータに上げてみたら、エンコーディングのエラーとかで中断されました。(引っかかった文字を表示してくれると助かるんですが…)
まずは極力原文に忠実に打ち込んだのですが、どこかに環境依存の文字が潜んでいたのか…
かな遣いだけそのままで、漢字は新字体に変えようか、それもめんどくさいなーとか思ってたらこんなの発見
漢字変換道具
http://homepage3.nifty.com/jgrammar/ja/tools/tradkan0.htm
すごい便利!!
尼崎市立中央図書館


どう見ても「あやしい城」ですが、尼崎城址公園の模擬城壁に囲まれているのが図書館です。
近くにある櫻井神社(家康の祖父清康の代から宗家と対立していた松平信定とその子孫を祀る)と文化財収蔵庫にも寄りたかったんですが、図書館閉館の20時まで居座ってしまったので次の機会に取っておきました。
片道自転車で1時間というのが距離的に中途半端なためか、なかなかじっくり史跡巡りという感じにならなくて…でもこれからは図書館とセットなら丁度良いかもしれません。
畿内は特に近世大名として残った家は少ないですし、畿内戦国史が長らく「細川両家記」頼みという問題もあったようですね。そういった問題意識についてはこちらの資料が参考になりました。
戦国期畿内研究の再構成と「細川両家記」
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/UCRC/wp-content/uploads/2010/03/p159.pdf
天野先生の三好氏研究にも活用されている「宝珠院文書」の研究には尼崎市立地域研究史料館が関わっているようで、来年秋に刊行されるという新「尼崎市史」がとても楽しみです。(尼崎市中央図書館の戦国期資料の充実ぶりもその影響でしょうか)
上流と下流、確かに対立関係が複雑で、俯瞰的に見られる史料も少ないでしょうし、多方面に目を配らないとなかなか状況が見えてきませんね。僕は特に丹波の動きがさっぱり把握できてないので、何とかしたいです。
国人としては、いずれは今の生活範囲的に身近な瓦林氏を追いたいとは思っているのですが…。
[怒られる]
「よくないね!」ボタンは語呂がよくないね!むしろ「しね!」ボタンでいいと思う!!
近代デジタルライブラリーからいくつかテキスト化を企んでますが、今使ってるエディタがUnicode完全対応してない(踊り字が再現できない)ので、試しにUnicode対応の縦書きエディタ「TATEditor」を使ってみました。
http://www.cc4966.net/software
でんでんマークダウンに対応してたのがポイントです。あと傘連判モードとかあって面白い。こういう日本語の文章書くのに特化したエディタは初めて使ったので、他との比較は分かりません。

いつになるか分かりませんが、打ち込み終わったら電子書籍化に挑戦する予定です。
画面を指でツイッとさするような端末なんて一つも持ってませんが!!!
和田英道「細川氏関係軍記考(一)書誌篇」(PDF)
http://sucra.saitama-u.ac.jp/modules/xoonips/download.php/atomi-koku-11-3.pdf?file_id=19627
これ経由で知った「細川政元記」(細川大心院記)を検索してたら、面白いものを見つけました。
歌に見る戦国期/狂歌・落首編その1
http://www.m-network.com/sengoku/uta/uta01.html
>京中はこのほどよりもあふりかふ 今日もほりほり明日もほりほり
細川澄之を討った細川澄元が京都に入った時のことを歌ったものだそうです。香西元長の嵐山城築城に続いて、澄元や三好之長邸の堀造りに徴発された住民たちの嘆き。これ…[全文を見る]