心の傷を癒すということ、見終わりました。
いやー、本当にいいドラマでした。
江本佑の演技が素晴らしい、心地いい。
NHKの本気とはこういうとこだな。
四話にぎゅーっと凝縮されてて、説明しなくても伝わるもの。
/ドラマ
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心の傷を癒すということ、見終わりました。
いやー、本当にいいドラマでした。
江本佑の演技が素晴らしい、心地いい。
NHKの本気とはこういうとこだな。
四話にぎゅーっと凝縮されてて、説明しなくても伝わるもの。
「ダウントン・アビ-」
シーズン6の3話を見終わりました。トムーーー!!
シーズン5の最終回で流した涙を返して欲しいw
というか、中の人がシーズンを重ねるごとに肥えて…いやたくましくなってゆく。
顔ヨガドラマ ムンクの叫びはビューティフル(1)
2020年2月11日(火) 午後9:45~午後9:50(5分)
https://www.nhk.or.jp/hensei/sp/program/article/?area=001&date=2020-02-11&ch=21&eid=03257&f=etc
偶然目撃。なんじゃこれ〜(^O^)
女優さんのムンクの叫びの顔、可愛かったです(笑)
「二人の将来を案じながら、きれいになれる番組です。」とのことなので、また見られたらいいなぁw
しばらく前に録画してあった内藤剛志主演の刑事物のドラマスペシャルを見ていたら、自宅の建物が警視庁捜査一課長のとそっくりだ(笑)
自宅に猫がいることまで同じだけれど、猫は捜査一課長のところの方が私好み。
Twitter見てたら「ルーツ(アメリカのTVドラマ)」の話が出てきてちょっと調べた。
僕が子供の頃のドラマで、伯父が原作本を持っていたのを覚えている(読みきったかどうかは不明)。
主人公が手錠をはめられた両手を見せるビジュアルは幼心に焼き付いているが、実はどういう話なのかは知らない。
2016年にリメイクされてたのは知らなかった。知ってたら観たのに。原作本買うかなあ(もう古本でしか買えないみたいだけど)。
みなさまのあいだでのモックンの評判のよさに、ウフフと思ってます。
何を隠そう、私が小さい頃から数えて3人目に好きになったスターがモックンだったのです。
ウフフ、目が高いでしょう?
・モックンの息子が伊藤英明ならなるほどってなるけど、尾美としのりの…となると、うーん
・モックンの娘がエリカ様な以下略
・濃姫頑張ってるんだけど、いかんせん若すぎて、駒ととっかえてもいけるんちゃう?
・今日の光秀とのシーンはエリカ様で見たかったな、、哀。
・モックンも上手いけど尾美としのりはまり役だなぁ
・真田丸脳なので明智光安を見ると「黙れ小童」と怒鳴り出さないか心配になるし、今川義元を見ると不治の病におかされないか不安です
今回の今川義元、端正。
直虎の今川義元、静岡ダービーで笑いを取っていた。
アイドル出身なのに芝居めちゃウマ、いや先に役者だったよ本木さま。
ふすま開けての本木さま、うわ、こわ、と声が出ました、うますぎ。
・手を握り合う菊丸と駒にツッコミを入れようとするところでタイトル。
・ガールズトークで盛り上がる駒ちゃんと帰蝶ちゃん。
・美濃の狐の話を駒に聞かせたのは誰なんだろうか。伏線になりそう。
・帰蝶の表情と所作の演技がいいな。急な事で大丈夫かと思ったが杞憂だったか。
・すっとぼける道三。名演技を演じるモックンの名演技
・「操り人形には毒を盛りませぬ」。翻訳すると「そう、おれが毒を盛ったんだよ。だから何?操り人形でいる限りお前は安全なんだよ!」。
・とはいえ、国衆にはまとまりがなく、土岐家の権威を必要とする道三。
・出生の秘密をほのめかされ、…[全文を見る]
今のところまだ周囲のオジサマたちが食ってますな。第三話。
・女子トークが可愛い。駒ちゃんの王子クエストクリアできるといいなあ。
・脅してるように見えて、操り人形でもいてくれないと困るのが現状。
・その人形候補にあっさり…息子…ちょろい…。
・マムシだけにゲテモノ喰い(だって口紅目立ちすぎー)。
・あーおーいーわー!!あおときいろとかウクライナかー!
「ダウントン・アビー」
うわあああ~マシューが…
その前にシビルが…(T^T)
あーイーディス様…
おっ、バローさんとジミーが!
ベイツーアンナ―ようやく!
トム…ふんばれ!
はぁ、シーズン3もいろいろいろいろありました。
貴族って大変ね(;.;)
さて4観るぞ-。
山田孝之さんなにしてんの。
こういうコメディドラマでたまにある無言の間を、教育テレビのノリで上手く使って面白さを出していくのすごい上手い。
やはりNHK教育テレビは無くしたらいかん。
『恋はつづくよどこまでも』は医療ドラマとして観ると「病院でそんなことありえへん!」ってことが多くてモヤモヤする。
何よりも佐藤健がカッコよすぎる!
このドラマ観てると、現時点の光秀の場合の
「何度戦えばいい……何度戦えば……!」って言葉は
「戦さが嫌だ、平和な世を作りたい」じゃなくて
なんかこう「また残業かよ!! いつ終わるんだよこの仕事!!!」っていう気持ちに近いな…と思いました (敵の首狩りのタスク感)
伊右衛門さん逆に売れまくってると思うわ (買った)
あと息子の小学生の頃、担任で専門は社会科の先生で
「土岐」先生がいらっしゃって
授業で「先生の先祖は斎藤道三に酷い目に遭わされたんだ」という話をしてたそうな……カワイソス……
いやもう最後の歌いながら毒を盛るシーン最高にクールじゃないですかね
合戦!合戦!第2話。
・弓と石で頑張るしかない、銃が出てくるまでの中世の戦はこんなんですよー(重要)。
・上層部でも鎧修繕しながら使ってます感があるのが好き。
・お金に厳しい道三に真面目に受ける主人公。
・問題は派手なのじゃなくて汚れが少ないことだと思う。
・ツイッターの伊右衛門ネタを見せたら家族大爆笑。
・一話一回バチバチシーンはお約束ですね(嬉)!
第2話
・今日は道三回。
・光秀にあげたんじゃなくて、貸したらしい。実は返済義務があった奨学金!
・妖怪侍大将首おいてけ。
・「道三の罠」第1回発動。
・首を取る光秀。
・見事侍大将の首を取ったが、複雑。
・戦いは嫌だが、戦わなければ自分が討たれるというやるせない気持ちを吐露。
・望月東庵と駒の祝福は励ましか。
・矢野聖人演じる土岐頼純の表情の変化がすごい!超熱演!
・「マムシ?誰が?」という道三が、舌なめずりする様子がまさにマムシ!
・「道三の罠」第2回発動。
・最初に歌っていたと同じ歌を歌う。二度目は死の歌。
何か忘れてると思ったら『麒麟がくる』観るの忘れてる!
『せっかくグルメ』観てたわ!
土曜日の再放送忘れないようにしなきゃ。