後半の件ですが、だからといって母はいわゆる「教育ママ」では全くなくて、どちらかと言うと放任的(というと聞こえ悪いけど)でした。
子供の際限のない欲求を全て受け入れても本人のためにならないし、自分の力で楽しいことを見つけて欲しかったんだろうと思います。
進んで流行に背を向けたり、「協調性がない」との評価をいただいたり、そういう子供の頃の体験が積み重なってこんな風になっちゃったわけですが、僕は自分のことが結構好きですし、母にはとても感謝しています。
(誤解されそうだなと思ったので一応フォロー…になってるのかどうか?)
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ホリィ(新人)のことを語る
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【上から目線】
遡ってみたら最初が2007年12月13日と、意外に古くからあるキーワードでした。
でもまあ、投稿数は大したことないですね。
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子供の頃に見なかった番組
小学校の高学年の頃かな、クラスでよく話題になってた「夕やけニャンニャン」を見てなくて話が通じず、それでからかわれたのが、内心とても腹立たしかったのを覚えています。
元々アイドルとか芸能界全般にあまり興味なかったんですが、その一件以来ますます避けるようになったのでした。
うちはテレビはなるべく見させない方針で、両親や祖父母が見ている時以外は一週間で決められた時間(確か2時間か3時間くらい)を配分して事前に計画した番組しか見られなかったので、厳選したアニメだけで精一杯だったわけですが。
(だから雑誌で読んである程度知ってるけど見るのは諦めた作品が結構ありました)
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「浦上久松丸」で検索して見つけた永禄12年「青山合戦」から浦上没落までの流れ
店唯一の犬: 正しい犬のしつけ
http://inusitu842.seesaa.net/article/389580973.html
ブログタイトルはアレですが、1年程前の「岡山地方史研究会」における森脇崇文氏の報告のメモのようです。宇喜多氏の研究でよく名前を見る方ですね。
「毛利にとって包囲網破りに宇喜多を使っているうちに信長と対立し、宇喜多が育ち過ぎた番犬に」との結論ですが、元亀3年の和睦を「宇喜多の要望により」としていることや、天正元年時点で信長が恵瓊に対して「尼子、三好、山名祐豊を認めず」という辺り…[全文を見る]
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無料分あふれて出しそびれた1月の伏見稲荷写真



…[全文を見る]
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http://h.hatena.ne.jp/siojyake007/81816212094407905

同じ名前の駅があったんだー
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ちょうど先日「安芸の夜長の暇語り」で宇喜多の浦上離反から備中兵乱までの記事が上がってました。
織田と毛利の入魂~信長「元春兄貴、頼みます!」~からの備中兵乱」
http://tororoduki.blog92.fc2.com/blog-entry-633.html
年次不明ですが、四月五日付で信長から吉川元春に宛て、毛利と浦上・宇喜多の和睦あるいは浦上と宇喜多の和睦への協力を要請する内容とのこと。
篠原長房率いる讃岐衆が参戦した児島合戦の翌年、信長が将軍の意を受けて毛利、浦上、宇喜多の和睦を周旋したという、元亀3年のものでしょうか。
大門先生の『備前 浦上氏』を確認したところ、宇喜…[全文を見る]
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今日の知らんがなは黎明期の宝石業界を支えた名工・富太郎の一代記『トムとジュエリー』のあらすじを妄想
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最近値上がりしたことを実感したもの
資格取ってお給料値上がりして嬉しい…はずなのに、保険料とか天引きされる金額はそれ以上に値上がりしたっていうね…ハハハッ
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[想像で語るタオバオ]って言いたくなるくらい、検索結果ページ見ただけでは何だかよく分からなかった
通販?オークション?サイトの名前?別に興味ないけど…
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http://h.hatena.ne.jp/k-holy/228183113386508402
ちなみに一番好きなきのこは今のところ舞茸です。
味シメジとはいいますが、ブナシメジしか食べたことないので…マツタケ?都市伝説でしょう、それ
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夜をつけるとエロくなる言葉
見たこと無いけど「夜ノヤッターマン」ってタイトル、なんかえろいなって思ったんですが…
オタスケマン、ヤットデタマン、イッパツマン、イタダキマン、全部同様な気もしました
朝っぱらから知らんがな
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でもちょうどその頃、織田の方でも因幡で毛利と交戦していた尼子再興軍を支援しているのでお互い様…というか、この本では尼子再興軍の動向にあまり触れられてませんが、山中鹿介が浦上方となった三浦氏を支援して美作高田城で宇喜多軍と交戦してますので、備中兵乱の時点ですでに織田と毛利の代理戦争的な状況になっていたのでしょうね。
なお備中兵乱決着後、天神山城を落とされた宗景は小寺政職の元に逃れ、荒木村重の後援を得て宇喜多氏から端城を奪還して入城していますが、その後の動きは史料からはよく分かっていないようです。
毛利と織田が引き続き天正4年まで表…[全文を見る]
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あと面白いのは、天正3年10月に宗景ら播磨の諸将が上洛して信長に謁見したことを、播磨平定の結果というよりも、彼らが宇喜多に対抗して信長に支援を依頼したものとしていることです。
確かに結果的には宗景の再興の願いが叶うことはなかったとはいえ、当時の信長の考えでは、永禄末頃から元亀年間に敵方として活躍した宗景の力を評価したからこそ、毛利と浦上の講和を調停した上で「備播作之朱印」を与えたわけで。(ちなみに宇喜多は永禄12年の青山合戦の頃にも一度離反したものの、この時はその年のうちに降参しています)
対する毛利は信長からの和解周旋の要請をあえ…[全文を見る]
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[怒られる]
http://h.hatena.ne.jp/k-holy/81798510460762425
不謹慎かもしれませんが、「イスラム国」「トルコ風呂」「オランダ妻」みたいな連想をしてしまいました。
ところで「さまよえるオランダ人」はフライング・ダッチマンというイギリスの伝承に由来するそうで、「パイレーツ・オブ・カビリアン」にも同名の幽霊船が登場するとのこと。
だったら「さまよえるオランダ妻」は、
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節分
巻き寿司は1本千円近くする高級なのしか残ってなかったので、鰯フライを買って帰りました。
かみさんが海苔巻きにしてくれたので、なんだか分かりませんが黙って食べました。鰯おいしいです!!

↑これは記念すべきフォトライフの初投稿です
http://h.hatena.ne.jp/k-holy/9236556226557968663
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この永禄11年の「信長上洛戦」とされている戦いですが、以前は三好氏のあまりの急な崩壊ぶりを疑問に感じてましたが、細川京兆家が分裂して京都を取り合い続けていた状況を学んでからは、捉え方が変わってきました。
この上洛も言わば大内義興を引き入れた細川高国が足利義稙を奉じたものと変わらない、というか勢力的にはそれよりも小さく受け止められた出来事だったに違いないし(大内の場合は応仁の乱がありましたが、信長はそこまで脅威とは見られなかったはず)、三好氏がろくに戦わず退いたのは負け惜しみではなく、明らかに「戦略的撤退」というものでしょう。
元々…[全文を見る]
/ホリィ(新人)


